RxSwiftで一歩進んだiOSアプリ開発
iOSやSwift、ライブラリを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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MVVMモデルをもっと便利に使ってみよう(後編)~ViewModelの変数と具体的な処理方法
今回は、前編で説明した、ViewModelの入出力の変数とActionクラスを利用した画面上での処理について、サンプルを作成しながら説明します。
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MVVMモデルをもっと便利に使ってみよう(前編)~入力/出力の変数に注目したMVVMモデルの設計
MVVMモデルのさらに踏み込んだ使い方や代表的なライブラリの使い方などを、前編と後編の2回に分けて説明します。今回は前編です。
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RxSwiftの仕組みを利用して、MVVMモデルを導入しよう
今回はこれまで学んできたことをアプリ全体に適応するサンプルを作成します。プログラムの役割分担をクラス単位に広げ、MVVMモデルの導入の例について説明します。
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今回は、データストリームがどのようにアプリ内部の処理と関係するかに関して、もう少し踏み込んで解説します。
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今回は、RxSwiftの処理の基本的なデザインパターン「Observerパターン」を中心に、基本的な事柄を説明します。
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RxSwiftでiOSアプリ開発~リアクティブプログラミングを導入する
今回は、SwiftでのiOSアプリ開発におけるリアクティブプログラミングの導入に関して、基本的な説明を行います。