2004年のWhat's New
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2004.01.16 記事「アプリケーション個別の構成ファイルの変更を禁止するには?」(@IT)を公開しました
ASP.NETは、構成ファイルを階層構造的に配置することで、アプリケーション(またはサブフォルダ)単位の柔軟な設定を可能にします。しかし、こうした柔軟性はよいことばかりではありません。複数のアプリケーションが同居する共有サーバ環境を想定してみましょう。
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2004.01.14 記事「XML Schemaで属性グループを定義する」(@IT)を公開しました
共通する属性のグループを複数個所に記述する場合には、属性グループを別の場所で定義しておき、それを参照できると便利です。<xsd:attributeGroup>要素を使えば属性グループの定義と参照が可能になります。
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2004.01.14 記事「XML Schemaで要素モデルを定義する」(@IT)を公開しました
共通する子要素を持つ要素モデルを複数個所に記述する場合には、要素モデルを別の場所で定義しておき、それを参照できると便利です。<xsd:group>要素を使えば要素モデルの定義と参照が可能になります。
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2004.01.14 記事「XML Schemaで文字列パターンを定義する」(@IT)を公開しました
XML Schemaを利用してXML文書の妥当性をチェックする際に、正規表現を使うとE-MailアドレスやURL文字列、郵便番号、電話番号など特定のパターン文字列を検証できます。
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2004.01.13 雑誌「OfficeやOEを賢く使う」(アスキー PC Explorer)を公開しました
・Excelリストでメールを一斉配信する(メール送信用コンポーネントを使ってExcelからアドレスリストを呼び出します。)
・Excelで万年カレンダーを作る(日付関数と条件付書式を使い、用途に合ったフォーマットにカスタマイズできます) -
2004.01.10 記事「Outlookで開けない添付ファイルに遭遇したら」(@IT)を公開しました
Outlook 2002以降では、特定の拡張子を持つ添付ファイルを開いたり保存したりできないようにセキュリティが強化されています。このために、必要な添付ファイルが開けずに困ることがあります。 しかし、レジストリを編集することによって、添付ファイルの拡張子ごとに制限を緩めることができます。
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2004.01.06 記事「コードのスケルトンを自動生成する」(@IT)を公開しました
本稿でご紹介する「Aston Wizard」を使用すると、あらかじめ用意されたテンプレートからコードのスケルトンを自動生成することが可能になります。また、テンプレートはテキストとして提供されていますので、自分で適宜カスタマイズすることも可能です。
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2004.01.06 記事「規約に沿ったソースコードを自動生成する」(@IT)を公開しました
Eclipseでは、コードを自動生成する際の規約を定めることができます。この機能を活用することで、Eclipseのコード自動生成からコーディングまでをよりスムーズに進めることが可能になります。
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2004.01.06 記事「インポート宣言の入力支援機能を使う」(@IT)を公開しました
Eclipseでは煩雑なインポート宣言の編集を簡便にするための機能を提供します。「インポート宣言の追加」「インポート宣言の編成」機能を用いることで、現在のクラスに必要なインポート宣言を適切に自動編集することができます。
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2004.01.06 記事「Web Matrixで始めるWebアプリ・プログラミング 1」(@IT)を公開しました
Web Matrixは、VS.NETに比べるといくつかの制約があるものの、個人ユーザーが利用するには十分な機能を備えた統合開発環境です。これまでテキスト・エディタだけでASP.NET開発をしてきた方は、ぜひ一度「無償」のWeb Matrixで統合開発環境による開発生産性の向上を体感してみてはいかがでしょうか。
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2004.01.05 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第4回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第4回
スケジュール登録画面を改良する~堅牢かつ使いやすいアプリケーションを目指して
「不正データの入力チェック」「日付入力簡易化」「コンボボックスへの動的オプションセット」の3点について、改善を施します。