.NET TIPS(チャートコントロール)
.NETやASP.NET、AIを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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チャート・コントロールでは、個々のグラフ(データ・ラベル)に対して、ツールチップを追加することができます。ツールチップとは、グラフの対応する個所にマウス・ポインタを置いた場合に、ポップアップされる小さなテキストのことです。
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チャート・コントロールで散布図やバブル・チャートを作成するには?
散布図/バブル・チャートも、ASP.NETのチャート・コントロールを利用することで、ごく手軽に作成できます。具体的な手順について解説します。
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レンジ・チャートは、最大値と最小値のように幅のあるデータの推移を表すためのグラフ表現です。特定のポイント、あるいは平均値など、集約された一点の変化を表現する折れ線グラフに対して、レンジ・チャートはそれぞれのポイントでの幅を表現できるのが特長です。
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チャート・コントロールが対応するあまたのチャートの中でも、特によく利用すると思われる折れ線グラフを作成する方法についてサンプルを交えて紹介します。
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「100%積み上げ棒グラフ」(StackedColumn)を作成する方法について解説します。ChartTypeプロパティを変更することで、積み上げ棒グラフ、横方向の100%積み上げ棒グラフ、100%積み上げ面グラフも表現できます。
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チャート・コントロールでは、凡例も簡単に追加できます。凡例とは、データ項目のタイトルをチャート本体とは別に表したボックスのことです。
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チャート・コントロールで円グラフ/ドーナツ・グラフを作成するには?
チャート・コントロールが対応するたくさんのチャートの中でも、よく利用すると思われる円グラフを作成する方法について紹介します。サンプルでは、円グラフの派生としてドーナツ・グラフを作成していきます。
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複合グラフとは、種類の異なるグラフを組み合わせたグラフです。ASP.NETのチャート・コントロールでは、複合グラフも、ごく簡易な手順で実装できます。
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チャート・コントロールはさまざまなチャートの描画に対応した高機能なコントロールです。本稿では、チャート・コントロールが対応するあまたのチャートの中でも、レーダー・チャートを作成する方法について紹介します。
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チャート・コントロールは実にさまざまなチャートの描画に対応しており、おおよそ日常的な業務で利用する大部分のチャートを作成できます。本稿では、その中でもロウソク・グラフ(Candlestick)を作成する方法について解説します。
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チャート・コントロールは、GridViewやDetailsView/FormViewコントロールなどと同様、データバインドにも対応しており、棒グラフのような簡単なチャートであれば、データソース・コントロールと連動することで、完全にコーディングレスでチャート画像を生成できます。
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チャート・コントロールは、名前のとおり、円グラフや棒グラフなどのチャート画像を生成するためのコントロールです。Windowsフォーム、Webフォーム双方に対応していますが、本稿ではASP.NET環境を前提に手順を解説します。