.NET TIPS(検証コントロール)
.NETやASP.NET、データベースを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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複数のボタンを持つフォームで検証コントロールを利用するには?
ASP.NET 2.0ではサブミット・ボタンと検証コントロールとを関連付けるための機能として、ValidationGroup属性が追加されました。ValidationGroup属性を利用することで、それぞれのサブミット・ボタンで実行するべき検証コントロールを明示的に関連付けできるようになります。
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検証コントロールにおいて、メッセージ・リソースを一元的に管理する仕組みを紹介します。
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CustomValidatorコントロールでクライアント検証を有効にするには?
CustomValidatorコントロールでクライアントサイド検証を有効にした例として、フォーム要素内の文字列長チェックの実装例を示します。
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複数のボタンが存在するフォーム上で検証コントロールを利用するには?
無用な検証コントロールを無効化する方法と、ボタンごとに適用する検証コントロールを切り替えるテクニックをサンプルを交えて紹介します。
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CustomValidatorコントロールでマスタ重複チェックを実装するには?
CustomValidatorコントロールは、標準の検証コントロールでは対応できない独自の検証ロジックを実装するためのコントロールです。本稿では、CustomValidatorコントロールを利用して、データベース上のレコード重複チェックの機能を実装してみることにします。
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オークション・アプリケーションで入札を行う場合などを想定して、クリック・イベントによって検証パラメータを決定する方法について解説します。
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ほかの入力項目の値によってチェックの内容が変動することはよくあるケースですが、「条件付き検証」の機能は、現時点の検証コントロールでは標準で提供されていません。本稿では、「条件付き検証」を実現するコードの記述方法をサンプルを交えて紹介します。