すべてのWhat's New
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2004年
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2004.05.01 記事「Strutsを使うWebアプリケーション構築術 4」(@IT)を公開しました
前回に続きサンプルを作りながら、リクエストデータを一元的に操作・管理するアクションフォームBeansについて学びます。
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2004.05.01 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第8回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第8回
共有スケジュール帳では、ユーザを識別するための認証機構が必要となります。本稿では、もっとも使い出がある「フォーム認証」にフォーカスし、様々なテクニックについて紹介します。 -
2004.04.27 記事「JSP2.0以降でのウェルカムページの設定」(@IT)を公開しました
JSP 2.0/サーブレット2.4からは、URL指定でファイル名が省略され、かつ、ウェルカムページに設定されたファイルが見つからなかった場合、デフォルト・サーブレットが自動的に呼び出されるように仕様が変更されました。
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2004.04.27 記事「コマンドでTomcatのデプロイ操作を効率化するには」(@IT)を公開しました
Tomcat自体を再起動しなくても、アプリケーション単位での起動・停止の制御や、新たなアプリケーションを配置(デプロイ)が行えるツール「Tomcat Manager」を紹介します。
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2004.04.27 記事「Eclipseでプロパティファイルを編集する」(@IT)を公開しました
Eclipse上で使用可能な対話型のプロパティファイル・エディタ「Property File GUI Editor」を紹介します。「Property Editor」では、プロパティファイルの内容を表形式で表示してくれるので、テキストエディタで編集するよりもより直感的に作業を進めることができます。
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2004.04.23 記事「認証後のページでカスタムのユーザー情報を引用するには?」(@IT)を公開しました
認証用のユーザーをカスタムのXMLデータや、データベース・サーバで管理した場合、任意のユーザ属性を拡張することができます。本稿では、これらユーザ属性を、各Webフォームからアクセスする方法について紹介します。
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2004.04.23 書籍『Java基本API+Jakarta逆引きリファレンス』(技術評論社)刊行のお知らせ
基本機能・コアパッケージはもちろんXML操作用API(DOM・SAX・XSLT)、Axis、Torque、JUnit(Cuctus)など拡張ライブラリやフレームワークの活用テクニックを紹介。現場で役立つツールやテンプレートエンジン――JMeter、Velocity、Antで開発・運用も効率化。サンプルコードもたくさんついて、学んで使える開発者必携の一冊。
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2004.04.21 記事「ASP→ASP.NET移行テクニック 1」(@IT)を公開しました
ASPのWebアプリはASP.NETへの移行が必要?
選択可能な移行パターンは?
スムーズな移行のためのテクニックを伝授します。 -
2004.04.20 記事「XML Schemaで順不同の出現を定義する」(@IT)を公開しました
出現順序を問わず、必ず1回は登場するような制約を定義するには、<xsd:all>要素を利用します。このような制約はDTDでは実現できなかったものです。
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2004.04.20 記事「XML Schemaで複数の型を結合する」(@IT)を公開しました
2つ以上の異なる制約条件を1つの要素・属性に対して適用するには、<xsd:restriction>要素と<xsd:union>要素を組み合わせ、2段階の手順を踏んで定義します。
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2004.04.20 記事「XML Schemaで値の有効範囲を定義する」(@IT)を公開しました
数値のけた数や小数点以下のけた数、数値の範囲チェックなど、数値データに関する範囲制約を規定するには、<xsd:maxInclusive>要素、<xsd:minInclusive>要素、<xsd:maxExclusive>要素、<xsd:minExclusive>要素を利用します。
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2004.04.17 記事「基礎から学ぶサーブレット/JSP 12」(@IT)を公開しました
JavaBeansは、「ほかのプログラムから再利用することを目的」に作成されたクラスであり、JSPページまたはサーブレットクラスを介して呼び出され、その結果を呼び出し元に返します。また、コードの書き方に通常のクラスとは異なるルールがあります。
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2004.04.16 記事「フォーム認証のユーザー管理をデータベース・サーバで行うには?」(@IT)を公開しました
ユーザー情報を不特定多数のユーザーに自由に更新させたいようなケースでは、ユーザー情報をXMLファイルとしてではなく、データベース・サーバで管理する方がかえって簡便です。また、データベース・サーバではデータベース独自の認証機能を持つため、単なるファイルよりもはるかに高い安全性が期待できます。
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2004.04.14 記事「Active RFIDで実現する次世代システムの可能性」(@IT)を公開しました
RFID(Radio Frequency Identification)は、情報を授受するためのアンテナとメモリを内蔵したチップであり、専用のリーダやライタでデータの読み書きができます。バーコードの100倍以上のデータを保存できるほか、非接触で情報にアクセスできることから、在庫管理や流通の分野で注目を集めています。
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2004.04.10 記事「Excelで柔軟なデータ・フィルタリングを行う」(@IT)を公開しました
Excelシート上の表データを絞り込んで表示する場合、標準的な「オートフィルタ」を利用することができます。複雑な条件に基づく絞り込みを行いたい場合には、「フィルタオプションの設定」を利用することでより柔軟な絞り込みを行うことが可能になり、また、表データそのものをフィルタリング表示するだけでなく、フィルタリング結果を別のシート領域に出力することも可能になります。
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2004.04.10 書籍『JSP&サーブレット スーパーリファレンス』(秀和システム)刊行のお知らせ
環境設定・基本文法から応用開発まで、圧倒的な収録数で完全網羅。
タグファイルやフラグメント、リクエストリスナなど新機能はもちろん、JSTL1.1、Jakarta Taglibs、Server.xmlなど周辺機能も紹介。
実行結果付き実用サンプル満載。
正引き(メンバ名)、逆引き(機能)、一般(用語)3種の索引でスピードサーチ。 -
2004.04.09 記事「フォーム認証のユーザー管理をXMLファイルで行うには?」(@IT)を公開しました
認証ユーザーの管理をweb.configではなく、独自に定義したXML文書で行う方法について紹介します。独自のXML文書を用いることで、ユーザーIDとパスワードだけではなく、より多様なユーザー属性を管理、アプリケーション内で利用することができるようになります。
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2004.04.08 書籍『独習ASP.NET』(翔泳社)刊行のお知らせ
Visual Basic.NETを使った具体的なWebアプリケーションを作成しながら、イベントドリブンからサーバコントロール、データベース連携、設定ファイル(web.config)までを実体験。解説、例題、練習問題という3ステップの学習メソッドで、初学者にも学習しやすい「独習」ならではの構成。
オールフリーの環境で始められる手軽さも魅力です。 -
2004.04.07 記事「Web Matrixで始めるWebアプリ・プログラミング 5」(@IT)を公開しました
Web Matrixでは、コード・ウィザード機能を用いることで容易にデータベース・アクセス部分のコードやメール送信のロジックを記述することが可能となります。
また、アプリケーション独自のコードは、「コード・スニペット(コードの断片)」という機能を利用し、ライブラリ化することができます。コード・スニペットは外部ファイルとしてエクスポートすることもできます。 -
2004.04.03 記事「Excelの共有ブックとその活用方法」(@IT)を公開しました
Excelブックを複数のユーザーが同時に編集しようとしても、通常は1人しか編集することができず、ほかのユーザーは閲覧しかできません。しかし、共有ブック機能を利用すると、同時に複数のユーザーが開いて編集することができます。 複数のユーザーによって同じセルが同時に編集された場合には、どのように変更するかをユーザーが選択することができます。
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2004.04.03 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第7回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第7回
DataGridコントロールでデータベース連携を極めよう!その2
グリッドデータの更新/削除、ページングについて解説します。 -
2004.04.02 記事「フォーム認証用のパスワードを暗号化するには?」(@IT)を公開しました
web.configのようなテキスト・ファイルで平文(=暗号化されていない文)のパスワードを管理した場合、適切なアクセス制限が施されていない環境下では、管理者ではない一般のユーザーがパスワードを読み取れてしまう可能性があります。そこで、パスワードをMD5/SHA1方式で暗号化する方法について解説します。
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2004.03.31 記事「ユビキタスを実現する最先端テクノロジ」(@IT)を公開しました
ユビキタスや組み込み分野においては、PC業界とは異なる独特の技術的な蓄積が求められます。その業界において、ユニークな存在として注目を集めているのが、富士通プライムソフトテクノロジです。同社が持つ技術とはいかなるものなのでしょうか?
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2004.03.27 記事「ピボットテーブルによる複数シートのくし刺し集計を行う」(@IT)を公開しました
大量のデータを軸や視点を変えて分析したいという場合、「ピボットテーブル・レポート」機能を利用すると便利です。「ピボットテーブル」は特定の1シート内に含まれた単一の表をクロス集計できるだけではなく、複数のシートにまたがってくし刺し集計するようなケースにも利用できます。
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2004.03.26 記事「構成ファイルの適用範囲を限定するには?」(@IT)を公開しました
構成ファイルweb.configの設定は、デフォルトで配置されたフォルダとその配下のサブフォルダに対して適用されます。しかし、項目によっては、限定されたページにのみ設定を適用したいというケースがあります。そのような場合には<location>要素を使用します。
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2004.03.24 雑誌「フリーライブラリを使ったJavaプログラミング」(日経ソフトウエア)を公開しました
Javaのフリークラスライブラリをうまく使うと標準ライブラリだけでは困難な処理を簡単に記述できます。本稿では、「JFreeChart」「JakartaPOI」「Axis」について紹介します。いずれもサーバサイドJavaアプリケーションを開発する際に利用できるライブラリです。
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2004.03.20 記事「AccessをMSDEのフロントエンドとして利用する」(@IT)を公開しました
無償の企業向けデータベース・エンジンであるMSDEは、コマンド・プロンプトから操作することが基本ですが、使い慣れたAccessからアクセスできれば便利です。Accessプロジェクトを介することで、AccessをMSDEのフロントエンドとして利用することができます。
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2004.03.19 記事「構成ファイルのみでフォーム認証を実現するには?」(@IT)を公開しました
フォーム認証はインターネット上のWebシステムを設計する際、Windows認証よりも有効(現実的)な選択肢であるといえます。ログイン画面を自由にデザインでき、ユーザー管理の媒体を選ばず、認証情報を永続的に保持することができます。ここではフォーム認証を実現するまでの“最も標準的な”手順を紹介します。
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2004.03.18 記事「基礎から学ぶサーブレット/JSP 11」(@IT)を公開しました
ある一定規模以上のアプリケーション構築には、コーディングの手軽さだけでなく、メンテナンス性も大切です。そこでJSPとサーブレットの使い分けが必要となってきます。まずは、サーブレットクラスの構文規則を、これまで学習してきたJSPとの比較という観点から見ていきましょう。
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2004.03.18 雑誌「検索エンジンを使って独自のアプリケーションを作る」(JAVA PRESS)を公開しました
検索エンジンを使って独自のアプリケーションを作る~Google,Amazon API活用テクニック~
JSPアプリケーションからGoogle Web API & Googleタグライブラリ、Amazon Webサービスを利用し、自前の検索アプリケーションを作成してみます。 -
2004.03.17 記事「XML Schemaで文字列長を制約する」(@IT)を公開しました
要素ノードに対して、文字列長の制約条件を定義できます。文字列の最大長は<xsd:maxLength>要素、最小長は<xsd:minLength>要素、特定の文字数を規定するなら<xsd:length>要素を使用します。
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2004.03.17 記事「XML Schemaで要素のゆらぎを表現する」(@IT)を公開しました
複数の要素のどれかが登場すれば妥当と定義することで、データ項目の「ゆらぎ」を表現できます。<xsd:choice>要素の配下に、登場すべき要素あるいは要素モデルを列挙します。
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2004.03.17 記事「XML Schemaで一意キーとなる要素・属性を定義する」(@IT)を公開しました
特定の要素・属性を一意に特定したい場合には、<xsd:unique>要素、<xsd:selector>要素、<xsd:field>要素を用いて一意キーを設定します。これで、データベースの「主キー」と同じ効果を得られます。
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2004.03.13 記事「Web Matrixで始めるWebアプリ・プログラミング 4」(@IT)を公開しました
SqlDataSourceControl、AccessDataSourceControl 、MxDataGrid などWeb Matrix独自のサーバ・コントロールの使用方法やオンライン公開されている拡張サーバ・コントロールの活用方法について扱います。実際のサンプル・アプリケーションの開発を例に取って解説していきます。
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2004.03.13 記事「テンプレートを元に複数のメールを一括配信する」(@IT)を公開しました
メール送信用コンポーネントBasp21を利用することで、ExcelやAccess上で管理されたメール・アドレスに対して、いっせいにメール送信することが可能になります。しかしメール送信用のデータをハード・コーディングしてしまうと、本文の変更に伴いプログラムの変更も生じ、不便です。そこで、メール送信用のデータをあらかじめテキスト・ファイルとして外部データ化し、モジュールの再利用を容易にします。
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2004.03.12 記事「アプリケーションにログ参照のユーティリティを追加するには?」(@IT)を公開しました
ASP.NETではHTTPハンドラ・クラスを利用することで、アプリケーション共通のユーティリティ機能を設置することができます。これを利用してログ参照ユーティリティ「LogAccess.Util」を作成してみることにしましょう。
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2004.03.06 記事「WinTIPS(ソルバー機能による人員配分シミュレーション)」(@IT)を公開しました
Excelに用意されている分析機能「ソルバー」を利用すると、数式や与えられた条件を元にした逆算を行うことができます。 逆算により、さまざまなシミュレーションが可能になります。
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2004.03.06 記事「Strutsを使うWebアプリケーション構築術 3」(@IT)を公開しました
「書籍登録・更新アプリケーション」を例に、データベース連携アプリケーションについて扱います。Strutsの特性のひとつとして、データベース管理をコンフィグレーションファイル(struts-config.xml)で容易に行うことができる点が挙げられます。
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2004.03.05 記事「アプリケーション共通のロギングを行うには?(HTTPモジュール編)」(@IT)を公開しました
HTTPモジュールは「リクエスト処理に特定の機能を付加する」ための役割を提供します。例えば、ASP.NETの認証、セッション、キャッシング、エラー・ハンドルなどは、内部的にはすべてHTTPモジュールによって提供されている機能です。
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2004.03.03 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第6回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第6回
DataGridコントロールでデータベース連携を極めよう!その1
選択・ソート機能を使って「スケジュール登録画面」をバージョンアップしてみましょう。 -
2004.02.28 記事「PMT関数とゴールシーク機能によるローン・シミュレーション」(@IT)を公開しました
Excelに用意されているPMT関数を利用することで、ローン支払における利率計算を容易に行うことができます。 PMT関数とゴールシーク機能を併用することにより、簡単なローン・シミュレーションを実現してみましょう。
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2004.02.27 記事「アプリケーション共通のロギングを行うには?(Global.asax編)」(@IT)を公開しました
Global.asaxを使用し、ロギング機能をASP.NETアプリケーション全体に対して、一元的に実装する方法について紹介します。IIS標準のロギング機能だけでは実現できない、独自の項目を追加したり、ログの出力先を(例えば)データベース・サーバに切り替えたりといったことができます。
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2004.02.26 記事「基礎から学ぶサーブレット/JSP 10」(@IT)を公開しました
いよいよクラスライブラリ活用編も大詰めの今回は「データベース編」です。なんといっても、サイトにさまざまな可能性を与え、高度なデータ処理を支えるのはデータベースサーバをおいてほかにありません。JSPからデータベースにアクセスする基本を理解しましょう。
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2004.02.25 記事「Web Matrixで始めるWebアプリ・プログラミング 3」(@IT)を公開しました
いよいよWeb Matrixも日本語版登場。今回はデータベース連携アプリケーションとXML Webサービスの構築を例に、引き続きWeb MatrixによるASP.NETアプリケーションの構築について説明していくことにしましょう。
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2004.02.21 記事「メンバースケジュールをOutlookで手軽に共有する(インターネット編)」(@IT)を公開しました
Outlookと「インターネット予定表空き時間情報サービス」を利用することで、企業や組織の垣根を越えたグループ・メンバー間の予定の空き状況を共有することができます。 各ユーザーがOutlookを利用してインターネットに接続している状況では、効果の高い情報共有手段となります。
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2004.02.20 記事「ASP.NETアプリケーションに独自の拡張子を追加するには?」(@IT)を公開しました
既存のHTTPハンドラ・クラスを利用するのではなく、新しいHTTPハンドラ・クラスを自作して、ASP.NETに独自の機能を追加する方法を紹介します。アプリケーション配下のソース・コードをブラウザ上から閲覧できるようにしてみましょう。
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2004.02.13 記事「特定のサービスを無効にするには?」(@IT)を公開しました
複数人でサーバを共有している環境下においては、時として、デフォルトで用意された拡張子を禁止したいというケースがあります。そのような場合には、<httpHandlers>要素を利用することで、特定の拡張子の挙動を制限することができます。
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2004.02.13 記事「Strutsを使うWebアプリケーション構築術 2」(@IT)を公開しました
第1回「Strutsプログラミングの準備」で行った、環境構築の成否を確認してみましょう。ごく基本的なアプリケーションを実際に動かしてみるなかで、Strutsを構成する各モジュールの役割を概観します。
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2004.02.11 記事「XML Tech(外部のXML Schemaをインクルード/インポートする)」(@IT)を公開しました
頻繁に使用するスキーマ定義を別ファイルとして保存しておき、ほかのXML Schemaに取り込んで再利用する場合、同一の名前空間なら<xsd:include>要素、異なる名前空間では<xsd:import>要素を使います。
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2004.02.11 記事「XML Schemaで値リストの個数を制限する」(@IT)を公開しました
スペース区切りのリスト値に対してデータ型とデータ個数の制限を定義するには、<xsd:list>要素と<xsd:restriction>要素を使い2段階に分けて設定し、制約には<xsd:maxLength>要素などを指定します。