.NET TIPS(ナビゲーションコントロール)
.NETやASP.NET、セキュリティを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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ナビゲーションAPIで前後ページへのナビゲーション・バーを作成するには?
「ナビゲーションAPI」と呼ばれるクラス群を利用することで、原始的なXMLデータの読み込み操作を意識することなく、アプリケーションから直感的にサイトマップ・ファイルにアクセスすることができます。本稿では、SiteMapクラスを利用して、サイトマップに従って前後ページへのリンクを生成する方法について紹介します。
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例えば、BulletedList/DropDownListコントロールのような、いわゆる「非階層コントロール」に対してサイトマップ・ファイルの内容をバインドすることも可能だ。本項では、DropDownList+SiteMapDataSourceコントロールを利用して、ドロップダウン式のサイトメニューを作成する方法を紹介する。
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ナビゲーション・コントロールでセキュリティ・トリミング機能を有効にするには?
アプリケーション構成ファイル(Web.config)に対して、トリミング機能に対応したサイトマップ・プロバイダを追加することにより、セキュリティ・トリミング機能を有効にします。サンプルでは、管理者メニューを管理者以外のユーザーに対して非表示にしてみます。
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リソース・ファイルと式構文の組み合わせでサイトマップ・ファイル(Web.sitemap)をローカライズする方法について紹介します。
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TreeViewコントロールで深階層のツリー情報を効率よく読み込むには?[2.0]
TreeViewコントロール(System.Web.UI.WebControls名前空間)を展開するタイミングで、必要なノードのみを展開する方法を紹介します。
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データベース上で管理されたメニュー情報からMenuコントロールを使ってよりリッチなメニューを生成する方法をサンプルを交えて紹介します。
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TreeViewコントロールを利用して、データベース上で管理されたメニュー情報からツリー・メニューを生成する方法について紹介します。
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サイトマップ・ファイル(web.sitemap)の代わりに、既存のXML文書をナビゲーション・コントロールにバインドして、サイト・メニューを作成する方法を紹介します。
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Webフォーム上でサイト・メニュー/サイト・パスを作成するには?
ASP.NET2.0で標準搭載されたナビゲーション・コントロールを利用することで、さまざまな形式のナビゲーションUIをほとんどプログラムレスで構築することができます。具体的なコードと共に解説します。
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TreeViewコントロールで深階層のツリー情報を効率よく読み込むには?
TreeViewコントロールをドリルダウンするタイミングで、必要なノードのみを展開する方法を紹介します。本稿のテクニックを利用することで、深階層のツリー情報を表示する場合にも、より高いパフォーマンスを期待できるようになります。
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TabStrip+MultiPageコントロールでマルチページを作成するには?
本稿では、Internet Explorer WebBrowserコントロールに含まれるTabStrip/MultiPageコントロールを利用して、ページ内のコンテンツを複数のビューに分割表示する方法を紹介します。
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TreeViewコントロールの応用例として、サーバ上の特定のフォルダ構造を読み込み、ツリー・メニューを生成する方法を紹介します。
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TreeView コントロールのデータソースとして利用できるのはXMLファイルばかりではありません。本稿では、データベースに格納されたメニュー情報からツリービュー形式のメニューを生成する方法について紹介します。
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ASP.NET上でツリービューを簡単に実現するためのTreeView コントロールを紹介します。TreeViewコントロールを利用することで、XMLファイルやファイル・システム、データベースなどから簡単にツリービュー形式のメニューを生成できるようになります。