Silverlight 2で作成する業務アプリケーション入門

Silverlight 2で作成する業務アプリケーション入門

Silverlightや.NET、WPFを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。

連載完 連載開始: 2008年11月 全6回
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    Silverlightとサーバーサービスの連携

    Silverlight 2.0では.NET Frameworkのサブセットとして動作するため、WebClientやHttpRequest/HttpResponse、SocketクラスといったネットワークAPIを利用してサーバーサービスとの連携プログラムを簡単に作成することができます。今回はSilverlightとサーバーサービスの連携を行うための基礎について解説します。

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    Silverlight 2でのデータバインディング

    .NET Framework 3.5のWPFは強力なデータバインディングをサポートしていますが、そのサブセット的位置づけにあるSilverlight 2もやはり多彩なデータバインディングに対応しています。本稿ではSilverlight 2のデータバインディングの概要と業務アプリケーションへの実装について扱います。

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    .NET Frameworkの最新技術とSilverlightとの連携

    Silverlight 2からは、ジェネリックやLINQ、スレッドといった.NET Frameworkの機能がサポートされました。これによりSilverlightでは.NET Frameworkのライブラリを使用し、効率的に業務アプリケーションを構築することができます。今回は、.NET Frameworkの最新技術とSilverlightの連携について解説します。

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    Silverlightアプリでアニメーションを効率よく使うテクニック

    今回は、Silverlight 2を使って、業務アプリケーションでアニメーションを効率よく使うためにはどうしたらよいのかを考えていきます。アニメーションを効率よく使うことで、ユーザーの利便性を向上させミスを減らすユーザーインターフェイスを作成することができます。

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    Silverlight 2で大きく変わったコントロール

    Silverlight 2は開発者から見ると.NET Frameworkのサブセット的な位置づけにあり、.NET環境でよく使われる数々のコントロールがサポートされています。今回はサンプルを通していくつかの代表的なコントロールを取り上げ、その使い方を解説します。

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    Silverlight 2の業務アプリケーションへの活用 第1回 Silverlight 2の紹介

    「Silverlight 2」はプラグインを介すことにより、Webブラウザ上で.NET技術を利用した高度なアプリケーションを作成可能にする技術です。今回はSilverlight 2を業務で活用するメリットに着目して、その特徴を紹介します。