.NET TIPS(ASP.NET MVC)
.NETやASP.NET、ASP.NET MVCを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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[ASP.NET MVC]ルート・パラメータに妥当な日付が渡されているかを判定するには?
IRouteConstraint実装クラスの役割は、ルートそのものに対して制約を設けるばかりではありません。ルート・パラメータに対する「複雑な」制約条件を定義することも可能です。
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[ASP.NET MVC]有効期限のあるルーティング規則を定義するには?
自作の制約条件を定義する例として、特定の日時までの間だけ有効なルートを定義してみます。期間限定のキャンペーン・ページを構築する場合などに利用できる例です。
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[ASP.NET MVC]コントローラ・クラスの検索先を制限するには?
複数の名前空間に同名のコントローラがある場合InvalidOperationException例外が発生します。これは、ルート定義(MapRouteメソッド)の引数に検索先の名前空間を追加することで解消できます。
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[ASP.NET MVC]特定のHTTPメソッドにマッチするルートを定義するには?
ルート・パラメータに対して制約条件を追加することで、より精度の高いルートを定義できるようになります。また、制約条件はルートそのものに対して課すことも可能です。
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[ASP.NET MVC]ルート・パラメータに制約条件を追加するには?
ルート定義は、URIパターンと、ルート・パラメータのデフォルト値との組み合わせで表現するのが基本です。しかし、MapRouteメソッドの第3引数で制約条件を設定することもできます。
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ASP.NET MVCでは、さまざまなルート(=ルーティングのためのルール)を追加するだけでなく、特定のルート定義だけを無効化することも可能です。具体的な方法についてサンプルを交えて解説します。
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ルーティングとは、リクエスト時のURIに応じて処理の受け渡し先(コントローラ)を決定すること、または、そのしくみのことです。今回は、このルーティングを定義するための基本的な方法(構文)について解説します。
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[ASP.NET MVC]リダイレクトの前後でデータを共有するには?
TempDataDictionaryクラスを利用することで、リダイレクト前後でのみ維持したい(使用後は即座に削除したい)データを手軽に受け渡しできるようになります。
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.NET TIPS([ASP.NET MVC]カスタムのビュー・エンジンを利用するには?(活用編))
活用編となる今回は、実装編で作成したXsltViewEngineエンジンをアプリケーションに登録し、アクション・メソッドから実際に呼び出してみます。
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[ASP.NET MVC]カスタムのビュー・エンジンを利用するには?(実装編)
ビュー・エンジンを自作する例として、XSLT(eXtensible Stylesheet Language Transformations)スタイルシートをビュー・スクリプトとして利用するXsltViewEngineエンジンを作成してみます。
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[ASP.NET MVC]NVelocityをビュー・エンジンとして利用するには?
ASP.NET MVCではちょっとした設定を追加するだけで、簡単にビュー・エンジンを差し替えることができます。その具体的な方法についてNVelocityを例に解説します。
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マスター・ページの機能はASP.NET MVCでもASP.NETとほとんど同じ要領で利用することができます。具体的な使用方法をサンプルを交えて解説します。
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[ASP.NET MVC]データベースから取り出したバイナリ・データを出力するには?
サーバ側のデータベースに登録した画像ファイルをアクション・メソッド経由で出力する方法について紹介します。
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ASP.NET MVCアプリケーションのために用意されたデザイン集であるデザイン・ギャラリには、執筆時点では約30のテーマ(デザイン)が用意されています。今回は、このデザイン・ギャラリからテーマを入手し、標準のプロジェクトに適用するまでの手順を解説します。
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ASP.NET MVCでアップロードしたファイルをデータベースに登録するには?
ASP.NET MVCで、ブラウザ上からアップロードしたファイルをデータベースに登録する方法について紹介します。
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[ASP.NET MVC]ファイルのアップロードを行うには?
ASP.NET MVCでは、HttpPostedFileBaseModelBinderクラスを利用することで、ファイルのアップロード処理もごく直感的なコードで記述することができます。
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[ASP.NET MVC]例外フィルタをカスタマイズするには?
例外発生時に例外情報をデータベースに登録するための、カスタムのフィルタ属性(例外フィルタ)であるErrorLog属性を定義してみます。