Javaコード入門

Javaコード入門

Javaを中心に、仕事で使える設計・実装のポイントをわかりやすく紹介する連載。入門レベルの方にも役立ちます。

連載完 連載開始: 2026年6月 全24回
  • データベース

    JDBCを利用したデータベースアクセスの方法について解説していきます。

  • Javaとは

    Javaの概要と、オブジェクト指向やJava仮想マシンによる環境依存の低さといった主な4つの特徴を整理して解説した入門記事です。

  • スレッド

    マルチスレッド処理(Threadクラス、Runnableインターフェース、同期処理など)の基礎を解説します。

  • ユーティリティ

    ここまでの節では扱えなかった役立つ機能をまとめて紹介します。

  • HTTP通信

    HTTP通信(HttpURLConnectionやHttpClientを使ったリクエスト・レスポンス処理など)の基礎を解説します。

  • ソケット通信

    ソケット通信(TCP/UDP、サーバー・クライアント処理など)の基礎を解説します。

  • Stream API

    繰り返し処理のためのAPI「Stream API」について解説します。

  • 日付/時刻

    Javaで日付 / 関連の操作を行うには、Calendarクラス(java.utilパッケージ)を利用します。

  • ジェネリックス

    汎用的なクラスやメソッドに特定の型を対応づけるためのしくみ「ジェネリクス」について解説します。

  • 正規表現

    正規表現パターンや正規表現の使い方について解説します。

  • 数値演算

    Javaで数学関連の演算を行うには、Mathクラス(java.langパッケージ)を利用します。

  • 文字列

    文字列 Stringクラスで使えるメソッドなどを解説します。

  • ラッパークラス

    基本型の値をラップして、オブジェクトとしての体裁を与えるクラス「ラッパークラス」について解説します。

  • アノテーション

    クラスやそのメンバー、引数などに対して付与できる注釈「アノテーション」について解説します。

  • enum型(列挙型)

    複数の定数をひとまとまりで扱うためのデータ型「enum型」について解説します。

  • 例外処理

    アプリケーションを実行した時に発生する異常な状態、エラー「例外(exception)」について解説します。

  • ストリーム

    Javaでデータの入出力を行うには、ストリームというしくみを利用するのが一般的です。

  • コレクションフレームワーク

    コレクション(オブジェクトの集合)を操作するために用意されたJava標準のAPI「コレクションフレームワーク」について解説します。

  • 修飾子

    クラスやインターフェイス、また、そのメンバーの性質を決めるキーワード「修飾子」について解説します。

  • 継承、インターフェイス

    元となるクラスの機能を引き継ぎながら新たなクラスを定義する「継承」、そして、クラスが持つべき機能(群)を規定するためのしくみである「インターフェイス」について解説します。

  • オブジェクト指向構文

    オブジェクト指向(クラス、カプセル化、継承、ポリモーフィズムなど)の基礎を解説します。

  • 制御構文

    制御構文(if、switch、while、for、break、continueなど)の基礎を解説します。

  • 基本文法

    Javaの基本的な文法をまとめます。

  • コマンド

    Javaアプリケーションを開発/実行する上で、よく利用するコマンドをまとめます。