基礎からはじめるReact Native入門
ReactやReact Native、JavaScriptを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
-
13
今回は、本連載の締めくくりとして、アプリをリリースするまでの流れを解説します。
-
12
ソースコードが大規模になってくると、データ型を定義して静的型チェックを行うツールを重宝するようになります。React Nativeでは、TypeScriptを利用することで、JavaScriptコードの中に型を記述することができます。
-
11
React Nativeでメモアプリを作ろう~作成画面の構築と実データの利用
前回に引き続き、メモアプリの作成を行います。メモを作成・保存する機構を作りながら、画面遷移やデータの永続化について解説します。
-
10
React Nativeでメモアプリを作ろう~セットアップと表示
今回と次回の2回に分けて、メモアプリを作りながら、React Nativeでユーザーの入力を受け付けるほか、データを保存し、保存してあるデータを表示する方法について解説します。
-
9
今回はReact Navigationを採用して、複数の画面遷移パターンについて解説していきます。
-
8
今回は、サードパーティ製のコンポーネントセットとして、React Native Paperというライブラリを紹介します。品質の高いアプリを作るために欠かせない、素敵なコンポーネントの使い方を学んでいきましょう。
-
7
React Nativeでアプリの見た目を整えよう~スタイルでコンポーネントをレイアウトする
前回に続いて、React Nativeにおけるスタイルの使い方として、コンポーネントをレイアウト(配置)する方法を解説します。
-
6
React Nativeでアプリの見た目を整えよう~スタイルでコンポーネントを装飾する
スタイルは、コンポーネント同士の位置関係を調整して配置し、コンポーネント自身の見た目を加工できます。本稿ではまず、スタイルの基本的な使い方を解説します。
-
5
React Hooksの使い方を学ぼう~関数コンポーネントの状態管理を行う
今回は、Reactのバージョン16.8から導入された、関数コンポーネントを拡張するための機能群であるReact Hooksについて、基礎的な使い方を解説します。
-
4
前回は、Reactコンポーネントの構成要素であるJSXやpropsについて解説しました。今回は、それらを動的な状態管理によって更新する方法について解説していきます。
-
3
今回は、一度使い方を覚えてしまえばさまざまなプラットフォームに向けてUIを書くことができる、Reactの基本について学んでいきましょう。
-
2
今回はReact Nativeを使ったアプリの作成と実行までの流れを解説します。また、React Nativeを簡単に扱えるように抽象化されたツール「Expo」を使います。
-
1
React Nativeとは何か? 基本の仕組みと使いどころを理解する
React Nativeというツールがどういった仕組みで動いているのか、また、どういった分野に向いているのかを解説します。