すべてのWhat's New
-
2025年
-
2025.04.10 記事「今さら聞けないローコード開発の基礎知識、注目される理由と環境構築」(@IT)を公開しました
今回は、kintoneの特徴や主要機能の紹介とともに、ローコード開発のメリットについても触れて、理解を深めていきます。kintoneの環境取得手順やアプリの作成方法も解説します。
-
2025.04.09 記事「業務Webシステムは2010年が転換期だった? HTML5以降の最適化の歴史」(CodeZine)を公開しました
前回は、2010年ごろまでのHTML5のWebシステムと、スマホアプリなども含めたHTML5以降のWebシステムで、特徴が異なるということを理解できたと思います。今回は、そういった特徴を踏まえてこれらの技術のメリット、デメリットなどを紹介します。
-
2025.04.08 記事「入力フォームの面倒なバリデーションチェックを手早く実装!「InputManJS」の検証機能の活用術」(CodeZine)を公開しました
今回は、InputManJSの検証コントロールを含めた基本的な使い方や、V5Jの新機能を中心とした事例を紹介します。
-
2025.04.07 記事「TensorFlow.jsで販売価格から売れ行きを予測する」(マイナビニュース)を公開しました
今回は、販売価格から売れ行きを予測する簡単なサンプルを通じて、ライブラリの読み込み方法、モデルの作成や訓練などの基本的な流れを理解します。
-
2025.04.04 記事「VSCodeの拡張機能を使ってリモート開発しよう」(CodeZine)を公開しました
今回は、一般的なLinuxマシンや、Raspberry Piなどの非力なコンピュータ、Dockerコンテナなどにリモート接続し、どこからでも開発、デバッグができる方法を紹介します。
-
2025.04.04 書籍『基礎からしっかり学ぶC#の教科書 第4版 C# 13対応』(日経BP)刊行のお知らせ
プログラミングに必要な基礎知識(言語仕様、文法、概念など)を体系的に学習できるよう構成されています。各章の章末には復習問題を設け、その章で学んだ内容を確認して次の章に進むことができます。最後の章では簡単なアプリを作成することで、本書で学んだこと全体が復習できます。掲載サンプルは、出版社サイトからダウンロード可能。
旧版『基礎からしっかり学ぶC#の教科書 第3版 C# 10対応』(2022年)発行以降のC# 13までの変更点を反映しています。 -
2025.04.02 記事「Next.js 15の新機能――Next.jsが次に見据えるキャッシュ制御」(CodeZine)を公開しました
experimentalではありますが、 "use cache" という新しいディレクティブを使ったキャッシュ制御のパラダイムが提案されています。本記事ではどのようなAPIになるのかを解説します。
-
2025.03.31 記事「Rust 2024における構文と標準ライブラリの変更」(CodeZine)を公開しました
今回は、Rust 2024で新しく導入されたキーワードgen、プレフィクスのない#"abc"#形式の文字列など新しい構文、never型フォールバックの変更、RPITのライフタイムキャプチャ方法の改善、static mutへの参照の禁止などの構文の変更など、標準ライブラリの変更を中心に紹介します。
-
2025.03.27 記事「「ページングライブラリ」でネット上のリストデータをページングする方法」(CodeZine)を公開しました
前回は、大量のデータを効率よく表示できるページングライブラリの基礎的な使い方を解説しました。今回は、ページングライブラリを利用してネット上にあるリストデータをページングする方法を紹介します。
-
2025.03.21 記事「Laravelの新しいスタータキットでLivewireプロジェクトを作成──Livewireの基本的な使い方」(CodeZine)を公開しました
本連載では、LivewireとInertiaによるVueの利用方法を紹介していきます。初回となる今回は、本連載を概観しておくとともに、Livewireの基本的な使い方を紹介します。
-
2025.03.19 書籍『3ステップでしっかり学ぶ Python 入門 [改訂2版]』(技術評論社)刊行のお知らせ
開発環境の準備から始めて、Pythonの基本文法を図解でやさしく解説します。
予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことで基本をきちんと理解しながら読み進めることができます。
章末に用意された練習問題で理解度をチェックできるので、自習用にもセミナーのテキストにも最適な1冊です。
本書で紹介しているサンプルは、出版社のサポートページからダウンロード可能です。 -
2025.03.14 記事「データサイエンス基礎を高校数学から復習しよう! D3.jsでデータを表現する」(CodeZine)を公開しました
本連載は、高校までに学ぶ基本的な数学知識を使って、データ分析やデータ表現の基礎的な考え方を紹介します。
-
2025.03.04 記事「フロントエンドの定番ライブラリ「React 19」の新機能を紹介──React Server Componentsとその他の改善点」(CodeZine)を公開しました
今回は、React 19のもう一つの大きなトピックであるReact Server Componentsとその他の改善点について紹介します。
-
2025.02.25 記事「Kotlin最新アップデートまとめ ──関数の変更点を紹介、引数の渡し方・引数のデフォルト値」(CodeZine)を公開しました
今回は、関数をテーマに、その変更点を紹介していきます。関数の引数の名前指定、関数型引数の渡し方などについて解説します。
-
2025.02.21 記事「より強化されたRails 8.0の新機能――SQLite統合によるSolid AdapterとActive Recordの改善など」(CodeZine)を公開しました
今回は、Rails 8.0における主要な強化・改善ポイントのうち、SQLite統合により利用可能になったSolid Adapter、汎用スクリプトのためのscriptフォルダとジェネレータ、デフォルトとなったPropshaft、そしてActive Recordの改善について紹介します。
-
2025.02.19 記事「React NativeとExpo SDKのモジュール群で、プラットフォームの機能を便利に使う」(CodeZine)を公開しました
今回は、React NativeやExpo SDKが提供するモジュール群を使って、Android SDKやiOS SDKのどのような機能を扱えるのか解説します。
-
2025.02.17 記事「C# 13の新機能を理解する――暗黙的なインデックスアクセスとallows ref struct」(CodeZine)を公開しました
今回は、暗黙的なインデックスアクセス、イテレータと非同期メソッドで使えるようになったrefとunsafe、ジェネリクスの型制約に使えるようになったallows ref struct、partialなプロパティとインデクサ、オーバーロード関数の優先順位を指定するOverloadResolutionPriority属性などを紹介します。
-
2025.02.15 記事「手軽にインタラクション!アコーディオンを試そう」(マイナビニュース)を公開しました
今回は、HTMLから簡単に利用できるインタラクションであるアコーディオンを試します。summary/details要素のみによるシンプルな実現方法の他、スタイルの指定による見た目を調整する例も多数紹介します
-
2025.02.14 記事「Azure DevOpsとは? サービスの概要をつかみ、プロジェクトを作成する」(CodeZine)を公開しました
今回は、Azure DevOpsについてサービスの概要と、組織とプロジェクトの作成手順を解説します。また、Azure Boardsの概要についても紹介します。
-
2025.02.13 記事「サイト構築からデプロイまで。AIが変えるフロントエンド開発」(レバテックLAB)を公開しました
今回は、フロントエンド開発へのAIの導入について、具体的なサービスをカテゴリごとにチョイスして取り上げます。いずれも、AIの力を借りながらアプリ構築、コーディング作業、デバッグ、テスト、デプロイなどの効率を向上させるものです。
-
2025.02.06 記事「Webはどんどん複雑になっている? これまでのWebシステムのトレンドを振り返る」(CodeZine)を公開しました
本連載では、改めて、Webシステム開発の難しさの原因や最近のトレンド、Webシステム自体の変化などをひも解き、設計や開発事情ついて筆者の視点から考察してみます。
-
2025.02.04 記事「より強化されたRails 8.0の新機能──シンプルな認証機能とデプロイの簡略化」(CodeZine)を公開しました
今回は、Rails 8.0における主要な強化・改善ポイントのうち、シンプルな組み込みの認証機能、デプロイツールKamal 2とHTTP/2プロキシThrusterによるデプロイの簡略化を紹介します。
-
2025.01.29 記事「フロントエンドの定番ライブラリ「React 19」の新機能を紹介──新しいAPI」(CodeZine)を公開しました
今回は、React 19に追加されたuseOptimisticやuseFormStatusフック、useといった新しく便利なAPIを紹介します。
-
2025.01.28 記事「TensorFlow.js事始め」(マイナビニュース)を公開しました
今回は、機械学習とTensorFlow.jsの基本を理解します。機械学習ライブラリとしてのTensorFlowでできること、機械学習の基本を紹介します。
-
2025.01.24 記事「より使いやすくなったPHP 8.4の新機能──処理系とDOM処理・関数の強化ポイント」(CodeZine)を公開しました
今回は、新しいJITコンパイラによる高速化とより簡便な無効化の方法、HTMLパーサの改良とセレクタ関数、マルチバイト対応関数、HTTP関連関数、配列検索関数などについて紹介します。
-
2025.01.22 記事「Next.js 15の新機能――ルーティングとキャッシュの制御の変更を中心に解説」(CodeZine)を公開しました
Next.js 15では、App Routerを使ってきたユーザーからのフィードバックを受けて、キャッシュの制御に大きな変更が加えられました。より扱いやすい方向に変化したことを中心に解説します。
-
2025.01.20 記事「Flutterでアプリをビルドしよう。AndroidとiOSそれぞれの流れを解説」(CodeZine)を公開しました
今回は、Flutterで各アプリをマーケットに公開する際の、ビルドまでの流れについて説明します。
-
2025.01.17 記事「C# 13の新機能を理解する――paramsコレクションと新しいロックセマンティクス」(CodeZine)を公開しました
今回は、コレクション式が使えるparams、新しいロックセマンティクス、新しいエスケープシーケンス\e、メソッドグループの自然型を紹介します。
-
2025.01.07 記事「ガントチャートをWebアプリに組み込める「ガントシート」でプロジェクト管理機能を作成してみよう」(CodeZine)を公開しました
本記事では、SpreadJS V17Jの新機能であるガントシート機能でガントチャートをWebアプリに組み込み、レベル階層フォーマットの使い方や先行タスク、達成度の表示、スタイルのカスタマイズなどの事例を紹介します。
-
2025.01.07 記事「「State of HTML 2024」でキャッチアップ。HTMLの最新トレンドと注目機能」(レバテックLAB)を公開しました
今回は、「State of HTML」の「Forms」と「Interactivity」にランクされた機能の中から、実装済みの比較的新しいもの、実装途中だが今後の整備が期待されるものを中心に、注目のタグとAPIとして紹介します。
-
2024年
-
2024.12.27 記事「追加パッケージなしで利用可能! ページ全体の状態を統一的に管理できる「Svelte」のストア機能を紹介」(CodeZine)を公開しました
前回はSvelteコンポーネントで利用できるライフサイクル関数を紹介しました。今回はWebページ全体の状態を管理できるSvelteのストア機能について説明します。
-
2024.12.25 記事「より使いやすくなったPHP 8.4の新機能──クラス定義や言語仕様とデータベース関連の強化ポイント」(CodeZine)を公開しました
今回は、PHP 8.4の新機能のうち、クラス定義や言語仕様、データベース関連の強化ポイントを紹介します。
-
2024.12.20 お知らせ「独習Python」韓国語版
「独習Python」韓国語版が出ました。
日本語版ともども宜しくお願いします。 -
2024.12.20 記事「「シングルマルチモニター」でプログラマーやデザイナーも作業効率倍増!5Kウルトラワイドモニターの活用術」(マイナビニュース)を公開しました
本稿では、5Kウルトラワイドモニターを「シングルマルチモニター」構成で使い、Visual StudioとVS Codeを並べてコーディングしつつ、ブラウザーでリファレンスを確認したり、多くのツールパネルを開いたIllustratorと資料を同時に表示したりと、作業環境を最適化する方法を紹介します。
-
2024.12.20 記事「Next.js 14までの進化を振り返る──App Routerを強化する新機能を解説!」(CodeZine)を公開しました
Next.js 14の目玉機能である、Server ActionsとPartical Prerenderingについて解説します。Partial PrerenderingはSuspenseと静的レンダリングのあるべき姿という感じで、App Routerの進化が感じられます。
-
2024.12.19 記事「Rustでデータベースにアクセスしよう」(@IT)を公開しました
Rustにおけるデータベースシステムの利用を紹介します。ここまでデータソースはJSONファイルやWeb Storageを利用してきましたが、今回はデータベースを使ってアプリを強化します。
-
2024.12.18 記事「フロントエンドの定番ライブラリ「React 19」の新機能を紹介──アクションによる非同期処理の進化」(CodeZine)を公開しました
今回はReact 19で追加された新機能のうち、新しい概念である「アクション」とそれに関するAPIを紹介します。
-
2024.12.07 書籍『Ruby on Rails アプリケーションプログラミング』(技術評論社)刊行のお知らせ
Scaffolding機能から、ビュー/モデル/コントローラー開発、ルーティング、テスト、クライアントサイド開発まで、Railsの主要機能を徹底解説しています。
Rails 7以降の最新技術を取り入れたWebアプリ開発にも柔軟に対応できます。
書籍掲載のサンプルは、サポートページからダウンロード可能です。 -
2024.12.06 記事「VSCodeをUML図やフローチャート作成に使ってみよう」(CodeZine)を公開しました
今回は、VSCodeをUML図やフローチャートなどのダイアグラム作成のツールとして使う方法を紹介します。
-
2024.12.05 記事「フロントエンド開発で使える開発環境をおさらい。スタンドアロンからクラウドIDEまでの注目機能や特徴を紹介」(レバテックLAB)を公開しました
昨今では、フロントエンド開発でも開発環境を利用するのが当たり前になっています。今回は、フロントエンドアプリの開発効率をアップする「開発環境」を紹介します。
-
2024.12.04 記事「Bluetoothで気温などの環境データをモニタリング! .NET nanoFrameworkとESP32でIoTプログラミング」(CodeZine)を公開しました
今回から、BluetoothやWi-Fiを利用して環境データをモニタリングするプログラムを作成します。まずは環境センサーであるBME680で計測した値を、Bluetooth Low Energyを使って送信するところまでを解説します。
-
2024.12.02 記事「「Svelte」でコンポーネントの表示・更新時に処理を実行できるライフサイクル関数の利用」(CodeZine)を公開しました
今回はコンポーネントの表示や更新のタイミングで処理を実行できるライフサイクル関数の利用法を説明します。
-
2024.11.28 記事「アプリ名やアイコン設定までFlutterで完結! 開発者向けツールを紹介」(CodeZine)を公開しました
今回は、スマホアプリでの共通する項目(アプリ名やスプラッシュ画像など)について、ネイティブでの標準的なやり方ではなく、Flutter開発者が管理しやすい手法を紹介していきます。
-
2024.11.26 記事「React Nativeの基本モジュールをおさらいして、Expoを使いこなそう」(CodeZine)を公開しました
今回は、React Nativeの基本的なモジュールをおさらいしながら、Expoのライブラリを使ってモバイルアプリを開発するための基礎を学びます。
-
2024.11.22 記事「Vue.js3.4~3.5の新機能をまとめて紹介! 新しいAPIやSSRの改善」(CodeZine)を公開しました
今回は、2023年12月にリリースされた3.4、および、2024年9月にリリースされた3.5の内容をまとめて紹介します。
-
2024.11.15 記事「Python 3.13の新機能、対話型インタプリタの機能強化や高速化などを解説」(CodeZine)を公開しました
今回は、対話型インタプリタの機能強化や高速化といった実行環境の改良、エラーメッセージの改良や新しい型関連機能、モバイルプラットフォームのサポートなどを紹介します。
-
2024.11.14 記事「Rust and WebAssemblyでSPAに更新削除機能を実装しよう」(@IT)を公開しました
今回は、前回の続きで、TODO投稿アプリSPAの機能を拡張していきます。タスクの編集、削除機能の実装を通じて、WebAssemblyにおけるより複雑なDOMの操作について理解します。
-
2024.11.11 記事「フロントエンドテストはやっぱり大事!人気のテストフレームワークとともに種類別に解説」(レバテックLAB)を公開しました
今回は、フロントエンドアプリの品質向上に欠かせない「テスト」について扱います。。テストの種類や注目のテストフレームワークを紹介します。
-
2024.11.08 記事「Azure OpenAI Serviceによる生成AIの活用」(マイナビニュース)を公開しました
今回はChatGPTやGeminiなどに代表される生成AIを利用することのできるAzure OpenAI Serviceについて紹介します。
-
2024.11.08 記事「VSCodeをドキュメント作成に活用――テキストエディタ、Markdownエディタの設定と拡張機能を解説」(CodeZine)を公開しました
VSCodeは、プログラミング以外の用途にも使えます。今回は、VSCodeをドキュメント作成のためのテキストエディタ、Markdownエディタとして使う方法を紹介します。