.NET TIPS(データアクセスコントロール)
.NETやASP.NET、データベースを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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GridView+SqlDataSourceコントロールの組み合わせで、階層データを1つのグリッド表としてまとめて表現する方法について解説します。
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GridViewコントロールのフッタ行に合計値/平均値を表示するには?
GridViewコントロールの列に数値データが含まれる場合、この合計値や平均値をフッタ行に表示することができます。具体的な手順についてサンプルを交えて紹介します。
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GridView+ObjectDataSourceコントロールでファイル一覧を作成するには?
ObjectDataSourceコントロールを利用する一例として、ファイル・システム上の特定フォルダに含まれるファイルをオブジェクト経由で読み込み、その結果をGridViewコントロールに展開する方法について紹介します。
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GridView+DetailsViewコントロールで一覧/明細画面を作成するには?
ある情報を一覧表(グリッド表)で表示しておいて、詳細情報は明細フォームで表示するという仕組みのサイトを良く見かけます。ASP.NETでは、このような典型的な仕組みを、GridView/DetailsViewコントロールを使ってコーディングレスで実現できます。
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DataPagerコントロールでページャのレイアウトをテンプレート定義するには?
DataPagerコントロールのTemplatePagerFieldフィールドを利用することで、ページャの表示をより自由にカスタマイズすることができます。 具体的なサンプルを例に、使い方を解説します。
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GridViewコントロールのヘッダにソート方向を表示するには?
現在ソートを行っている列とその方向が一目で分かるように、グリッド表の列名にアイコン画像を表示するサンプルを作成します。
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DataPagerコントロールでListViewコントロールにページャを追加するには?
DataPagerコントロールを使って、ListViewコントロールにページャを追加する方法、また、ページャの見栄えを変更するいくつかの方法について解説します。
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ListViewコントロールで表示項目をグルーピングするには?
ListViewコントロールでは、与えられたデータソースの内容を一様に出力するだけではなく、データ項目をある決められた個数でグルーピングし、そのグループに対してレイアウトを設定することも可能です。
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.NET TIPS(ListViewコントロールで非定型のリストを表示するには?)
ListViewコントロールはASP.NET 3.5で追加されたコントロールの1つで、非定型のリストを生成するためのデータアクセス・コントロールです。サンプルを交えながら使い方を解説します。
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GridViewコントロールで大量のデータをページ表示するには?
GridViewコントロールの標準的なページング機能は手軽な半面、データの総件数が多い場合には、データ取得のオーバーヘッドが大きくなるという欠点があります。しかし、ObjectDataSourceコントロールを利用することで、1ページの表示に必要なデータだけを絞り込んで取得できるため、ページング処理のオーバーヘッドを軽減できます。
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データアクセス・コンポーネントを拡張して、独自の機能を追加する方法を紹介します。データアクセス・コンポーネントに独自のメソッドを追加することで、ウィザードだけでは賄えない複雑な要件も実現できるようになります。
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ストアド・プロシージャの戻り値をASP.NETページに反映させるには?
ストアド・プロシージャではその処理結果を出力パラメータとして呼び出し元に返すことができます。しかし、呼び出し元に返したい値が1つで、かつ、それが整数型(INT値)である場合には、(出力パラメータではなく)戻り値を利用することも可能です。
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ストアド・プロシージャの出力パラメータをASP.NETページに反映させるには?
ストアド・プロシージャでは、その出力パラメータを利用することで、ストアド・プロシージャで処理した結果の値をアプリケーションにフィードバックすることもできます。
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GridViewコントロールにストアド・プロシージャの結果を反映させるには?
データベース上にあらかじめ用意されたストアド・プロシージャを、ASP.NETページから呼び出す方法について紹介します。
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GridViewコントロールでマウス・ホバー行を強調表示するには?
GridViewコントロールで列数が多い場合など、いま自分が参照している行がどこであるのか、見失いやすい。そのような場合、マウス・ポインタを行に乗せたタイミングで行の背景色を変更すると見やすくなります。具体的なサンプルを作成しながら解説します。
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GridViewコントロールにオブジェクトをバインドするには?
ObjectDataSourceコントロールを利用すれば、自作のデータアクセス・オブジェクト(データアクセス・コンポーネント)を介して、データソースを操作できるようになります。
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複雑な(独自の)レイアウトを実現したい場合には、DetailsViewコントロールではなく、FormViewコントロールを利用します。FormViewコントロールでは(列単位ではなく)単票全体を自由にテンプレートで定義することができます。
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DetailsViewコントロールの列表示をカスタマイズするには?
DetailsViewコントロールはデータ・バインドによりデータを表示できます。また、バインドしたデータを整形したり、単なるテキストとしてではなくハイパーリンクや画像として表示したりすることも可能です。
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DetailsViewコントロールは、単票形式で、GridViewコントロールとはまったくの別物のように見えますが、データソース・コントロールとの関連付けやXxxxxFieldフィールド(System.Web.UI.WebControls.DataControlFieldクラスの派生クラス)による列レイアウトのカスタマイズ方法などは、GridViewコントロールとほとんど同じ要領で行えます。
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GridViewコントロールでは、グリッド上の特定行を指定するという単純な機能を提供する[選択]ボタンがあります。これは、汎用的なコマンド・ボタン(ButtonFieldフィールド)よりも手軽に利用できます。今回は、この[選択]ボタンを利用する例を、いくつかのサンプルとともに解説します。
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GridViewコントロールの削除ボタンで確認メッセージを表示するには?
GridViewコントロールなどで使用されるCommandFieldフィールドによって生成される[削除]ボタンは、デフォルトではクリックすると即座に削除処理を実行します。 そこで、ボタンクリック時に確認ダイアログが出るようにする方法について解説します。
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GridViewコントロールにコマンド・ボタンを配置するには?(応用編)
コマンド・ボタンをクリックした際に、行の主キー値を取得するためのいくつかのアプローチを、具体的なサンプルとともに紹介します。
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GridViewコントロールにコマンド・ボタンを配置するには?(基本編)
GridViewコントロールでは、各行を操作するコマンド・ボタンを配置するためのCommandField/ButtonFieldフィールドを用意しています。本稿では、これらを利用して、グリッド表にボタンを配置、また、ボタンに対して実際に機能を割り当てるための方法について解説します。
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GridViewコントロールの行に通し番号(行番号)を付けるには?
グリッド表を作成する場合、データに便宜的な連番を付与したいということがよくあります。そのような場合は、TemplateFieldフィールドを利用するとよいでしょう。具体的な手順について解説します。
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GridViewコントロールの編集モードで、入力要素としてDropDownListコントロールを適用する方法を紹介します。
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GridViewコントロールで編集用のテキストボックスをカスタマイズするには?
GridViewコントロールでデフォルトの編集機能を利用する場合、編集時、標準で用意されたTextBoxコントロールでは、多くの場合、「データを入力しづらい」などといった問題があります。 そこで、本稿ではTemplateFieldフィールドを利用して、より使いやすい入力フォームを作成する方法を紹介します。
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GridViewコントロールでハイパーリンクを表示するには?
GridViewコントロールで、ハイパーリンクを含んだ列を定義するのはHyperLinkFieldフィールドの役割です。グリッド表(書籍一覧)の[ISBNコード]列から対応する書籍ページへのリンクを生成するサンプルを作成しながら解説を進めます。
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グリッド表に画像表示を加える方法について紹介します。 GridViewコントロールでは、配下の列(フィールド)情報を定義するために、さまざまなXxxxxFieldクラス(System.Web.UI.WebControls.DataControlFieldクラスの派生クラス)が用意されていますが、画像(イメージ)を含んだ列を定義するのはImageFieldフィールドの役割です。
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GridViewコントロールで各列の表示をカスタマイズするには?
実際のアプリケーションではデータベースから取得した結果セットをそのままグリッド表に表示するのはまれです。ヘッダを日本語表記にしたり、価格や日付データなどに単位を付けたり、見やすいように整形する必要があります。そこで、グリッド表の表示をカスタマイズする方法について解説します。
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GridViewコントロールでページング方法をカスタマイズするには?
GridViewコントロールでは、ページ当たりの表示件数を変更したい、ページャそのものの表示テキストを変更したい、リンクをテキストではなくアイコン画像で表示したいなどいったニーズを満たすためのさまざまなプロパティを公開しています。ページングにかかわる諸機能(プロパティ)について紹介します。
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ASP.NETアプリからパスワード付きAccessデータベースにアクセスするには?
パスワード付きの.mdbファイルにアクセスするには、AccessDataSourceコントロールではなくて、SqlDataSourceコントロールを利用する必要があります。具体的な方法について解説します。
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GridViewコントロールでAccessデータベースの内容を表示するには?
ASP.NETではAccessデータベース(.mdbファイル)へのアクセスに特化したAccessDataSourceコントロールを用意しています。このAccessDataSourceコントロールを使用したグリッド表作成の基本的な手順について、解説します。
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GridViewコントロールの表示データを特定条件で絞り込むには?
GridViewとSqlDataSourceコントロールの利用により、データベースの内容を限りなくコーディングレスでグリッド表に整形できます。 また、単にテーブルの内容をそのまま表示するだけではなく、ユーザーから指定条件に応じて、動的にグリッド表の内容を変更したい場合、データソース・コントロールのパラメータ機能を利用して、容易に条件値の引き渡しを実現することができます。
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.NET TIPS(GridViewコントロールでデータソースの内容を表示するには?)
GridViewコントロールは、定型的な処理の大部分をコーディングレスで実現できます。特徴は、「データソース・コントロールとの連携に対応」「ページング/ソート処理を属性の指定だけで実現可能」「チェック・ボックスやハイパーリンク、画像などを利用したカラムを生成可能」などです。
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ASP.NETのPlaceHolderコントロールを利用して、一覧画面と詳細画面を1つのWebフォーム内で管理する方法を紹介します。PlaceHolderコントロールを利用することで、一覧/詳細画面の切り替えをより直感的なコードで記述できるようになり、グリッドの状態保持を開発者が意識する必要もなくなります。
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Repeaterコントロールでネストされたデータを表現するには?
データベースから一覧表を生成する場合に、階層構造を持った情報を表示したいというケースは多くあります。本稿では、階層構造を持った情報をRepeaterコントロールで表示する方法について紹介します。
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Repeater/DataListコントロールのテンプレートを別ファイルで管理するには?
Repeater/DataListコントロールから利用可能なテンプレートを、「.ascx」ファイルとして外部ファイル化する方法について紹介します。
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データベースの内容をクライアントにダウンロード提供するには?
Repeaterコントロールを利用して、データベース・サーバ内のデータをCSV形式に加工し、それをクライアントに対してダウンロード提供するためのサンプル・プログラムを紹介します。