サンプルコードで学ぶRuby on Rails 5実践入門
RailsやRuby on Rails、AIを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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連載最終回の今回は、Rails 5のもう一つの目玉機能であるAPIモードで別のRailsアプリケーションを立ち上げ、開発したチャットアプリに機能を追加します。
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Rails 5の目玉機能「Action Cable」で双方向通信を実装(2)
今回は、連載第7回に引き続きAction Cableのサンプルアプリを拡張して、発言をデータベースに保存できるようにし、会員登録機能と関連付けを行います。
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Rails 5.1でReact.js連携アプリを構築してみよう
Rails 5.1では、フロントエンド回りに大きな変更がありました。新たに採用されたYarnやwebpackなどを用いて、Rails上でReact.js連携アプリを構築する手順を紹介します。また、ReactベースのMaterial-UIを使ったサンプルも紹介します。
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Rails 5の目玉機能「Action Cable」で双方向通信を実装(1)
今回からは2回にわたり、Rails 5目玉機能の1つであるAction Cableのサンプルアプリ実装を通して、Action Cableへの理解を深めていきます。
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Rails 5.0から5.1のバージョンアップで大きく変わるフロントエンド開発環境
前回は作成したログインフォームに対し、ユーザー登録時にパスワードを設定できるようにした上で、ログイン/ログアウトフォームを開発しました。今回はRails 5が提供するフロントエンドの開発環境を解説します。
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前回はscaffoldで自動生成したユーザー登録機能について、より実践的に拡張しました。今回はユーザー登録時にパスワードを登録できるようにして、ログインフォームを開発していきます。
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前回は、scaffoldで自動生成したソースコードと実際の動作を関連付けて各アクションについて解説しました。今回は、scaffoldで自動生成したユーザー登録機能をより実践的に拡張していきます。
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scaffoldで生成されたコードから紐解くRails 5の基本構成
前回はRails 5のプロジェクト作成、scaffoldで自動生成したソースコードを元にルーティングを確認しました。今回は、実際の動作をソースコードと関連付けて各アクションについて解説します。
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CodeZine(Rails 5の環境構築とscaffoldで基本構成を体感)
前回は、Rails 5の新機能や追加機能を紹介し開発環境構築を行いました。今回は、Rails 5のプロジェクト作成、scaffoldを利用してRails 5の基本構成を体感していきます。
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CodeZine(Rails 5の新機能概要紹介と環境構築)
本連載では、Rails 5の新機能や追加機能をサンプルアプリの実装を通して紹介します。初回の今回は、Rails 5の新機能の概要について紹介し、開発環境構築までを行います。