2004年のWhat's New
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2004.03.31 記事「ユビキタスを実現する最先端テクノロジ」(@IT)を公開しました
ユビキタスや組み込み分野においては、PC業界とは異なる独特の技術的な蓄積が求められます。その業界において、ユニークな存在として注目を集めているのが、富士通プライムソフトテクノロジです。同社が持つ技術とはいかなるものなのでしょうか?
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2004.03.27 記事「ピボットテーブルによる複数シートのくし刺し集計を行う」(@IT)を公開しました
大量のデータを軸や視点を変えて分析したいという場合、「ピボットテーブル・レポート」機能を利用すると便利です。「ピボットテーブル」は特定の1シート内に含まれた単一の表をクロス集計できるだけではなく、複数のシートにまたがってくし刺し集計するようなケースにも利用できます。
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2004.03.26 記事「構成ファイルの適用範囲を限定するには?」(@IT)を公開しました
構成ファイルweb.configの設定は、デフォルトで配置されたフォルダとその配下のサブフォルダに対して適用されます。しかし、項目によっては、限定されたページにのみ設定を適用したいというケースがあります。そのような場合には<location>要素を使用します。
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2004.03.24 雑誌「フリーライブラリを使ったJavaプログラミング」(日経ソフトウエア)を公開しました
Javaのフリークラスライブラリをうまく使うと標準ライブラリだけでは困難な処理を簡単に記述できます。本稿では、「JFreeChart」「JakartaPOI」「Axis」について紹介します。いずれもサーバサイドJavaアプリケーションを開発する際に利用できるライブラリです。
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2004.03.20 記事「AccessをMSDEのフロントエンドとして利用する」(@IT)を公開しました
無償の企業向けデータベース・エンジンであるMSDEは、コマンド・プロンプトから操作することが基本ですが、使い慣れたAccessからアクセスできれば便利です。Accessプロジェクトを介することで、AccessをMSDEのフロントエンドとして利用することができます。
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2004.03.19 記事「構成ファイルのみでフォーム認証を実現するには?」(@IT)を公開しました
フォーム認証はインターネット上のWebシステムを設計する際、Windows認証よりも有効(現実的)な選択肢であるといえます。ログイン画面を自由にデザインでき、ユーザー管理の媒体を選ばず、認証情報を永続的に保持することができます。ここではフォーム認証を実現するまでの“最も標準的な”手順を紹介します。
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2004.03.18 記事「基礎から学ぶサーブレット/JSP 11」(@IT)を公開しました
ある一定規模以上のアプリケーション構築には、コーディングの手軽さだけでなく、メンテナンス性も大切です。そこでJSPとサーブレットの使い分けが必要となってきます。まずは、サーブレットクラスの構文規則を、これまで学習してきたJSPとの比較という観点から見ていきましょう。
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2004.03.18 雑誌「検索エンジンを使って独自のアプリケーションを作る」(JAVA PRESS)を公開しました
検索エンジンを使って独自のアプリケーションを作る~Google,Amazon API活用テクニック~
JSPアプリケーションからGoogle Web API & Googleタグライブラリ、Amazon Webサービスを利用し、自前の検索アプリケーションを作成してみます。 -
2004.03.17 記事「XML Schemaで文字列長を制約する」(@IT)を公開しました
要素ノードに対して、文字列長の制約条件を定義できます。文字列の最大長は<xsd:maxLength>要素、最小長は<xsd:minLength>要素、特定の文字数を規定するなら<xsd:length>要素を使用します。
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2004.03.17 記事「XML Schemaで要素のゆらぎを表現する」(@IT)を公開しました
複数の要素のどれかが登場すれば妥当と定義することで、データ項目の「ゆらぎ」を表現できます。<xsd:choice>要素の配下に、登場すべき要素あるいは要素モデルを列挙します。
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2004.03.17 記事「XML Schemaで一意キーとなる要素・属性を定義する」(@IT)を公開しました
特定の要素・属性を一意に特定したい場合には、<xsd:unique>要素、<xsd:selector>要素、<xsd:field>要素を用いて一意キーを設定します。これで、データベースの「主キー」と同じ効果を得られます。
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2004.03.13 記事「Web Matrixで始めるWebアプリ・プログラミング 4」(@IT)を公開しました
SqlDataSourceControl、AccessDataSourceControl 、MxDataGrid などWeb Matrix独自のサーバ・コントロールの使用方法やオンライン公開されている拡張サーバ・コントロールの活用方法について扱います。実際のサンプル・アプリケーションの開発を例に取って解説していきます。
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2004.03.13 記事「テンプレートを元に複数のメールを一括配信する」(@IT)を公開しました
メール送信用コンポーネントBasp21を利用することで、ExcelやAccess上で管理されたメール・アドレスに対して、いっせいにメール送信することが可能になります。しかしメール送信用のデータをハード・コーディングしてしまうと、本文の変更に伴いプログラムの変更も生じ、不便です。そこで、メール送信用のデータをあらかじめテキスト・ファイルとして外部データ化し、モジュールの再利用を容易にします。
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2004.03.12 記事「アプリケーションにログ参照のユーティリティを追加するには?」(@IT)を公開しました
ASP.NETではHTTPハンドラ・クラスを利用することで、アプリケーション共通のユーティリティ機能を設置することができます。これを利用してログ参照ユーティリティ「LogAccess.Util」を作成してみることにしましょう。
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2004.03.06 記事「WinTIPS(ソルバー機能による人員配分シミュレーション)」(@IT)を公開しました
Excelに用意されている分析機能「ソルバー」を利用すると、数式や与えられた条件を元にした逆算を行うことができます。 逆算により、さまざまなシミュレーションが可能になります。
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2004.03.06 記事「Strutsを使うWebアプリケーション構築術 3」(@IT)を公開しました
「書籍登録・更新アプリケーション」を例に、データベース連携アプリケーションについて扱います。Strutsの特性のひとつとして、データベース管理をコンフィグレーションファイル(struts-config.xml)で容易に行うことができる点が挙げられます。
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2004.03.05 記事「アプリケーション共通のロギングを行うには?(HTTPモジュール編)」(@IT)を公開しました
HTTPモジュールは「リクエスト処理に特定の機能を付加する」ための役割を提供します。例えば、ASP.NETの認証、セッション、キャッシング、エラー・ハンドルなどは、内部的にはすべてHTTPモジュールによって提供されている機能です。
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2004.03.03 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第6回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第6回
DataGridコントロールでデータベース連携を極めよう!その1
選択・ソート機能を使って「スケジュール登録画面」をバージョンアップしてみましょう。 -
2004.02.28 記事「PMT関数とゴールシーク機能によるローン・シミュレーション」(@IT)を公開しました
Excelに用意されているPMT関数を利用することで、ローン支払における利率計算を容易に行うことができます。 PMT関数とゴールシーク機能を併用することにより、簡単なローン・シミュレーションを実現してみましょう。
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2004.02.27 記事「アプリケーション共通のロギングを行うには?(Global.asax編)」(@IT)を公開しました
Global.asaxを使用し、ロギング機能をASP.NETアプリケーション全体に対して、一元的に実装する方法について紹介します。IIS標準のロギング機能だけでは実現できない、独自の項目を追加したり、ログの出力先を(例えば)データベース・サーバに切り替えたりといったことができます。
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2004.02.26 記事「基礎から学ぶサーブレット/JSP 10」(@IT)を公開しました
いよいよクラスライブラリ活用編も大詰めの今回は「データベース編」です。なんといっても、サイトにさまざまな可能性を与え、高度なデータ処理を支えるのはデータベースサーバをおいてほかにありません。JSPからデータベースにアクセスする基本を理解しましょう。
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2004.02.25 記事「Web Matrixで始めるWebアプリ・プログラミング 3」(@IT)を公開しました
いよいよWeb Matrixも日本語版登場。今回はデータベース連携アプリケーションとXML Webサービスの構築を例に、引き続きWeb MatrixによるASP.NETアプリケーションの構築について説明していくことにしましょう。
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2004.02.21 記事「メンバースケジュールをOutlookで手軽に共有する(インターネット編)」(@IT)を公開しました
Outlookと「インターネット予定表空き時間情報サービス」を利用することで、企業や組織の垣根を越えたグループ・メンバー間の予定の空き状況を共有することができます。 各ユーザーがOutlookを利用してインターネットに接続している状況では、効果の高い情報共有手段となります。
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2004.02.20 記事「ASP.NETアプリケーションに独自の拡張子を追加するには?」(@IT)を公開しました
既存のHTTPハンドラ・クラスを利用するのではなく、新しいHTTPハンドラ・クラスを自作して、ASP.NETに独自の機能を追加する方法を紹介します。アプリケーション配下のソース・コードをブラウザ上から閲覧できるようにしてみましょう。
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2004.02.13 記事「特定のサービスを無効にするには?」(@IT)を公開しました
複数人でサーバを共有している環境下においては、時として、デフォルトで用意された拡張子を禁止したいというケースがあります。そのような場合には、<httpHandlers>要素を利用することで、特定の拡張子の挙動を制限することができます。
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2004.02.13 記事「Strutsを使うWebアプリケーション構築術 2」(@IT)を公開しました
第1回「Strutsプログラミングの準備」で行った、環境構築の成否を確認してみましょう。ごく基本的なアプリケーションを実際に動かしてみるなかで、Strutsを構成する各モジュールの役割を概観します。
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2004.02.11 記事「XML Tech(外部のXML Schemaをインクルード/インポートする)」(@IT)を公開しました
頻繁に使用するスキーマ定義を別ファイルとして保存しておき、ほかのXML Schemaに取り込んで再利用する場合、同一の名前空間なら<xsd:include>要素、異なる名前空間では<xsd:import>要素を使います。
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2004.02.11 記事「XML Schemaで値リストの個数を制限する」(@IT)を公開しました
スペース区切りのリスト値に対してデータ型とデータ個数の制限を定義するには、<xsd:list>要素と<xsd:restriction>要素を使い2段階に分けて設定し、制約には<xsd:maxLength>要素などを指定します。
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2004.02.11 記事「XML Schemaで選択型の値を定義する」(@IT)を公開しました
いくつかの値を選択肢として用意しておき、その中から1つの値を選択するような制約を設けるためには、<xsd:restriction>要素と<xsd:enumeration>要素を組み合わせて使います。
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2004.02.10 記事「ウェルカムページを設定する 」(@IT)を公開しました
ウェルカムページとは、URL指定に際してファイル名が省略された場合に、自動的に該当ディレクトリから検索されるデフォルトのページのことをいいます。このウェルカムページの設定を行うのが、デプロイメント・ディスクリプタ(web.xml)における<welcome-file-list>要素の役割です。
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2004.02.10 記事「拡張フォルダのパスを取得する」(@IT)を公開しました
JDKのバージョンの変更などで拡張フォルダのパスが変わっても、たった1行の簡単なJSPプログラムを実行することでパスを取得することができます。
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2004.02.10 記事「Eclipseで.warファイルを作成する」(@IT)を公開しました
.warファイルは「Web Application Resources」の略で、その名のとおり、Webアプリケーションに関するリソースをアーカイブとして1個にまとめたものをいいます。通常、標準的な方法で「.war」ファイルを作成するためには、コマンドプロンプトからjarコマンドを使用する必要がありましたが、Eclipseではワンクリックでこれを済ませることが可能です。
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2004.02.10 雑誌「Jakartaプロジェクト徹底攻略2 本格活用編」(WEB+DB PRES)を公開しました
正規表現ライブラリ OROとRegexp活用秘術
Jakartaプロジェクトにおける主要な正規表現ライブラリOROとRegexpについて紹介します。それぞれの個性的な特徴に注目してみます。 -
2004.02.07 記事「イントラネット内のメンバースケジュールをOutlookで手軽に共有する」(@IT)を公開しました
Outlookには、機能は限定的であるが、グループウェア・サーバ製品がなくても複数のメンバー間でスケジュール(正確には予定の空き時間情報)を共有する機能が備わっています。イントラネット内などの限られたメンバー間での空き時間情報を共有する方法を紹介します。
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2004.02.06 記事「特定の拡張子に対するアクセスを制限するには?」(@IT)を公開しました
拡張子が「.xml」や「.txt」「.ini」「.log」「.dat」などのファイルには、アプリケーション内で使用する諸データやユーザー・カスタムの設定情報などが含まれるケースが少なくありません。このような内部的に使用することを想定した拡張子について、HTTP経由でのアクセスを禁止する方法について紹介します。
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2004.02.03 記事「EclipseでXML文書の不備を発見する」(@IT)を公開しました
すでにXMLBuddy以外で作成したXML文書をあらためて検証するには、XMLBuddyでは不向きです。そこで既存のXML文書の妥当性を検証するプラグイン「X-Men - a XML plugin for Eclipse」をご紹介します。
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2004.02.03 記事「DTD/XMLスキーマを持ったXML文書を編集する」(@IT)を公開しました
XML文書を編集する際に役立つプラグイン「XMLBuddy」を紹介します。「XMLBuddy」はEclipse内部で使えるXMLエディタで、XML文書で採用されているDTD/XMLスキーマを基にして、タグの補完や検証を行ってくれます。
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2004.02.03 記事「Eclipseでコードに紐付いたメモを残す」(@IT)を公開しました
「CoNo」プラグインは、Eclipse上で使用可能なメモ帳です。コードに紐付いたメモ書きの管理が可能であり、自分自身のちょっとした開発メモを残すのに大変便利です。
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2004.02.03 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第5回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第5回
Calenderコントロールでスケジュールメイン画面を構築する
旧来のサーバサイド技術では面倒だったカレンダの作成も、Calendarコントロールを利用すれば簡単に作成できます。 -
2004.01.31 記事「Web Matrixで始めるWebアプリ・プログラミング 2」(@IT)を公開しました
基本的なサーバ・コントロールを使用して、Web Matrixを利用したASP.NETアプリケーション構築の大まかな流れを、基本的な「Hello, XXXX!!」アプリケーションを例として解説します。
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2004.01.31 記事「対話機能を利用してExcelファイルをWeb公開する」(@IT)を公開しました
WebコンテンツとしてExcelファイルを掲載する場合、標準のXLS形式のままではなく、HTML形式として保存する方法があります。HTML形式として保存する際、対話機能を活用することによって、Web情報発信をインタラクティブなものにすることができます。
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2004.01.30 記事「.htmlや.pdfファイルをフォーム認証やロギングの対象にするには?」(@IT)を公開しました
IISの設定によって「.html」や「.pdf」など任意の拡張子をASP.NETに認識させる方法を紹介します。該当の拡張子とASP.NETエンジン(aspnet_isapi.dll)の関連付けを行い、認証やロギングの対象にしてみましょう。
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2004.01.24 記事「なぜあなたのプロジェクトは火を噴くのか?現場開発者編」(@IT)を公開しました
現場開発者にとって、プロジェクト管理は自らの作業プロセスに「自然に」組み込まれているものでなければならない。作業とコミュニケーションとがひと連なりのフローとなっていなければ、そのコミュニケーションは成り立たないし、継続も定着もあり得ない。そこで本稿では、現場開発者のツールとしてのStarTeamに立ち返ってみることにする。
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2004.01.24 記事「なぜあなたのプロジェクトは火を噴くのか?プロマネ編」(@IT)を公開しました
チームのスタッフが自分の思いどおりに動かず、いら立ちを禁じえないプロジェクトマネージャも多いことでしょう。一体、何が悪いというのでしょうか?そんなプロジェクトマネージャのためのソリューションを紹介します
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2004.01.24 記事「Excelで営業日の計算をする」(@IT)を公開しました
営業日ベースで日数計算を行うにはWORKDAY関数やNETWORKDAYS関数を使用すると便利です。WORKDAY関数を使用すると、日数と営業日カレンダーを元にして、目的の営業日付を算出することができます。 また、NETWORKDAYS関数を使用すると、2つの日付と営業日カレンダーを元にして、日付間の営業日数を算出することができます。
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2004.01.23 記事「構成ファイルにカスタムの設定項目を追加するには?」(@IT)を公開しました
ASP.NETの構成ファイル(web.config)には、ASP.NETの各種挙動を詳細に制御するための多くのパラメータが用意されており、それらにはデフォルトの値が設定されています。しかし、データベース接続文字列のように独自の項目を管理したい場合、構成ファイルでは<appSettings>要素を利用することで、設定パラメータを独自に追加することができます。
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2004.01.20 記事「EclipseでJavaScriptを編集する」(@IT)を公開しました
「JavaScript Editor」プラグインを利用すると、EclipseでJavaScriptの編集を効率的に行うことが可能になります。JavaScriptの予約キーワードのハイライト表示や、アウトライン機能を利用することができます。
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2004.01.20 記事「EclipseでCSSを編集する」(@IT)を公開しました
「CSS Editor」プラグインを使うと、EclipseでCSSの編集を効率的に行うことが可能になります。予約キーワードのハイライト表示や、コード補完機能を利用することができます。
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2004.01.20 記事「クラスのアクセス権限を効率よく編集する」(@IT)を公開しました
EclipseではパッケージブラウザやアウトラインなどのEclipseに付属する標準の機能を用いることで、これらアクセス修飾子を視覚的に確認することができます。また、「Access Modifier」プラグインを使うと、更新も行うことができます。
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2004.01.17 記事「Excelのシートやセルを利用しやすいように表示する」(@IT)を公開しました
Excelでは、ディスプレイ上という限られたスペースの中で効率的な作業を行えるよう、ブックやシートの整列表示や、分割表示、ウィンドウ枠の固定、リンク貼り付けなどの手段が用意されています。