2003年のWhat's New
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2003.12.20 記事「Outlook 2003のデスクトップ通知を使いこなす」(@IT)を公開しました
Outlook 2003には、メールや会議出席依頼、仕事の依頼を受信するとポップアップ・ダイアログでメッセージを表示する、「デスクトップ通知」という機能が搭載されています。デフォルトでは、IMAPメールのデスクトップ通知を利用することはできませんが、「仕訳ルール」を利用すればIMAPメールでもデスクトップ通知を利用することができるようになります。
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2003.12.20 書籍『Javaスーパーリファレンス』(秀和システム)刊行のお知らせ
基礎から応用まで完全網羅、圧倒的な収録数を誇るスーパーリファレンス。
実行結果付き実用サンプルを多数収録。サンプルソースはサポートページよりダウンロード可能。
正引き(メンバ名)、逆引き(機能)、一般(用語)3種の索引でスピードサーチ。 -
2003.12.16 記事「テキストファイルへの同時書き込みを防ぐ」(@IT)を公開しました
ファイルへの同時書き込みを防止するロックのしくみをご紹介します。
本稿の手法を用いることで、J2SEのバージョンに依存せず、テキストファイルの処理など汎用的な適用が可能になります。 -
2003.12.16 記事「バイナリファイルの入出力処理を行う」(@IT)を公開しました
サーバ上にある画像(バイナリ)データを読み込み、ブラウザに出力するサンプルをご紹介します。本稿の手法を用いることで、バイナリファイル個々に対してアクセスの可否を制御したい場合やアクセス状況を監視することができます。
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2003.12.16 記事「テキストファイルの入出力でさまざまな文字コードを扱う」(@IT)を公開しました
FileReader/FileWriterクラスを用いたファイルの読み書きの場合、テキストファイルの文字コードはシステムデフォルトの文字コードが使用されていると自動的に判定されてしまいます。異なる文字コードのファイルを読み書きしたい場合には、FileReaderクラスの代わりにFileInputStream/InputStreamReaderクラスを、FileWriterクラスの代わりにFileOutputStream/OutputStreamWriterクラスを、それぞれ用いる必要があります。
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2003.12.13 記事「Excelシートの表示状態を素早く切り替える」(@IT)を公開しました
Excelのビュー機能を利用すると、ワークシートの表示状態を記録しておいて、後で簡単に呼び出すことができます。 また、ツール・バーにビューの切り替えボタンを用意すると、ビューを素早く切り替えることができます。
複数のユーザーがExcelブックを共有している場合、各個人用のビュー設定を登録しておくと便利です。 -
2003.12.10 記事「document関数で細分化されたXML文書を結合する」(@IT)を公開しました
実体参照を使わずに複数のXML文書を結合するには、XPathのdocument関数を使って外部のXMLファイルを取り込みます。この方法の利点は、取り込みの際にフィルタリング処理を加えられることです。
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2003.12.10 記事「DOMで動的な表のソーティング処理を行う」(@IT)を公開しました
DOMプログラミングを使って、コンボボックスから取得したソートキーで動的にリストのソートを行うテクニックを紹介します。ソート自体の処理はXSLTの機能を使います。DOM+XSLT+JavaScriptの処理となります。
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2003.12.10 記事「XML SchemaでXML文書の妥当性を検証する」(@IT)を公開しました
XML文書がXML Schemaで定義した構造を正しく反映しているか検証してみます。ここでは、JavaScriptとMSXML 4.0のDOMパーサを使い、XML文書の妥当性をチェックするためのコーディングを紹介します。
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2003.12.09 記事「JavaTIPS(サーブレットでテキストファイルから読み込みを行う)」(@IT)を公開しました
「サーブレットでテキストファイルに書き込みを行う」でもご紹介したように、FileWriter/BufferedWriterクラスを用いることで、JSP&サーブレットからテキストファイルへの書き込みを行うことができます。本稿では、タブ区切りテキストをJSPスクリプトから読み込み、HTMLテーブルに展開する方法をご紹介します。
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2003.12.09 記事「JavaTIPS(サーブレットでテキストファイルに書き込みを行う )」(@IT)を公開しました
本稿では、テキストファイルにデータを書き込む方法について解説します。
テキストファイルはなんの付加情報も持たない代わりに、ニュートラル(中性的)な――環境に「ほとんど」依存しないファイル形式です。蓄積したデータをシステム間、アプリケーション間で交換したいという場合にも、変換の必要がありません。手軽にどのような環境でも使えるテキストファイルの利用について見ていきましょう。 -
2003.12.09 記事「文字コード宣言をフィルタで共有化する 」(@IT)を公開しました
今回は、文字コード宣言部分のフィルタ化について解説します。また、文字コードに変更があった場合には、フィルタクラスを再コンパイルせずに済むように、文字コードをデプロイメント・ディスクリプタから指定することにします。
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2003.12.09 書籍『ワザあり!逆引き速引きリファレンスJSP』(アスキー)刊行のお知らせ
最新J2EE1.4 & サーブレット2.4/JSP2.0(Tomcat5.0)にいち早く対応。
知りたいことがすぐにわかる目的別リファレンス。JSPの基本はもちろん、JSTL1.1(Core、I18n、Database、XMLタグライブラリ)、Jakarta Taglibs、カスタムタグライブラリなど。もちろん、最新のSimpleTagSupportやタグファイルにも対応です。
サンプルコード満載のJSPリファレンス決定版! -
2003.12.06 記事「Strutsを使うWebアプリケーション構築術 1」(@IT)を公開しました
本シリーズのテーマでもあるStrutsは、「サーバサイドJava 」――サーブレットベースで動作する「アプリケーション・フレームワーク」の一種です。
第1回の本稿では、Strutsプログラミングの具体的な手続きを紹介していくに先立って、まずはこのアプリケーション・フレームワークとしてのStrutsについて、簡単に解説していきます。 -
2003.12.03 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第3回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第3回
データベースと連携してスケジュール登録機能を構築する
本稿から具体的なロジック作成に入ります。まずは入力データをもとに、データベースサーバーにスケジュール情報を登録します -
2003.12.02 記事「サーブレット2.3における文字エンコーディングの指定」(@IT)を公開しました
Javaはデフォルトで内部処理をUnicodeベースで行ないます。しかし、多くのJSP&サーブレットコンテナは自動で文字コードの変換は行わないため、文字コードの不整合が発生し、文字化けの原因となります。
そこで、リクエストデータに2バイト文字が含まれている可能性がある場合には、文字エンコーディングの指定を行う必要があります。 -
2003.12.02 記事「サーブレット2.2における文字エンコーディングの指定 」(@IT)を公開しました
「サーブレット2.3における文字エンコーディングの指定」でも説明したように、サーブレット2.3以降対応のコンテナではHttpServletRequest#setCharacterEncodingメソッドを用いてリクエストデータにおける文字コードを明示的に宣言する必要があるわけですが、残念ながらこの方法、サーブレット2.2以前の環境では使用することができません。サーブレット2.2では、少々面倒ではありますが、自ら文字エンコーディングを変換するユーザー定義メソッドを用意する必要があります。
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2003.12.02 記事「リソースファイルの内容が文字化けする場合には」(@IT)を公開しました
リソースファイル上では日本語などの2バイト文字は使用できません。2バイト文字を使用したい場合は、あらかじめリソースファイルをnative2asciiというコマンドラインツールでUnicodeエスケープしておく必要があります。
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2003.11.22 雑誌「比べてわかるサーバーサイド技術 第7回」(日経ソフトウエア)を公開しました
連載「比べてわかるサーバーサイド技術」の最終回。
今回は、JSP&サーブレット・ASP.NET・PHPいずれのサーバサイド技術でも利用できるパフォーマンス向上のテクニックについて取り上げます。
「リソースの節約」「リソースの有効活用」の2つの視点からポイントを紹介します。 -
2003.11.22 記事「ピボットテーブルでクロス集計を行う」(@IT)を公開しました
大量のデータを軸や視点を変えて分析したいという場合、「ピボットテーブル・レポート」機能を利用すると便利です。
「ピボットテーブル」は単純な明細データなどを簡単にクロス集計することのできる対話型のテーブルであり、ユーザーの用途に応じたさまざまな角度からのデータ分析を可能にします。 -
2003.11.18 記事「リソースファイルで多国語対応のサイトを構築する 」(@IT)を公開しました
昨今ではサイトを2カ国語以上に対応させるケースも増えてきました。しかし、言語ごとにコードを記述していたら大変です。
本稿では、リソースファイルとこれを制御するResourceBundleクラスを利用することで、コード部分は共通で、言語・地域依存のリソース(主に文字列)だけを外部ファイルで管理する方法について解説します。 -
2003.11.18 記事「フィルタでサイト内のアクセス権限を制御する」(@IT)を公開しました
ページが要求する権限とアクセス可否の制御をいちいち個別のページごとに記述していたのではキリがありません。そこで、本稿では、データベースなどでアクセス制御情報を定義しておき、あとは個別のページアクセス時にアクセスの可否を判定するフィルタを使ったテクニックを紹介します。
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2003.11.18 記事「ユーザ権限でコンテンツへのアクセスを制限する」(@IT)を公開しました
多くのアプリケーションでは単に認証の可否を判断するのみならず、ユーザーロール(役割)ごとに個々のページに対するアクセスの可否を判断したいというケースが少なくありません。
そこで、本稿では、ロール単位でページの動作を制御する方法を紹介します。 -
2003.11.15 記事「カレンダー・コントロールで簡易スケジュール帳を作成する」(@IT)を公開しました
本稿では、MS Officeに用意されているカレンダー・コントロールを利用して、選択された日付に含まれるスケジュールを動的に取得・表示するサンプルを紹介します。
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2003.11.15 記事「XMLデータベース製品カタログ 2003 後編」(@IT)を公開しました
SQL Server、DB2 UDB、Sybase ASE、Oracle9iの4製品は、XMLの入出力を各社各様のテクノロジで実現しています。
Webサービス対応状況も含めてその詳細を徹底レポートします。 -
2003.11.12 記事「XML Schemaで属性ノードを定義する」(@IT)を公開しました
XML Schemaで属性ノードを定義するには<xsd:attribute>要素を使用します。ここで重要なのはuse属性です。属性の必須/任意や固定値指定など、属性の特性を表すための情報を記述します。
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2003.11.12 記事「XML Schemaで複雑型要素を定義する」(@IT)を公開しました
XMLデータの構文ルールを記述するXML Schemaでは、要素の配下にテキストデータ以外にも子要素を持つ場合、「複雑型要素」を使います。子要素の順序や登場回数を記述する方法を解説します。
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2003.11.12 記事「XML Schemaで単純型要素を定義する」(@IT)を公開しました
XMLデータの構文ルールを記述するDTDですが、実は最新のXML用途には力不足です。そこでDTDの後継として登場したのがXML Schema。まずは一番やさしいXML Schemaの記述方法である「単純型要素の定義」から解説します。
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2003.11.07 記事「基礎から学ぶサーブレット/JSP 09」(@IT)を公開しました
今回は、前回の「クラスライブラリを攻略(ユーティリティ編)」に引き続き、ファイルシステムやテキストファイルの入出力を制御するjava.ioパッケージ、バイナリ画像を操作するjava.awtパッケージを扱います。
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2003.11.01 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第2回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第2回
スケジュール登録画面を作成する~画面設計の基本から~
第2回の本稿では、具体的に「共有スケジュール帳」の作成に入り、まずは、画面設計について解説します。 -
2003.10.28 記事「アクセスログ記録のロジックをフィルタで一元化する」(@IT)を公開しました
アクセスログをとるしくみを、サーブレットにより個々のページに記述していくのは大変な作業量です。アクセスログ記録部分をクラス化して、各ページから呼び出すようにしても各ページに「呼び出し」のロジックを記述しなければなりません。
そこで登場するのが「フィルタ」のしくみです。フィルタを用いることで、このようなサイト共通(あるいはサイトの限定された一範囲)のロジックを一元化することが可能になります。 -
2003.10.28 記事「アクセス制限をweb.xmlの記述だけで実現する」(@IT)を公開しました
アプリケーションに認証機能を追加したいと思った場合、もちろん、自分で認証機能を実装することも可能です。しかし、コンテナ(Tomcat)にあらかじめ用意されている機能を利用することで、より簡便に(しかも確実に)認証機能を実現することができます。
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2003.10.28 記事「フォーム認証でログイン画面をカスタマイズする」(@IT)を公開しました
ログインページのカスタマイズを行いたいという場合には、フォーム認証を利用すると便利です。フォーム認証を利用することで、ログインページとして自由にデザインされた独自ページを採用することが可能になります。
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2003.10.25 記事「WSHでインタラクティブな試験対策ツールを作成する」(@IT)を公開しました
WSHを利用してインタラクティブな1問1答形式の試験対策ツールを作ってみましょう。
順番に表示される質問に対して回答を入力していくことで、回答の正否を判定し、最終的に合計点数を返すようにします。 -
2003.10.24 雑誌「比べてわかるサーバーサイド技術 第6回」(日経ソフトウエア)を公開しました
連載「比べてわかるサーバーサイド技術」の第6回。
今回は、サーバサイド技術全般を通じて活用できるセキュリティのプログラミング・テクニックを紹介します。
Webアプリケーションにありがちなセキュリティホールを理解し、未然に防ぐテクニックを身に付けましょう。 -
2003.10.21 記事「JavaTIPS(メソッド間の依存関係を簡単に調べるには)」(@IT)を公開しました
豊富なクラスライブラリの、さまざまなクラスやメソッドを利用しコーディングを行える点は、Javaの大きな長所の1つですが、反面、どのクラス(メソッド)がどこから呼び出されているか、現在のメソッドがどのクラスに依存しているかを知ることはなかなか難しいことです。
本稿でご紹介するプラグイン「Call Hierarchy」は、このようなメソッド間の依存関係をツリー構造でグラフィカルに表示することを可能にします。 -
2003.10.21 記事「JavaTIPS(コーディング規約に従いコードを自動整形する)」(@IT)を公開しました
本稿では、Eclipseが標準で備える「コード・フォーマッター」の機能を紹介します。「コード・フォーマッター」では、あらかじめコーディングの規則を定めておくことで既存コードの一括整形が可能となります。
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2003.10.21 記事「コーディング規約に従わないコードを検索する」(@IT)を公開しました
本稿では、「Checkstyle」プラグインについて解説します。「Checkstyle」プラグインは、Eclipse上のプロジェクトで管理されたコードを、あらかじめ決められたコーディング規約でチェックし、違反している個所をリストアップしてくれる有用なプラグインです。規約を編集するための専用のエディタも機能が充実していますので、組織独自の規約を設定したい場合にも、容易に設定することが可能です。
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2003.10.18 記事「Accessクエリで動的に変更するパラメータ情報を受け取る」(@IT)を公開しました
「パラメータ・クエリ」を利用すれば、例えば実行ごとに検索条件が異なる選択クエリを簡単に定義、実行することができます。
ただし任意の検索条件を設定したいという場合には、クエリのデザイン時に若干の工夫が必要となります。 -
2003.10.17 記事「XSLTテンプレートをインクルードする」(@IT)を公開しました
さまざまなテンプレートを作成していくと、一部のテンプレートを再利用したいと思うようになるものです。
本稿では、繰り返し使いたいXSLTスタイルシートを別ファイルとして用意しておき、<xsl:include>要素を使用して新規に作成するXSLTスタイルシートに統合する方法を解説します。 -
2003.10.17 記事「XSLTテンプレートをインポートする」(@IT)を公開しました
別稿「XSLTテンプレートをインクルードする」では、<xsl:include>要素を使った外部スタイルシートの取り込みを紹介しました。
本稿ではもう1つの方法である、<xsl:import>要素を利用した外部スタイルシートの取り込みを紹介します。 -
2003.10.17 記事「XSLTテンプレートの機能を継承する」(@IT)を公開しました
<xsl:import>要素を利用した外部スタイルシートのインポートで、優先順位の低いテンプレートを完全に打ち消すのではなく、現存するテンプレートの機能に追加するテクニックを紹介します。
元のテンプレートの機能にほかのテンプレートの機能を入れ子で適用することが可能になります。 -
2003.10.11 記事「データベース・サーバに直接コマンドを発行する」(@IT)を公開しました
ODBCを利用すると、AccessからMySQLやostgreSQLなどのデータベース・サーバに接続し、データの入力や更新を行うことができます。
しかし、「リンクされたテーブル」は通常のテーブルと異なり、テーブルを直接削除したり、テーブルの構成情報を変更したりすることができません。そのようなことをAccessから行いたい場合には、パススルー・クエリを利用すると便利です。 -
2003.10.11 記事「データベース・サーバのフロントエンドとしてAccessを利用する」(@IT)を公開しました
MySQLやPostgreSQLのようなデータベース・サーバはコマンド・プロンプトからの操作が基本ですが、使い慣れたMicrosoft Accessからアクセスできれば便利です。
Microsoft AccessはODBCインターフェイスを介して、現在使われている主要なデータベースサーバとシームレスに接続することができます。 -
2003.10.07 記事「Eclipse上でGoogleの検索機能を利用する」(@IT)を公開しました
コーディング中に、新しいアーキテクチャの用途を知りたいとき、仕様書の作成などで言葉に迷ったときなど、Eclipse上で目的のキーワードについて検索できたら便利です。ここでは代表的な検索エンジンの1つ「Google」をEclipse上から使う方法を説明します。
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2003.10.07 記事「Eclipseですべての例外クラスを捕捉する」(@IT)を公開しました
コーディングに慣れたプログラマでも、補足すべきすべての例外クラスをすべて覚えていることはないでしょう。結局は、コンパイラの指摘を待つか、APIリファレンスを活用するしかないわけですが、Eclipseではすべての例外クラスを補足することが可能です。
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2003.10.07 記事「JNDI活用でデータソース管理を一元化する」(@IT)を公開しました
データベースの接続情報は実行環境によって変わってきます。しかも、その情報は「.jsp」ファイル、「.java」ファイルといったさまざまなファイルに分散しています。JNDIを使えば、環境に依存する情報を1箇所で一元管理できてメンテナンスが楽になります。
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2003.10.05 書籍『プチリファレンスPHP4』(秀和システム)刊行のお知らせ
主要関数の解説はもちろん正式リリースされたPEARにも対応。さらに、最新拡張モジュール対応。(Namazu、PDF、プリンタ、DOMXML、XMLパーサ、XSLTなど)
あらゆるお悩みを解決できるスマートな一冊です。
ABC索引はもちろん、機能別索引もついて、かんたん検索。
とっても軽量でコンパクト。なのに中身も大満足なこの一冊。 -
2003.10.04 記事「WSHでログオン時に共有フォルダを設定する」(@IT)を公開しました
複数のユーザーでコンピュータを共有していると、ログオンするユーザーによって異なる共有フォルダに接続したいというケースがあります。WSHとタスク・スケジューラを組み合わせると、ログオン時に自動的に共有フォルダの設定を行うことができます。
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2003.10.03 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第1回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第1回
ASP.NETの基本を学ぶ~概要から環境設定まで~
第1回の本稿では、ASP.NETとは何か、どういう技術なのかを理解し、インストール・環境設定など開発を行うための準備を行います。