.NET TIPS(ASP.NET一般)
.NETやASP.NET、Visual Studioを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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ASP.NET 2.0以降で利用可能な、いわゆる「Focus API」について解説します。ASP.NET 2.0以降ではクライアントサイド・スクリプトとの連携が強化され、ページ上の要素に対するフォーカスの制御も、サーバサイドのコードから自由に制御できるようになっています。
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NoBotコントロールでページにボット対策機能を追加するには?
NoBotコントロールは、ASP.NET AJAX Control Toolkitで提供されるコントロールの1つで、簡易なボット対策を実装するためのコントロールです。具体的にNoBotコントロールを利用したサンプルを作成しながら解説します。
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DropDownコントロールでSharePoint風のドロップダウン・メニューを作成するには?
DropDownコントロール(DropDownExtender)は、ASP.NET AJAX Control Toolkitで提供されるコントロールの1つで、標準のサーバ・コントロール(例えばLabelコントロール)を拡張し、SharePoint風のドロップダウン・メニューを生成するためのExtenderコントロールです。
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HoverMenuコントロールでマウス・ホバー時に表示されるポップアップ・メニューを定義するには?
HoverMenuコントロール(HoverMenuExtender)は、ASP.NET AJAX Control Toolkitで提供されるコントロールの1つで、ページ上の要素にマウス・カーソルを当てたタイミングで(=マウス・ホバー時に)、任意のメニューをポップアップするためのコントロールです。
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ResizableControlコントロールで画像/テキスト領域のサイズ変更を行うには?
ResizableControlコントロール(ResizableControlExtender)は、ASP.NET AJAX Control Toolkitで提供されるコントロールの1つで、名前のとおり、コントロールの幅/高さをページ上で変更するためのリサイズ機能を提供します。
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DynamicPopulateコントロールでXML Webサービスを非同期に呼び出すには?
DynamicPopulateコントロール(DynamicPopulateExtender)は、ASP.NET AJAX Control Toolkitで提供されるコントロールの1つで、あらかじめ用意されたXML Webサービス・メソッドを呼び出し、その結果でページ内の任意のコンテンツを差し替えるためのコントロールです。本稿では、DynamicPopulateコントロール活用のための具体的な方法をサンプルを交えながら紹介します。
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XmlDataSourceコントロールでYahoo!検索ウェブサービスを利用するには?
REST(REpresentational State Transfer)ベースで実装されている「Yahoo! 検索ウェブサービス」をXmlDataSourceコントロールを使ってWebフォームから利用する方法について紹介します。
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ASP.NET 2.0から導入された、Webアプリケーションに共通のデザインを適用するための「テーマ」機能について解説します。サンプルでは、スキンを定義し、SkinIDプロパティを使ってページ単位にテーマを適用します。
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ASP.NET 2.0から導入されたマスター・ページやHtmlHead/HtmlMetaクラスを利用して、ページ・タイトルやメタ情報(<title>タグや<meta>タグのKeyword属性、Description属性)を定義して、より直感的に操作する方法を紹介します。SEO(検索エンジン最適化)対策にも重要です。
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コンテンツ・ページからマスター・ページの情報に簡単にアクセスするには?
コンテンツ・ページの側で頻繁に利用する情報について、その項目をマスター・ページでパブリック・プロパティとして公開し、アクセスの手続きを省力化させる方法について解説します(@MasterTypeディレクティヴ)。
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ASP.NET 2.0から導入された「マスター・ページ」を使うと、ヘッダやフッタ、メニューなど、サイト共通のレイアウト部品を一元的に管理することができます。
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ASP.NET 2.0から導入された「クライアント・コールバック」を利用することで、イベント処理のたびにページ全体をリフレッシュする必要がなくなります。
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ASP.NET 2.0ではリソース・ファイルをWebフォーム上で引用するための標準的な方法が提供されています。これによって、コードを記述したり、カスタム・コントロールを用意したりする必要がなくなります。
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ページ間ポストバックでポスト元ページの情報に簡単にアクセスするには?
ポスト先で頻繁に利用するような情報については、その項目をポスト元のページでプロパティとして公開しておくことで、アクセスの手続きを省力化することができます。
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ASP.NET 2.0からは「ページ間ポスティング(クロスページ・ポストバック)」という機能が導入されました。具体的なコードを例に解説します。
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RSSフィードからWebフォーム上に新着記事一覧を作成する方法について、解説します。 RSSフィードを引用すれば、自サイトでポータル的に複数サイトの新着情報を集約することも可能となります。
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アプリケーション開発において、パフォーマンス・チューニングの重要性はますます高まっています。Visual Studio .NETを利用しているならば、付属の「Application Center Test」を利用して、負荷テストを実施することが可能です。ACTならばUIが日本語化されているのはもちろん、ヘルプ・ドキュメントも充実しているため、容易に利用することができます。
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RSSフィードをASP.NETアプリケーションから動的に配信するためのサンプル・プログラムを紹介します。
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ASP.NETでVB.NET固有の関数をC#から利用するには?
ASP.NET+C#でVB.NET関数を利用する場合の、いくつかの設定方法について紹介します。
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WebフォームからAmazon Webサービスを利用するには?
Amazonが提供するXML Webサービスである「Amazon Webサービス」を利用する方法について紹介します。
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アプリケーション共通の処理をPage派生クラスで実装するには?
Page派生クラスにアプリケーション共通の処理を定義すれば、個々のWebフォームはこのPage派生クラスから継承するだけでその処理を実装することができます。
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データベース上に登録したバイナリ・データをWebフォーム上から呼び出す方法について紹介します。
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バイナリ・データをアップロードしてデータベースに登録するには?
ブラウザ上からアップロードしたファイルをデータベースに登録する方法について、サンプルを交えて紹介します。
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IIS 6.0でワーカー・プロセスの挙動をカスタマイズするには?
IISのワーカー・プロセスとは、IIS(Internet Information Services)上において、ユーザー・アプリケーションを実行するためのプロセスです。本稿では、このワーカー・プロセスの挙動をカスタマイズする方法について解説します。
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Webフォーム・ページの一部分を断片的にキャッシングするには?
フラグメント・キャッシュは、ユーザー・コントロールの単位に異なるキャッシュ・ルールを設定するための仕組みを提供します。ヘッダやメニューのような(半)静的なコンテンツはキャッシュの有効期限を長くし、よりトランザクショナルなコンテンツは有効期限を短くする、もしくはキャッシュ自体を無効にする、といった設定が可能になります。
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ASP.NETのページ・キャッシュは、コンテンツをURL単位ではなく、より細かなリクエスト・パラメータやヘッダ情報、ブラウザの種類の単位にキャッシュすることができます。本稿では、リクエスト・パラメータごとにページをキャッシングする方法について解説します。
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ユーザー・コントロールを採用すると属性値を引き渡すことで、その挙動を簡単に制御できるようになります。また、属性としてパラメータ化しておくことで、より部品としての汎用性を向上させることができます。具体的なサンプルとともに見ていきましょう。
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ASP.NET 1.1では厳密な意味では、サイト共通のデザインを「テンプレート」化する機能は用意されていませんが、代替機能として「ユーザー・コントロール」が用意されています。その利用法について具体的な例を交えて解説します。
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フォーム上に異なる入力形式のボックスが複数ある場合、フォーカスを切り替えるたびにIMEモードを変更するのは面倒です。 そこで、サーバ・コントロールにフォーカスしたタイミングでIMEモードを自動的に切り替える方法について紹介します。
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ほとんど更新される可能性がない基本データなどは、最初のアクセスで内容をメモリ上に保持し、以降のアクセスではメモリ上のデータを利用することでパフォーマンス向上が望めます。このようなデータ・キャッシングの手法について紹介します。
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カスタム・コントロールを利用して、プログラムレスで国際化対応ページを実現する方法を紹介します。
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1つのサイト(Webアプリケーション)で2つ以上の言語に対応したいというニーズは珍しくありません。そこで、多言語サイトを構築する場合に有効な「国際化対応」の手法について紹介します。