すべてのWhat's New
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2004年
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2004.07.06 記事「JavaでCSV形式のファイルを読み書きする」(@IT)を公開しました
CSV形式のファイルの読み込み/書き込みをマスターすれば、Javaプログラムから簡単に表形式のデータを処理することができます。
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2004.07.06 記事「J2EE 1.4に対応したweb.xmlを記述する」(@IT)を公開しました
デプロイメント・ディスクリプタ(web.xml)のスキーマ定義をDTDからXML Schemaに変更し、J2EE 1.4(サーブレット 2.4)に対応させてみましょう。
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2004.07.03 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第10回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第10回
構成ファイルやGlobal.asaxなどアプリケーションを裏から支える補助的な機能について見ていきます。アプリケーションの保守性や堅牢性、パフォーマンスなどを意識した場合に必須となる知識を身に付けましょう。 -
2004.07.02 記事「ページ単位にユーザーのアクセス可否を制御するには?」(@IT)を公開しました
ユーザーの権限とページ・アクセスに必要な権限をデータベースに格納しておき、ページがアクセスされたときにそれらを比較することによりアクセスを制御する方法を紹介します。
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2004.06.30 お知らせ日経ソフトウェア実践セミナー第1回サイトレポート公開中
2004年5月20日に開催された実践セミナーの模様がWebサイトにて公開されております。
[基調講演]システム開発最前線~サーバーサイド技術におけるフレームワーク比較~
フレームワークの見極めと使い分け、 開発方法の標準化が今後のポイント -
2004.06.26 記事「Strutsを使うWebアプリケーション構築術 6」(@IT)を公開しました
StrutsのValidatorプラグインは、入力データのチェックを設定ファイルだけでクライアントとサーバの両方に簡単に実装できます。
前回の設定を基に書籍登録・更新アプリケーションに検証機能を組み込みましょう。 -
2004.06.26 記事「WSHスクリプト・コードを暗号化する」(@IT)を公開しました
スクリプト言語によるプログラミングは簡易である反面、ソース・コードが露出してしまったり、コードの改変が可能であったりなど、問題が存在します。 しかし、フリーで利用可能なScript Encoderを使えば、スクリプト・コードを暗号化し、ユーザーの目から隠ぺいすることができます。
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2004.06.25 記事「途中ページへの直接アクセスを防ぐには?」(@IT)を公開しました
Global.asaxを利用して、ユーザーによる途中ページへの直接アクセスを防ぐ方法について紹介します。ブックマークなどによって、想定されていないページがアクセスされた場合、先頭ページへリダイレクトします。
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2004.06.24 お知らせ日経ソフトウェア2004年8月号(実践セミナー第1回 誌上レポート)
2004年5月20日に開催された実践セミナーの模様が掲載されております。
[基調講演]システム開発最前線~サーバーサイド技術におけるフレームワーク比較~
フレームワークの見極めと使い分け、 開発方法の標準化が今後のポイント -
2004.06.24 雑誌「今すぐ役立つ!サーバサイドJava第2回」(日経ソフトウエア)を公開しました
第2回「設定するだけで使えるTomcatの機能を活用しよう」
JSPコンフィグレーション、フィルタ、コネクション・プーリング、認証など、設定ファイルで実現可能なJSP/サーブレットアプリケーションの基本設定について解説します。 -
2004.06.24 雑誌「JavaでRDBとXMLにアクセスする方法」(日経ソフトウエア)を公開しました
特集記事「きちんと押さえておきたいRDB&XMLプログラミング(Part1)」
RDBとXMLについてのJavaプログラミング方法を一通り学習します。各々の違いを理解し、使い分ける術を身につけましょう。 -
2004.06.22 記事「バッチ処理でデータベースアクセスを効率化する」(@IT)を公開しました
いったんSQL命令をを蓄積しておき、まとめて実行することにより、処理前後のオーバヘッドを軽減し、単発的に命令を発行するのに比べ実行効率を向上することができます。
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2004.06.22 記事「web.xml内の記述順を知る サーブレット2.3」(@IT)を公開しました
サーブレット2.3のweb.xmlでは、スキーマ定義としてDTDが用いられているため、web-apps要素配下の子要素の順番が厳密に決められています。
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2004.06.22 記事「AntからEclipseプロジェクトの絶対パスを取得する」(@IT)を公開しました
Eclipse上でAntを実行する際、Eclipseのリソースパスから、そのリソースが格納されているファイルシステム上の絶対パスを取得することができます。
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2004.06.19 記事「ASP→ASP.NET移行テクニック 3」(@IT)を公開しました
レガシーASP/ASP .NETで使用される言語上の相違点、レガシーASPにおいてビジネス・ロジック抽象化の主体的な役割を担っていたCOM(Component Object Model)の移行について説明します。
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2004.06.19 記事「Excelでユーザー設定リストによる並べ替えを行う」(@IT)を公開しました
Excelで、標準的な並べ替え規則ではカバーできない特殊な序列でリストをソートしたい場合には、ユーザー設定リストを定義することで、独自の並び順を設定することができます。
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2004.06.18 記事「フォーム認証後に強制的に先頭ページへ誘導するには?」(@IT)を公開しました
連続性を持った画面構成のアプリケーションを構築する場合、一般ユーザーによる「途中画面への直接アクセス」をシステム的にガードしておくことは、大変重要です。そこで本稿では、フォーム認証時に、ユーザーから要求されたページにリダイレクトするのではなく、必ずアプリケーションの先頭ページにリダイレクトするための手法を紹介することにしましょう。
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2004.06.15 記事「Linuxで動く リレーショナルデータベース・カタログ」(@IT)を公開しました
データベースサーバのOSとしてLinuxを採用するケースが増えつつあります。本稿では、Linuxで動作する7つの主なリレーショナルデータベースを紹介します。製品導入の際の参考にしてください。
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2004.06.15 記事「ストアドプロシージャでデータベースアクセスを効率化する」(@IT)を公開しました
Javaアプリケーションからストアドプロシージャを利用する方法を紹介。ストアドプロシージャを利用することで、複雑な命令セットをあらかじめコンパイルしておくことができますので、実行効率を向上できます。
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2004.06.15 記事「データベースの内容をCSVファイルとしてダウンロードする」(@IT)を公開しました
データベースから抽出したデータをCSV形式に整形し、クライアントからダウンロードできるようにする方法を紹介します。これによってWeb上のデータをただ参照するだけでなく、自由に再利用することができます。
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2004.06.15 記事「EclipseからVisual SourceSafeによるソース管理を行う」(@IT)を公開しました
Eclipseには、バージョン管理システムとして、CVSのクライアント機能が標準で搭載されています。しかし、CVSでは実現が難しい排他制御を行いたいときなど、バージョン管理サーバとしてのVisual SourceSafeを使用したい場合があります。
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2004.06.12 記事「Excelでユーザー定義のワークシート関数を追加する」(@IT)を公開しました
ワークシート上でさまざまな演算を実行しようとした場合、必ずしも標準の関数だけでは用を足さないというケースがありませんか?そこで、Excelではよく利用する機能をユーザーがワークシート関数として定義するための方法を提供しています。
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2004.06.11 記事「アプリケーション内で発生したエラー情報をロギングするには?」(@IT)を公開しました
エラー・ページの役割は、一般ユーザーに障害情報などを知らせるばかりではありません。障害復旧のために例外発生時の状況をロギングしたい、そもそもの障害発生をリアルタイムにシステム管理者にメール通知したい、などのケースも多々あるはずです。このようなケースでも、個々のエラー・ページにプログラム・コードを記述しなくても済むよう、ASP.NETではアプリケーション共通のエラー処理を規定するための方法を提供しています。
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2004.06.08 記事「Webアプリケーションをwarファイルでまとめる」(@IT)を公開しました
Webアプリケーションのアーカイブフォーマットとしてwarファイルを用いると、コンテナによる自動展開が行われます。配布の際に、便利に利用することができます。
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2004.06.08 記事「リクエストデータからHTMLタグを取り除く」(@IT)を公開しました
掲示板などで入力されたデータ内にHTMLタグが混在していると、さまざまな攻撃を受ける可能性があります。このHTMLタグを、見栄えを変えずに無害なものに自動的に変換してみましょう。
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2004.06.08 記事「EclipseのCVS機能で排他的な開発を行う」(@IT)を公開しました
EclipseのCVS機能では排他制御を行うことができませんが、編集通知機能や監視機能を組み合わせて利用することで、排他的な開発が行えるようになります。
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2004.06.05 記事「デスクトップ上に必要なショートカットを自動生成する」(@IT)を公開しました
オフィスへのPC導入時、社員が共通して使用する業務アプリケーションなどへショートカットを設定しておきたいことがあります。WSHを用いれば、ショートカットの生成に必要な情報をあらかじめ用意しておくだけで、一連のショートカットがワンクリックで作成可能です。
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2004.06.05 書籍『プログラミングワンダーランドへいらっしゃい JSP&サーブレット編』(翔泳社)刊行のお知らせ
JSP2.0&サーブレット2.4対応。JSTL、Jakarta Taglibs、JavaBeansなどの機能も詳説。
超初心者を対象に、会話調で丁寧な解説&練習問題で無理なく段階的に学習可能。
プログラミングの心得からすぐに役立つエラー対策まで知りたいこと満載!! -
2004.06.04 記事「独自のエラー・ページを設定するには?」(@IT)を公開しました
ASP.NETでは、標準で3通りのエラー・ページが用意されていますが、セキュリティなどの問題から、実運用中のサイトでは、独自のエラーページに差替えたいことがあります。そのような場合、web.configの<customErrors>要素を設定することで独自のエラー・ページを設定することができます。
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2004.06.03 雑誌「必ずできる!基礎固めASP.NET 第9回」(dotNET MAGAZINE)を公開しました
必ずできる!基礎固めASP.NET第9回
スケジュールアプリに共有機能を付加しよう
スケジュール管理システムに複数ユーザによる共有機能を追加します。また、あわせてASP.NETの代表的な部品化技術についても解説します。 -
2004.06.01 記事「文字列中のURLに自動的にリンクを設定する」(@IT)を公開しました
J2SE 1.4から導入されたreplaceAllメソッドを利用すれば、掲示板などで書き込まれたURLやメールアドレスに自動的にハイパーリンクを設定することができます。
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2004.06.01 記事「Tomcatのユーザー情報をデータベースで管理する」(@IT)を公開しました
Tomcatのユーザー情報をデータベースで管理すれば、メンテナンス性が向上するとともに、よりセキュアなユーザー管理を行うことができます。
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2004.06.01 記事「Eclipseのテンプレート機能を活用する」(@IT)を公開しました
Eclipseのテンプレート機能は、登録されているコーディングパターンを呼び出して補完してくれるので、開発時の作業効率を向上させることができます。
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2004.05.28 記事「Strutsを使うWebアプリケーション構築術 5」(@IT)を公開しました
Struts 1.1からの新機能である入力データ検証機能(Validatorプラグイン)について前後編に分けて紹介します。まずは、Validatorプラグインを利用するための環境設定、準備を行いましょう。
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2004.05.26 記事「XML Schema内でコメントを定義する」(@IT)を公開しました
スキーマ定義の中にコメントを表現するには、<xsd:annotation>要素を使います。この配下には、システム的に利用される情報用の<xsd:appInfo>要素、人間によって利用される情報用の<xsd:documentation>要素を記述します。
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2004.05.26 記事「XML Schemaでnull値の許容を定義する」(@IT)を公開しました
要素の値を取りあえずブランクにしておきたいケースでは、対象の要素定義に「nillable="true"」を記述し、XML文書側で「xsi:nil="true"」と明示的に宣言します。これでパーサの検証時にnull値が許容されます。
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2004.05.26 記事「XML Schemaで空要素を定義する」(@IT)を公開しました
ある要素の配下に子要素やテキストを持たせない制約を設けるには、<xsd:element>要素の配下に、空の<xsd:complexType>要素を記述します。空要素に属性値のみを持たせたい場合には<xsd:attribute>のみを記述します。
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2004.05.25 記事「Tomcatのパスワードをダイジェスト化する」(@IT)を公開しました
Tomcatのパスワードをダイジェスト化して格納することにより、パスワードの漏えいを防ぎ、よりセキュアなWebアプリケーション環境を構築することができます。
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2004.05.25 記事「Javaプログラムの実行時間を計測する」(@IT)を公開しました
currentTimeMillisメソッドを利用すれと、Java仮想マシンの起動時間を含まない、純粋なプログラムの実行時間を計測することができます。
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2004.05.25 記事「Javaプログラムからプロパティファイルを参照する」(@IT)を公開しました
定数やファイルパスなどの情報を外部ファイルである「プロパティファイル」にまとめておくことで、汎用性の高いプログラムを作成することができます。
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2004.05.24 雑誌「今すぐ役立つ!サーバサイドJava第1回」(日経ソフトウエア)を公開しました
第1回「これから始めるならJSP2.0&サーブレット2.4」
サーバサイドJavaを使った実践的なWebアプリケーション開発テクニックを紹介します。具体的なサンプルもあり、重要ポイントを絞った解説で脱初心者を目指す方必見です。 -
2004.05.22 記事「ASP→ASP.NET移行テクニック 2」(@IT)を公開しました
ASP.NETでは組み込みオブジェクトがどう変わるのか? 移行時にポイントとなるASPの主要構成要素の変更点を明らかにします。
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2004.05.20 記事「基調講演「システム開発最前線~サーバーサイド技術におけるフレームワーク比較」」(日経BP)を公開しました
著者初の一般講演を日経セミナーで行いました。講演資料をここから参照可能です。
フレームワークの概要、導入による効果から今後の課題・問題点まで解説し、ソフトウエア/システム開発におけるフレームワーク活用の必要性を徹底検証します。 -
2004.05.18 記事「準備済みSQL命令でデータベースアクセスを効率化する」(@IT)を公開しました
パラメータだけが異なる同一のSQL命令を繰り返し実行する場合、準備済みSQL命令を利用すれば処理効率を大幅に向上させることができます。
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2004.05.18 記事「Tomcat Administratorでコンテナ管理の負担を軽減する」(@IT)を公開しました
server.xmlやtomcat-users.xmlなどをGUIベースで設定可能な管理ツール 「Tomcat Administrator」を利用することで、 Tomcat管理の負担を軽減することができます。
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2004.05.18 記事「Eclipseでストリングの外部化を行う」(@IT)を公開しました
Eclipseの「ストリングの外部化」機能を用いて、既存コードに含まれる文字列データを抽出し、プロパティファイル(リソースファイル)を自動生成してみましょう。
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2004.05.11 記事「GUIツールでTomcat管理の負担を減らす」(@IT)を公開しました
Tomcat Managerの機能をWebブラウザから対話的に利用することによって、管理に掛かる負担を大幅に軽減することができます。
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2004.05.11 記事「Webアプリケーションの仮想パスを絶対パスに変換する」(@IT)を公開しました
サーブレットのgetRealPathメソッドを利用すると、仮想パスを絶対パスに変換することができます。ファイルパスの指定に活用してみましょう。
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2004.05.11 記事「クラスローダの仕組みを知る」(@IT)を公開しました
クラスローダの階層関係と有効範囲を正確に理解することによって、ライブラリの競合による不具合を未然に防ぐことができます。
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2004.05.07 記事「アプリケーション共通のヘッダ/フッタを追加するには?」(@IT)を公開しました
Global.asaxを利用することで、アプリケーション共通のヘッダ/フッタを簡単に管理できます。本サンプルでは、データベース上で管理されたページ情報をもとに、ページ・タイトルや<meta>タグを合わせて出力してみます。