2004年のWhat's New
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2004.06.11 記事「アプリケーション内で発生したエラー情報をロギングするには?」(@IT)を公開しました
エラー・ページの役割は、一般ユーザーに障害情報などを知らせるばかりではありません。障害復旧のために例外発生時の状況をロギングしたい、そもそもの障害発生をリアルタイムにシステム管理者にメール通知したい、などのケースも多々あるはずです。このようなケースでも、個々のエラー・ページにプログラム・コードを記述しなくても済むよう、ASP.NETではアプリケーション共通のエラー処理を規定するための方法を提供しています。
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2004.06.08 記事「Webアプリケーションをwarファイルでまとめる」(@IT)を公開しました
Webアプリケーションのアーカイブフォーマットとしてwarファイルを用いると、コンテナによる自動展開が行われます。配布の際に、便利に利用することができます。
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2004.06.08 記事「リクエストデータからHTMLタグを取り除く」(@IT)を公開しました
掲示板などで入力されたデータ内にHTMLタグが混在していると、さまざまな攻撃を受ける可能性があります。このHTMLタグを、見栄えを変えずに無害なものに自動的に変換してみましょう。
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2004.06.08 記事「EclipseのCVS機能で排他的な開発を行う」(@IT)を公開しました
EclipseのCVS機能では排他制御を行うことができませんが、編集通知機能や監視機能を組み合わせて利用することで、排他的な開発が行えるようになります。
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2004.06.05 記事「デスクトップ上に必要なショートカットを自動生成する」(@IT)を公開しました
オフィスへのPC導入時、社員が共通して使用する業務アプリケーションなどへショートカットを設定しておきたいことがあります。WSHを用いれば、ショートカットの生成に必要な情報をあらかじめ用意しておくだけで、一連のショートカットがワンクリックで作成可能です。
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2004.06.05 書籍『プログラミングワンダーランドへいらっしゃい JSP&サーブレット編』(翔泳社)刊行のお知らせ
JSP2.0&サーブレット2.4対応。JSTL、Jakarta Taglibs、JavaBeansなどの機能も詳説。
超初心者を対象に、会話調で丁寧な解説&練習問題で無理なく段階的に学習可能。
プログラミングの心得からすぐに役立つエラー対策まで知りたいこと満載!! -
2004.06.04 記事「独自のエラー・ページを設定するには?」(@IT)を公開しました
ASP.NETでは、標準で3通りのエラー・ページが用意されていますが、セキュリティなどの問題から、実運用中のサイトでは、独自のエラーページに差替えたいことがあります。そのような場合、web.configの<customErrors>要素を設定することで独自のエラー・ページを設定することができます。
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2004.06.03 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第9回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第9回
スケジュールアプリに共有機能を付加しよう
スケジュール管理システムに複数ユーザによる共有機能を追加します。また、あわせてASP.NETの代表的な部品化技術についても解説します。 -
2004.06.01 記事「文字列中のURLに自動的にリンクを設定する」(@IT)を公開しました
J2SE 1.4から導入されたreplaceAllメソッドを利用すれば、掲示板などで書き込まれたURLやメールアドレスに自動的にハイパーリンクを設定することができます。
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2004.06.01 記事「Tomcatのユーザー情報をデータベースで管理する」(@IT)を公開しました
Tomcatのユーザー情報をデータベースで管理すれば、メンテナンス性が向上するとともに、よりセキュアなユーザー管理を行うことができます。
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2004.06.01 記事「Eclipseのテンプレート機能を活用する」(@IT)を公開しました
Eclipseのテンプレート機能は、登録されているコーディングパターンを呼び出して補完してくれるので、開発時の作業効率を向上させることができます。
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2004.05.28 記事「Strutsを使うWebアプリケーション構築術 5」(@IT)を公開しました
Struts 1.1からの新機能である入力データ検証機能(Validatorプラグイン)について前後編に分けて紹介します。まずは、Validatorプラグインを利用するための環境設定、準備を行いましょう。
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2004.05.26 記事「XML Schema内でコメントを定義する」(@IT)を公開しました
スキーマ定義の中にコメントを表現するには、<xsd:annotation>要素を使います。この配下には、システム的に利用される情報用の<xsd:appInfo>要素、人間によって利用される情報用の<xsd:documentation>要素を記述します。
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2004.05.26 記事「XML Schemaでnull値の許容を定義する」(@IT)を公開しました
要素の値を取りあえずブランクにしておきたいケースでは、対象の要素定義に「nillable="true"」を記述し、XML文書側で「xsi:nil="true"」と明示的に宣言します。これでパーサの検証時にnull値が許容されます。
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2004.05.26 記事「XML Schemaで空要素を定義する」(@IT)を公開しました
ある要素の配下に子要素やテキストを持たせない制約を設けるには、<xsd:element>要素の配下に、空の<xsd:complexType>要素を記述します。空要素に属性値のみを持たせたい場合には<xsd:attribute>のみを記述します。
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2004.05.25 記事「Tomcatのパスワードをダイジェスト化する」(@IT)を公開しました
Tomcatのパスワードをダイジェスト化して格納することにより、パスワードの漏えいを防ぎ、よりセキュアなWebアプリケーション環境を構築することができます。
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2004.05.25 記事「Javaプログラムの実行時間を計測する」(@IT)を公開しました
currentTimeMillisメソッドを利用すれと、Java仮想マシンの起動時間を含まない、純粋なプログラムの実行時間を計測することができます。
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2004.05.25 記事「Javaプログラムからプロパティファイルを参照する」(@IT)を公開しました
定数やファイルパスなどの情報を外部ファイルである「プロパティファイル」にまとめておくことで、汎用性の高いプログラムを作成することができます。
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2004.05.24 雑誌「今すぐ役立つ!サーバサイドJava第1回」(日経ソフトウエア)を公開しました
第1回「これから始めるならJSP2.0&サーブレット2.4」
サーバサイドJavaを使った実践的なWebアプリケーション開発テクニックを紹介します。具体的なサンプルもあり、重要ポイントを絞った解説で脱初心者を目指す方必見です。 -
2004.05.22 記事「ASP→ASP.NET移行テクニック 2」(@IT)を公開しました
ASP.NETでは組み込みオブジェクトがどう変わるのか? 移行時にポイントとなるASPの主要構成要素の変更点を明らかにします。
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2004.05.20 記事「基調講演「システム開発最前線~サーバーサイド技術におけるフレームワーク比較」」(日経BP)を公開しました
著者初の一般講演を日経セミナーで行いました。講演資料をここから参照可能です。
フレームワークの概要、導入による効果から今後の課題・問題点まで解説し、ソフトウエア/システム開発におけるフレームワーク活用の必要性を徹底検証します。 -
2004.05.18 記事「準備済みSQL命令でデータベースアクセスを効率化する」(@IT)を公開しました
パラメータだけが異なる同一のSQL命令を繰り返し実行する場合、準備済みSQL命令を利用すれば処理効率を大幅に向上させることができます。
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2004.05.18 記事「Tomcat Administratorでコンテナ管理の負担を軽減する」(@IT)を公開しました
server.xmlやtomcat-users.xmlなどをGUIベースで設定可能な管理ツール 「Tomcat Administrator」を利用することで、 Tomcat管理の負担を軽減することができます。
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2004.05.18 記事「Eclipseでストリングの外部化を行う」(@IT)を公開しました
Eclipseの「ストリングの外部化」機能を用いて、既存コードに含まれる文字列データを抽出し、プロパティファイル(リソースファイル)を自動生成してみましょう。
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2004.05.11 記事「GUIツールでTomcat管理の負担を減らす」(@IT)を公開しました
Tomcat Managerの機能をWebブラウザから対話的に利用することによって、管理に掛かる負担を大幅に軽減することができます。
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2004.05.11 記事「Webアプリケーションの仮想パスを絶対パスに変換する」(@IT)を公開しました
サーブレットのgetRealPathメソッドを利用すると、仮想パスを絶対パスに変換することができます。ファイルパスの指定に活用してみましょう。
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2004.05.11 記事「クラスローダの仕組みを知る」(@IT)を公開しました
クラスローダの階層関係と有効範囲を正確に理解することによって、ライブラリの競合による不具合を未然に防ぐことができます。
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2004.05.07 記事「アプリケーション共通のヘッダ/フッタを追加するには?」(@IT)を公開しました
Global.asaxを利用することで、アプリケーション共通のヘッダ/フッタを簡単に管理できます。本サンプルでは、データベース上で管理されたページ情報をもとに、ページ・タイトルや<meta>タグを合わせて出力してみます。
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2004.05.01 記事「Strutsを使うWebアプリケーション構築術 4」(@IT)を公開しました
前回に続きサンプルを作りながら、リクエストデータを一元的に操作・管理するアクションフォームBeansについて学びます。
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2004.05.01 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第8回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第8回
共有スケジュール帳では、ユーザを識別するための認証機構が必要となります。本稿では、もっとも使い出がある「フォーム認証」にフォーカスし、様々なテクニックについて紹介します。 -
2004.04.27 記事「JSP2.0以降でのウェルカムページの設定」(@IT)を公開しました
JSP 2.0/サーブレット2.4からは、URL指定でファイル名が省略され、かつ、ウェルカムページに設定されたファイルが見つからなかった場合、デフォルト・サーブレットが自動的に呼び出されるように仕様が変更されました。
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2004.04.27 記事「コマンドでTomcatのデプロイ操作を効率化するには」(@IT)を公開しました
Tomcat自体を再起動しなくても、アプリケーション単位での起動・停止の制御や、新たなアプリケーションを配置(デプロイ)が行えるツール「Tomcat Manager」を紹介します。
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2004.04.27 記事「Eclipseでプロパティファイルを編集する」(@IT)を公開しました
Eclipse上で使用可能な対話型のプロパティファイル・エディタ「Property File GUI Editor」を紹介します。「Property Editor」では、プロパティファイルの内容を表形式で表示してくれるので、テキストエディタで編集するよりもより直感的に作業を進めることができます。
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2004.04.23 記事「認証後のページでカスタムのユーザー情報を引用するには?」(@IT)を公開しました
認証用のユーザーをカスタムのXMLデータや、データベース・サーバで管理した場合、任意のユーザ属性を拡張することができます。本稿では、これらユーザ属性を、各Webフォームからアクセスする方法について紹介します。
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2004.04.23 書籍『Java基本API+Jakarta逆引きリファレンス』(技術評論社)刊行のお知らせ
基本機能・コアパッケージはもちろんXML操作用API(DOM・SAX・XSLT)、Axis、Torque、JUnit(Cuctus)など拡張ライブラリやフレームワークの活用テクニックを紹介。現場で役立つツールやテンプレートエンジン――JMeter、Velocity、Antで開発・運用も効率化。サンプルコードもたくさんついて、学んで使える開発者必携の一冊。
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2004.04.21 記事「ASP→ASP.NET移行テクニック 1」(@IT)を公開しました
ASPのWebアプリはASP.NETへの移行が必要?
選択可能な移行パターンは?
スムーズな移行のためのテクニックを伝授します。 -
2004.04.20 記事「XML Schemaで順不同の出現を定義する」(@IT)を公開しました
出現順序を問わず、必ず1回は登場するような制約を定義するには、<xsd:all>要素を利用します。このような制約はDTDでは実現できなかったものです。
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2004.04.20 記事「XML Schemaで複数の型を結合する」(@IT)を公開しました
2つ以上の異なる制約条件を1つの要素・属性に対して適用するには、<xsd:restriction>要素と<xsd:union>要素を組み合わせ、2段階の手順を踏んで定義します。
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2004.04.20 記事「XML Schemaで値の有効範囲を定義する」(@IT)を公開しました
数値のけた数や小数点以下のけた数、数値の範囲チェックなど、数値データに関する範囲制約を規定するには、<xsd:maxInclusive>要素、<xsd:minInclusive>要素、<xsd:maxExclusive>要素、<xsd:minExclusive>要素を利用します。
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2004.04.17 記事「基礎から学ぶサーブレット/JSP 12」(@IT)を公開しました
JavaBeansは、「ほかのプログラムから再利用することを目的」に作成されたクラスであり、JSPページまたはサーブレットクラスを介して呼び出され、その結果を呼び出し元に返します。また、コードの書き方に通常のクラスとは異なるルールがあります。
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2004.04.16 記事「フォーム認証のユーザー管理をデータベース・サーバで行うには?」(@IT)を公開しました
ユーザー情報を不特定多数のユーザーに自由に更新させたいようなケースでは、ユーザー情報をXMLファイルとしてではなく、データベース・サーバで管理する方がかえって簡便です。また、データベース・サーバではデータベース独自の認証機能を持つため、単なるファイルよりもはるかに高い安全性が期待できます。
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2004.04.14 記事「Active RFIDで実現する次世代システムの可能性」(@IT)を公開しました
RFID(Radio Frequency Identification)は、情報を授受するためのアンテナとメモリを内蔵したチップであり、専用のリーダやライタでデータの読み書きができます。バーコードの100倍以上のデータを保存できるほか、非接触で情報にアクセスできることから、在庫管理や流通の分野で注目を集めています。
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2004.04.10 記事「Excelで柔軟なデータ・フィルタリングを行う」(@IT)を公開しました
Excelシート上の表データを絞り込んで表示する場合、標準的な「オートフィルタ」を利用することができます。複雑な条件に基づく絞り込みを行いたい場合には、「フィルタオプションの設定」を利用することでより柔軟な絞り込みを行うことが可能になり、また、表データそのものをフィルタリング表示するだけでなく、フィルタリング結果を別のシート領域に出力することも可能になります。
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2004.04.10 書籍『JSP&サーブレット スーパーリファレンス』(秀和システム)刊行のお知らせ
環境設定・基本文法から応用開発まで、圧倒的な収録数で完全網羅。
タグファイルやフラグメント、リクエストリスナなど新機能はもちろん、JSTL1.1、Jakarta Taglibs、Server.xmlなど周辺機能も紹介。
実行結果付き実用サンプル満載。
正引き(メンバ名)、逆引き(機能)、一般(用語)3種の索引でスピードサーチ。 -
2004.04.09 記事「フォーム認証のユーザー管理をXMLファイルで行うには?」(@IT)を公開しました
認証ユーザーの管理をweb.configではなく、独自に定義したXML文書で行う方法について紹介します。独自のXML文書を用いることで、ユーザーIDとパスワードだけではなく、より多様なユーザー属性を管理、アプリケーション内で利用することができるようになります。
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2004.04.08 書籍『独習ASP.NET』(翔泳社)刊行のお知らせ
Visual Basic.NETを使った具体的なWebアプリケーションを作成しながら、イベントドリブンからサーバコントロール、データベース連携、設定ファイル(web.config)までを実体験。解説、例題、練習問題という3ステップの学習メソッドで、初学者にも学習しやすい「独習」ならではの構成。
オールフリーの環境で始められる手軽さも魅力です。 -
2004.04.07 記事「Web Matrixで始めるWebアプリ・プログラミング 5」(@IT)を公開しました
Web Matrixでは、コード・ウィザード機能を用いることで容易にデータベース・アクセス部分のコードやメール送信のロジックを記述することが可能となります。
また、アプリケーション独自のコードは、「コード・スニペット(コードの断片)」という機能を利用し、ライブラリ化することができます。コード・スニペットは外部ファイルとしてエクスポートすることもできます。 -
2004.04.03 記事「Excelの共有ブックとその活用方法」(@IT)を公開しました
Excelブックを複数のユーザーが同時に編集しようとしても、通常は1人しか編集することができず、ほかのユーザーは閲覧しかできません。しかし、共有ブック機能を利用すると、同時に複数のユーザーが開いて編集することができます。 複数のユーザーによって同じセルが同時に編集された場合には、どのように変更するかをユーザーが選択することができます。
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2004.04.03 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第7回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第7回
DataGridコントロールでデータベース連携を極めよう!その2
グリッドデータの更新/削除、ページングについて解説します。 -
2004.04.02 記事「フォーム認証用のパスワードを暗号化するには?」(@IT)を公開しました
web.configのようなテキスト・ファイルで平文(=暗号化されていない文)のパスワードを管理した場合、適切なアクセス制限が施されていない環境下では、管理者ではない一般のユーザーがパスワードを読み取れてしまう可能性があります。そこで、パスワードをMD5/SHA1方式で暗号化する方法について解説します。