Remixを通じてWebを学ぶ
Remixが掲げる哲学と特性を通じて、Webフロントエンドの課題をどう解決しようとしているのかを解説
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【検証】RemixとCloudflare Pagesを組み合わせるとどうなる?
今回は、Remixの得意な領域であるWebサイト制作とは切っても切れない関係にあるCDNキャッシュの制御について解説します。
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Remixで作ったWebサイトをCloudflare Pagesの環境で動かす
今回は、Remixの設定項目や、Cloudflare Pagesでキャッシュの利用を始めるためのカスタムドメインの設定について解説します。
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RemixのWebサイトをCloudflare Pagesにデプロイする方法を解説
今回は、Cloudflare Pagesの解説とアカウント作成を行い、Cloudflare Pages向けに調整されたRemixプロジェクトの作り方と、デプロイの方法を解説します。
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Remixでより高度なWebページを構築しよう──ルートモジュールの設定項目をフル活用する
今回は、ブラウザに伝えるレスポンスヘッダーを調整する関数や、SEOに欠かせないmeta要素の定義、スタイルの読み込みのlink要素の定義など、HTTPやHTMLの設定に関する項目を解説します。
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豊富なAPIが揃うRemix──ルートモジュールの設定項目を徹底解説!
前回に続き、今回も各ルート(route)に設定できる項目について解説します。通信に関する設定や、SEOに欠かせないmeta要素の構築など、幅広い項目を見ていきましょう。
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Remixのルーティングに関するAPIを徹底解説!~ルートモジュールの設定項目について~
今回は、ルートモジュールに設定できる各種の設定のうち、コンポーネントやデータ授受に関するものを解説します。
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React Routerを元に誕生した「Remix」──ルーティングに関するAPIを解説!
RemixはReact Routerを元にして生み出されたフレームワークなので、画面の定義や遷移については現場で叩き上げられた実践的なAPIが揃っています。今回はRemixのルーティングに関するAPIを解説していきます。
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Remixで古き良き通信体験を取り戻そう──データ取得とデータ更新について解説
今回は、Remixのネットワークに関する哲学と、フレームワーク上のデータ授受の仕組みについて解説します。非同期処理を自分でハンドリングする機会が激減するので、おすすめです。
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Remixを触る上できちんと知っておきたい機能「Nested Routes」を解説
今回は、Remixの特徴的な機能である loader() やNested Routesを利用して、簡単なアプリケーションを作成してみます。
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React向けのフレームワーク「Remix」で初めてのWebサイトをつくる
Remixは、Webサイトの画面遷移とサーバーサイドレンダリングに着目して、通信するデータ量の削減によるユーザー体験の向上を目指したフレームワークです。今回は、実際にRemixで簡単なWebサイトを作りながら、Remixの挙動を解説します。
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「Remix」という哲学を学ぼう──学習コストを最小限に抑えるReactベースの注目フレームワークを解説!
連載初回となる今回は、Remixの思想・哲学と、その前提となるWebフロントエンド分野の課題について解説します。