ISBN: 978-4-7741-8030-4
[改訂新版]Javaポケットリファレンス
サポート終了
| 著者 | WINGSプロジェクト 高江 賢 |
|---|---|
| 監修 | 山田祥寛 |
| 出版社 | 技術評論社 |
| 価格 | 2,680円(税別) |
| 判型 | 四六判・2色 |
| ページ数 | 576ページ |
| 発売日 | 2016年3月18日 |
| シリーズ | ポケットリファレンス |
| 対象レベル | 中級 |
Javaを使いこなすリファレンス
ロングセラー『Javaポケットリファレンス』の増補改訂版が登場。初版でのJava SE 6までの標準ライブラリに加え,Java SE 7や8で追加された機能も扱っています。
逆引きで目的からすぐに探せて、サンプルで具体的な実装イメージをつかめます。
更新履歴
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目次
- Chapter1 Javaを始めるために
- Javaとは
- Javaの概況
- Javaの構造
- バージョン履歴
- プログラミングの準備
- 開発環境
- 統合開発環境Eclipseのインストール方法
- 最初のJavaプログラミング
- Eclipseの使い方
- プログラムの作成・実行手順
- コンパイルと実行
- Javaアプリケーションの基本
- ソースファイルの構成要素
- 主要な公式ドキュメント
- Chapter2 基本文法
- データ型と変数
- データ型の種類
- リテラル
- エスケープシーケンス
- 変数
- 変数のスコープ
- 演算子
- 演算子
- インクリメント/デクリメント演算子
- 算術演算子
- 代入演算子
- 複合代入演算子
- ビット演算子
- 関係演算子
- 論理演算子
- 条件演算子
- 基本構文
- コメントを記述する
- パッケージを宣言する
- パッケージをインポートする
- 型を変換(キャスト)する
- 変数を宣言する
- 定数を宣言する
- 配列を宣言する
- 列挙型(enum)を宣言する
- 処理を分岐する
- COLUMN ブロック
- 複数の条件で処理を分岐する
- 処理を繰り返す
- 処理を繰り返す(ループ後に条件判定)
- 決まった回数の処理を繰り返す
- 決まった回数の処理を繰り返す(拡張for文)
- ループを脱出する/先頭に戻る
- クラス
- クラスを定義する
- メソッドを定義する
- インスタンスを生成する
- クラスのメンバにアクセスする
- コンストラクタを定義する
- COLUMN this
- 初期化子を定義する
- 静的メンバを定義/利用する
- クラスを継承する
- スーパークラスのコンストラクタを実行する
- オーバーライドを定義/禁止する
- 可変長引数を定義する
- アクセス制御する
- 抽象メソッド/クラスを定義する
- インターフェイスを定義する
- インターフェイスで静的メソッド/デフォルトメソッドを定義する[8]
- COLUMN インターフェイスのmainメソッド
- 内部クラスを定義する
- 無名クラスを定義する
- 例外処理
- 例外処理を定義する
- 複数の例外をまとめてキャッチする[7]
- try-with-resources構文でリソースを確実に閉じる[7]
- 例外処理を呼び出し側に任せる
- 例外を任意に発生させる
- アノテーション
- 標準アノテーションを利用する
- 独自のアノテーションを利用する
- ジェネリックス
- ジェネリックスでクラスを定義する
- 変数型を制限する
- 変数型にワイルドカードを利用する
- ジェネリックスでメソッドを定義する
- ダイヤモンド演算子を使ってインスタンスを生成する[7]
- ラムダ式
- ラムダ式を記述する[8]
- 関数型インターフェイスを定義する[8]
- メソッド参照を利用する[8]
- コマンドラインツール
- Javaプログラムをコンパイルする
- Javaプログラムを実行する
- JARファイルを作成/管理する
- APIドキュメントを作成する
- Chapter3 基本API
- 概要
- 文字列操作
- 文字列クラスを生成する — Java.lang.String
- COLUMN 文字列の等価演算子
- 文字列に含まれる文字を検索する — Java.lang.String
- 文字列の長さを取得する — Java.lang.String
- 文字列に含まれる文字コードを取得する — Java.lang.String
- 文字列のインデックスを取得する — Java.lang.String
- 文字列の連結を行う — Java.lang.String
- 区切り文字を指定して文字列の連結を行う[8] — Java.lang.String
- 文字列の置換を行う — Java.lang.String
- 文字列を分割する — Java.lang.String
- 文字列の空白除去を行う — Java.lang.String
- COLUMN 全角スペースのトリム
- 文字列が指定された接尾辞/接頭辞を持つか調べる — Java.lang.String
- 文字列の大文字/小文字を変換する — Java.lang.String
- 文字列を比較する — Java.lang.String
- 文字列の一部分を取得する — Java.lang.String
- 可変長文字列(文字列バッファ)を生成する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 文字列バッファに文字を設定する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- COLUMN StringJoinerクラス
- 文字列バッファを検索する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 文字列バッファの長さを取得/設定する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 文字列バッファに含まれる文字コードを取得する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 文字列バッファのインデックスを取得する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 値を文字列に変換する — Java.lang.String
- 文字列バッファに追加する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 文字列バッファを削除する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 文字列バッファに挿入する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 文字列バッファを置換する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 文字列バッファを逆順にする — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- COLUMN 文字列クラスのインスタンス
- 文字列バッファの容量を操作する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 文字列バッファを配列にコピーする — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 文字列バッファの一部を取得する — Java.lang.StringBuilder、StringBuffer
- 数値演算
- 絶対値を求める — Java.lang.Math
- どちらか大きい/小さい値を取得する — Java.lang.Math
- 数値の切り上げ/切り捨て/四捨五入を行う — Java.lang.Math
- 平方根/立方根を求める — Java.lang.Math
- 指数関数を処理する — Java.lang.Math
- 対数を求める — Java.lang.Math
- 角度を変換する — Java.lang.Math
- 三角関数を求める — Java.lang.Math
- 符号要素を求める — Java.lang.Math
- ラッパークラス
- 文字列から数値型のオブジェクトを生成する — Java.lang.Boolean、Byte、Double、Float、Integer、Long、Short
- 文字列から数値型のオブジェクトを生成する(基数指定) — Java.lang.Boolean、Byte、Double、Float、Integer、Long、Short
- 指定されたデータ型のオブジェクトを生成する — Java.lang.Boolean、Byte、Double、Float、Integer、Long、Short
- 指定された文字列から各データ型の値を取得する — Java.lang.Byte、Double、Float、Integer、Long、Short
- 文字の種類を変換する — Java.lang.Character
- 指定した基数で数値/文字を解析する — Java.lang.Character
- Optionalクラスで安全にnullを扱う[8] — Java.util.Optional
- オブジェクト操作
- オブジェクトのクローンを生成する — Java.lang.Object
- オブジェクトを比較する — Java.lang.Object
- オブジェクトを文字列として取得する — Java.lang.Object
- クラス名からクラスのインスタンスを取得する — Java.lang.Class
- 関連クラスを取得する — Java.lang.Class
- クラスに関連する情報を取得する — Java.lang.Class
- どのようなオブジェクトか調べる — Java.lang.Class
- 例外処理
- 例外を定義する — Java.lang.Exception
- 例外メッセージ文字列を取得する — Java.lang.Throwable
- スタックトレース情報を取得する — Java.lang.Throwable
- 例外となった原因を取得する — Java.lang.Throwable
- スタックトレース情報を分割する — Java.lang.Throwable
- スタックトレースの要素を取得する — Java.lang.StackTraceElement
- スレッド処理
- スレッドの実行内容を定義する — Java.lang.Thread
- スレッドを待機させる — Java.lang.Object
- スレッドをスリープさせる — Java.lang.Thread
- スレッドを再開させる/スレッドの終了を待機する — Java.lang.Object、 — Java.lang.Thread
- スレッドを一時停止させる/スレッド処理に割り込む — Java.lang.Thread
- スレッドを開始する — Java.lang.Thread
- COLUMN 平行と並列の違い
- スレッド名/スレッドの優先順位を取得/設定する — Java.lang.Thread
- スレッドのスタックトレースを取得する — Java.lang.Thread
- スレッドの状態を列挙型で取得する — Java.lang.Thread
- スレッドの状態を調べる — Java.lang.Thread
- アクティブなスレッドやその数を取得する — Java.lang.Thread
- スレッド処理(Concurrency Utilities)
- スレッドの結果を返す — Java.util.concurrent.Callableインターフェイス
- スレッドの結果を取得する — Java.util.concurrent.Futureインターフェイス
- スレッドをロックする — Java.util.concurrent.locks.ReentrantLock
- スレッドプールを生成する — Java.util.concurrent.Executors
- スレッドを使いまわすava.util.concurrent.ExecutorService
- スケジュール可能なスレッドを生成する — Java.util.concurrent.Executors
- 一定周期のタスクを実行する — Java.util.concurrent.ScheduledExecutorService
- 一定間隔のタスクを実行する — Java.util.concurrent.ScheduledExecutorService
- スレッドからアトミックに変数を操作する — Java.util.concurrent.atomic.AtomicInteger
- 日付
- エポックからの時間を設定/取得する — Java.util.Date
- 日付データを文字列として取得する — Java.util.Date
- 日付データを比較する — Java.util.Date
- Calendarオブジェクトを取得する — Java.util.Calendar
- GregorianCalendarを使用する — Java.util.GregorianCalendar
- 日付データを取得/設定する — Java.util.Calendar
- 日付データをクリアする — Java.util.Calendar
- 日付データを操作する — Java.util.Calendar
- 現在時刻を設定/取得する — Java.util.Calendar
- Calendarオブジェクトの設定を取得する — Java.util.Calendar
- Calendarオブジェクトの最大/最小値設定を取得する — Java.util.GregorianCalendar
- 日付データを比較する — Java.util.Calendar、 — Java.util.GregorianCalendar
- 日付(Date and Time API)
- 現在日時を取得する[8] — Java.time.LocalDateTime、Java.time.OffsetDateTime、Java.time.ZonedDateTime
- 特定の日時を設定する[8] — Java.time.LocalDateTime、Java.time.OffsetDateTime、Java.time.ZonedDateTime
- 日時の各要素を取得する[8] — Java.time.LocalDateTime、Java.time.OffsetDateTime、Java.time.ZonedDateTime
- 日時データをフォーマットするオブジェクトを取得する[8]Java.time.format.DateTimeFormatter
- 日時データをフォーマットする[8] — Java.time.LocalDateTime、Java.time.OffsetDateTime、Java.time.ZonedDateTime
- 文字列から新しい日時オブジェクトを生成する[8] — Java.time.LocalDateTime、Java.time.OffsetDateTime、Java.time.ZonedDateTime
- 日時データを演算する[8] — Java.time.LocalDateTime、 — Java.time.OffsetDateTime、Java.time.ZonedDateTime
- 日時データを比較する[8] — Java.time.LocalDateTime、 — Java.time.OffsetDateTime、Java.time.ZonedDateTime
- Dateオブジェクトを新しい日時オブジェクトに変換する[8] — Java.time.LocalDateTime、Java.time.OffsetDateTime、Java.time.ZonedDateTime
- 新しい日時オブジェクトをDateオブジェクトに変換する[8] — Java.time.LocalDateTime、Java.time.OffsetDateTime、Java.time.ZonedDateTime
- ロギング
- ロガーを作成する — Java.util.logging.Logger
- ログを簡易メソッドで出力する — Java.util.logging.Logger
- ログのハンドラを登録/削除/取得する — Java.util.logging.Logger
- ログを出力する — Java.util.logging.Logger
- COLUMN 期間を表すクラス
- Chapter4 コレクション
- 概要
- Collection
- コレクションに要素を追加する — Java.util.Collectionインターフェイス
- コレクションの要素を削除する — Java.util.Collectionインターフェイス
- コレクションの要素を選別する — Java.util.Collectionインターフェイス
- コレクションの要素の状態を調べる — Java.util.Collectionインターフェイス
- コレクションと等しいか判定する — Java.util.Collectionインターフェイス
- 要素の数を取得する — Java.util.Collectionインターフェイス
- イテレータを取得する — Java.util.Collectionインターフェイス
- コレクションの要素を配列として取得する — Java.util.Collectionインターフェイス
- List
- リストに追加する — Java.util.Listインターフェイス
- リストの要素を削除する — Java.util.Listインターフェイス
- リストの要素を設定する — Java.util.Listインターフェイス
- リストの要素/部分ビューを取得する — Java.util.Listインターフェイス
- 要素を検索する — Java.util.Listインターフェイス
- 双方向イテレータを取得する — Java.util.Listインターフェイス
- Set
- セットの要素を追加する — Java.util.Setインターフェイス
- ソートセットの一部をビューとして取得する — Java.util.SortedSetインターフェイス
- ソートセットの最初/最後の要素を取得する — Java.util.SortedSetインターフェイス
- ソートセットに関連したコンパレータを取得する — Java.util.SortedSetインターフェイス
- Map
- マップの要素を設定/追加/削除する — Java.util.Mapインターフェイス
- マップの要素を取得する — Java.util.Mapインターフェイス
- マップからすべてのキー/値/マップエントリを取得する — Java.util.Mapインターフェイス
- マップの要素の状態を調べる — Java.util.Mapインターフェイス
- マップの最初/最後のキーを取得する — Java.util.SortedMapインターフェイス
- マップの部分ビューを取得する — Java.util.SortedMapインターフェイス
- マップエントリのキーまたは値を取得/設定する — Java.util.Map.Entryインターフェイス
- Queue
- キューに要素を追加する — Java.util.Queueインターフェイス
- キューの要素を取得して削除する — Java.util.Queueインターフェイス
- キューの要素を参照する — Java.util.QueueインターフェイスDeque
- 両端キューに要素を追加する — Java.util.Dequeインターフェイス
- 両端キューの要素を取得して削除する — Java.util.Dequeインターフェイス
- 両端キューの要素を参照する — Java.util.Dequeインターフェイス
- 両端キューをスタックとして使用する — Java.util.Dequeインターフェイス
- 指定した要素のうち最初/最後に出現したものを削除する — Java.util.Dequeインターフェイス
- イテレータ
- コレクションの要素を判定する — Java.util.Iteratorインターフェイス
- コレクションの要素をイテレータから取得する — Java.util.Iteratorインターフェイス
- イテレータから要素を削除する — Java.util.Iteratorインターフェイス
- コレクションの要素のインデックスを取得する — Java.util.ListIteratorインターフェイス
- 前の要素を判定する — Java.util.ListIteratorインターフェイス
- 前の要素を取得する — Java.util.ListIteratorインターフェイス
- イテレータから要素を追加/設定する — Java.util.ListIteratorインターフェイス
- コレクション操作
- コレクションを同期化する — Java.util.Collections
- 変更不可能なコレクションを作成する — Java.util.Collections
- 配列操作
- 配列からリストのビューを作成する — Java.util.Arrays
- 配列をバイナリサーチで検索する — Java.util.Arrays
- 配列をソートする — Java.util.Arrays
- 配列をコピーする — Java.util.Arrays
- 範囲を指定して配列をコピーする — Java.util.Arrays
- Stream
- コレクションからStreamを生成する[8]Collectionインターフェイス
- 配列からStreamを生成する[8] — Java.util.Arrays
- 要素を指定してStreamを生成する[8] — Java.util.stream.Stream
- Streamを結合する[8] — Java.util.stream.Stream
- 無限の長さのStreamを生成する[8] — Java.util.stream.Stream
- Streamの要素をフィルタリングする[8] — Java.util.stream.Stream
- Streamの要素をソートする[8] — Java.util.stream.Stream
- Streamの要素を変換する[8] — Java.util.stream.Stream
- Streamの要素を繰り返して処理する[8] — Java.util.stream.Stream
- Streamの要素数を取得する[8] — Java.util.stream.Stream
- Streamの要素の最大・最小・合計・平均を取得する[8] — Java.util.stream.Stream
- Streamの要素が条件に合致するかを判定する[8] — Java.util.stream.Stream
- Streamをコレクションオブジェクトに変換する[8] — Java.util.stream.Stream
- Chapter5 入出力(I/O)
- 概要
- ファイルシステム
- ファイルやディレクトリを取得する — Java.io.File
- ファイルやディレクトリの属性を取得する — Java.io.File
- ファイルやディレクトリのURIを取得する — Java.io.File
- ファイルやディレクトリを変更する — Java.io.File
- ファイルを生成する — Java.io.File
- COLUMN ラムダ式で外部の変数を使う
- ファイルやディレクトリを削除する — Java.io.File
- ディレクトリを生成する — Java.io.File
- ファイル名のフィルタを設定する — Java.io.FilenameFilter
- ファイルのフィルタを設定する — Java.io.FileFilter
- ファイルのリストを取得する — Java.io.File
- ディスク領域を取得する — Java.io.File
- ファイルのアクセス権を設定する — Java.io.File
- テキストファイル入出力
- テキストファイルの入力ストリームを生成する — Java.io.FileReader
- テキストファイルの出力ストリームを生成する — Java.io.FileWriter
- 文字データ(単一/配列)を読み取る — Java.io.FileReader
- 文字データ(単一/配列)を書き込む — Java.io.FileWriter
- 1行単位でデータを読み取る — Java.io.BufferedReader
- 1行単位でデータを書き込む — Java.io.BufferedWriter
- 文字列の入力ストリームを生成する — Java.io.StringReader
- 文字列の出力ストリームを生成する — Java.io.StringWriter
- 各データ型の値を文字ストリームに出力する — Java.io.PrintWriter
- 書式付きで文字ストリームに出力する — Java.io.PrintWriter
- テキスト入力の行番号を取得する — Java.io.LineNumberReader
- テキスト入力の行番号を設定する — Java.io.LineNumberReader
- バイトストリームから文字ストリームに変換する — Java.io.InputStreamReader
- 文字ストリームをバイトストリームに書き込む — Java.io.OutputStreamWrite
- バイナリファイル入出力
- バイナリファイルの入力ストリームを生成する — Java.io.FileInputStream
- バイナリファイルの出力ストリームを生成する — Java.io.FileOutputStream
- データを読み取る — Java.io.InputStream
- データを書き込む — Java.io.OutputStream
- バイトストリームを操作する — Java.io.InputStream
- 指定したデータを書き込む — Java.io.DataOutputStream
- 指定したデータを読み取る — Java.io.DataInputStream
- 各データ型の値をバイトストリームに出力する — Java.io.PrintStream
- バイト配列/文字配列の入出力
- バイト配列の入力ストリームを生成する — Java.io.ByteArrayIntputStream
- バイト配列の出力ストリームを生成する — Java.io.ByteArrayOutputStream
- 文字配列の入力ストリームを生成する — Java.io.CharArrayReader
- 文字配列の出力ストリームを生成する — Java.io.CharArrayWriter
- 新しいファイルシステム(New I/O 2)
- デフォルトのファイルシステムを取得する[7] — Java.nio.file.FileSystems
- Pathオブジェクトを生成する[7] — Java.nio.file.FileSystems
- Pathオブジェクトからファイルを生成する[7] — Java.nio.file.Files
- ディレクトリを生成する[7] — Java.nio.file.Files
- ファイルやディレクトリを削除する[7] — Java.nio.file.Files
- 一時ディレクトリ/ファイルを作成する[7] — Java.nio.file.Files
- COLUMN — Java.nio.?le.Filesクラスのその他のメソッド
- ファイルのリストを取得する[8] — Java.nio.file.Files
- ファイルをコピー/移動する[7] — Java.nio.file.Files
- ファイルを一度に読み込む[7] — Java.nio.file.Files
- テキストファイルを一行ずつ読み込む[8] — Java.nio.file.Files
- ファイルにテキスト/バイナリを書き込む[7] — Java.nio.file.Files
- さまざまな入出力
- パイプを使った入力ストリームを作成する(バイトデータ) — Java.io.PipedInputStream
- パイプを使った出力ストリームを作成する(バイトデータ) — Java.io.PipedOutputStream
- パイプを使った入力ストリームを作成する(文字データ) — Java.io.PipedReader
- パイプを使った出力ストリームを作成する(文字データ) — Java.io.PipedWriter
- ファイルの読み書きを任意の位置で行う — Java.io.RandomAccessFile
- ファイルの読み書きを始める位置を取得/設定する — Java.io.RandomAccessFile
- ファイルのサイズを操作する — Java.io.RandomAccessFile
- コンソールクラスを用いてエコーなしで入力する — Java.io.Console
- オブジェクトを読み取る — Java.io.ObjectInputStream
- オブジェクトを書き込む — Java.io.ObjectOutputStream
- チャネル用バッファ操作
- バッファの位置を操作する — Java.nio.Buffer
- バッファから読み取る — Java.nio.CharBuffer
- バッファに書き込む — Java.nio.CharBuffer
- さまざまなバッファを生成する — Java.nio.CharBuffer
- バッファの情報を取得する — Java.nio.CharBufferr
- ファイルのチャネルの読み書きをする — Java.nio.channels.FileChannel
- ファイルのチャネルを操作する — Java.nio.channels.FileChannel
- COLUMN ファイルの変更を監視する
- Chapter6 ネットワーク
- 概要
- IPアドレス
- 生のIPアドレスを取得する — Java.net.InetAddress
- ホスト名/ドメイン名を取得する — Java.net.InetAddress
- ホスト名からIPアドレスに変換する — Java.net.InetAddress
- ローカルホストを取得する — Java.net.InetAddress
- 指定のアドレスに到達可能かテストする — Java.net.InetAddress
- ネットワークインターフェイスを取得する — Java.net.NetworkInterface
- ネットワーク・パラメータを取得する — Java.net.NetworkInterface
- インターフェイスの状態を取得する — Java.net.NetworkInterface
- URL
- URL接続オブジェクトを取得する — Java.net.URL
- URL接続からリンクを確立する — Java.net.URLConnection
- タイムアウトを設定/取得する — Java.net.URLConnection
- 接続先の情報を取得する — Java.net.URLConnection
- URLの情報を取得する — Java.net.URL
- URL接続の入出力ストリームを取得する — Java.net.URLConnection
- URL接続の入力ストリームを取得する — Java.net.URL
- URIからURLに変換する — Java.net.URI
- URLからURIに変換する — Java.net.URL
- ソケット通信
- サーバ側のTCP/IPソケットを操作する — Java.net.ServerSocket
- クライアント側のTCP/IPソケットを操作する — Java.net.Socket
- UDPソケットを操作する — Java.net.DatagramSocket
- サーバ側のソケットのチャネルを操作する — Java.net.ServerSocketChannel
- ソケットのチャネルを操作する — Java.net.SocketChannel
- ノンブロッキングのサーバソケットを操作する[7] — Java.nio.channels.AsynchronousServerSocketChannel
- ノンブロッキングのソケットチャネルを操作する[7] — Java.nio.channels.AsynchronousServerSocketChannel
- Chapter7 データベース
- 概要
- データベース接続
- JDBCドライバをロードする — Java.lang.Class
- データベースに接続する — Java.sql.DriverManager
- 接続のタイムアウトを取得/設定する — Java.sql.DriverManager
- データベースから切断する — Java.sql.Connection
- SQL文を実行するオブジェクトを生成する — Java.sql.Connection
- COLUMN MariaDBのJDBCドライバ
- パラメータ付きSQL文を実行するオブジェクトを生成する — Java.sql.Connection
- ストアドプロシージャを実行するオブジェクトを生成する — Java.sql.Connection
- トランザクション処理
- トランザクションをコミット/ロールバックする — Java.sql.Connection
- 自動的にコミットするように設定する/設定されているか調べる — Java.sql.Connection
- トランザクションのレベルを取得/設定する — Java.sql.Connection
- SQL文の発行
- 結果セットを返すSQL文を発行する — Java.sql.Statement
- 複数の結果セットを返すSQL文を発行する — Java.sql.Statement
- 結果を返さないSQL文を発行する — Java.sql.Statement
- 複数の処理をまとめて実行する — Java.sql.Statement
- 結果セットに関する情報を取得/設定する — Java.sql.Statement
- パラメータに値を設定する — Java.sql.PreparedStatement
- パラメータにNULLを設定する — Java.sql.PreparedStatement
- パラメータに日付や時刻を設定する — Java.sql.PreparedStatement
- クエリの結果処理
- 指定した列のデータを取得する — Java.sql.ResultSet
- 指定した列の日付時刻を取得する — Java.sql.ResultSet
- レコードを更新する — Java.sql.ResultSet
- NULLデータで更新する — Java.sql.ResultSet
- カーソルを移動させる — Java.sql.ResultSet
- レコードを挿入する — Java.sql.ResultSet
- レコードを削除する — Java.sql.ResultSet
- カーソルの性質を調査する — Java.sql.ResultSet
- COLUMN — Java SE 8でコレクションに追加されたメソッド
- Chapter8 ユーティリティ
- 概要
- プロパティ
- プロパティファイルを利用する — Java.util.Properties
- XML形式のプロパティファイルを利用する — Java.util.Properties
- システムプロパティを取得する — Java.lang.System
- 乱数
- 擬似乱数を生成する — Java.util.Random
- 擬似乱数のシードを設定する — Java.util.Random
- ロケール
- ロケールの情報を取得する — Java.util.Locale
- ファイルからリソースバンドルを取得する — Java.util.ResourceBundle
- クラスからリソースを取得する — Java.util.ListResourceBundle
- 和暦ロケールを利用する — Java.util.Locale
- 圧縮/解凍
- データを圧縮する — Java.util.zip.Deflater
- COLUMN 乱数
- データを解凍する — Java.util.zip.Inflater
- ZIP形式で圧縮されたファイルを解凍する. — Java.util.zip.ZipInputStream
- ZIP形式でファイルを圧縮する — Java.util.zip.ZipOutputStream
- テキストのフォーマッティング
- 日付/時刻をフォーマットするオブジェクトを取得する — Java.text.DateFormat
- 日付/時刻をフォーマットする — Java.text.DateFormat
- 文字列から日付/時刻を生成する — Java.text.DateFormat
- 日付/時刻のフォーマットに関する情報を設定/取得する — Java.text.DateFormat
- 日付/時刻のフォーマットに必要なパターンを設定/取得する — Java.text.SimpleDateFormat
- 数値/通貨をフォーマットするオブジェクトを取得する — Java.text.NumberFormat
- 数値をフォーマットする — Java.text.NumberFormat
- 文字列から数値を生成する — Java.text.NumberFormat
- 数値/通貨のフォーマットに関する情報を設定/取得する — Java.text.NumberFormat
- 数値の桁に関する情報を取得/設定する — Java.text.NumberFormat
- 数値のフォーマットに必要なパターンを設定/取得する — Java.text.DecimalFormat
- 数値の丸め処理に関する情報を取得/設定する — Java.text.DecimalFormat
- メッセージをフォーマットするために必要なパターンを設定/取得する — Java.text.MessageFormat
- メッセージをフォーマットする — Java.text.MessageFormat
- 文字列からオブジェクトの配列を生成する — Java.text.MessageFormat
- 文字列解析のエラー位置を取得する — Java.text.ParsePosition
- 正規表現
- 正規表現のパターンを作成する — Java.util.regex.Pattern
- マッチ処理を行う — Java.util.regex.Matcher
- マッチした文字シーケンスの処理を行う — Java.util.regex.Matcher
- 外部プロセスの制御
- 外部コマンドを実行する — Java.lang.Runtime
- 新規プロセスを起動する — Java.lang.ProcessBuilder
- Compiler API
- Java Compilerインスタンスを取得する — Javax.tools.ToolProvider
- コンパイルする — Javax.tools.ToolProvider
- スクリプティング
- 対応するスクリプトエンジンを調べる — Javax.script.ScriptEngineManager
- スクリプトを実行する — Javax.script.ScriptEngine
- COLUMN Date and Time APIでの和暦サポート
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