TypeScriptのTypeあれこれシリーズ
TypeScriptのType(型)に注目しつつ、その内容を掘り下げていく
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今回は、既存の型定義やオブジェクトから新たな型定義を作成できるユーティリティー型について、あれこれ紹介していきます。
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前回は、既存のデータ型を組み合わせて新たなデータ型を定義できる型エイリアスを紹介しました。今回は、データ型を定義できるもうひとつの仕組みとして、インタフェースについてあれこれ紹介していきます。
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9
前回は、クラスや関数を利用する段階で型の指定ができるジェネリクスについて、紹介しました。今回は、今あるデータ型をもとに、新たなデータ型を定義できる型エイリアスについて紹介します。
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8
前回は、クラス内での特殊なthisの使い方、抽象クラス、staticを紹介しました。今回は、クラスや関数を利用する段階で型の指定ができるジェネリクスについて、あれこれ紹介していきます。
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7
クラスの型にまつわるあれこれ(3)~クラスにおける特殊なthisと抽象クラスとstatic~
今回は、クラスの型に関するあれこれを紹介する最後として、クラス内での特殊なthisの使い方、抽象クラス、staticを紹介します。
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6
クラスの型にまつわるあれこれ(2)~クラスの継承とクラス間の型の関係について~
前回は、オブジェクトのひな型となるクラスに関して、基本的な内容を紹介しました。今回はその続きとして、クラスの継承やクラスをnewしたオブジェクトそのものの型について紹介します。
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5
クラスの型にまつわるあれこれ(1)~クラス構文そのものについてのあれこれ~
今回から3回にわたって、オブジェクトのひな型となるクラスに関して、あれこれ紹介していきます。今回は、そのうちクラス構文そのものについてのあれこれを紹介していきます。
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4
前回は関数の型に関して、基本となる引数や戻り値の型、さらには関数そのものの型を紹介しました。今回は引き続き、関数の型を掘り下げていき、型ガードやオーバーロードなどを紹介します。
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3
今回は関数で型を扱う場合を紹介していきます。基本となる引数や戻り値の型、さらには関数そのものの型を紹介します。
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2
JavaScriptにはないTypeScript独自の型あれこれ
前回は、基本中の基本に当たる、型指定にまつわるあれこれを紹介しました。今回はJavaScriptにはない、TypeScript独自の型のあれこれを紹介します。
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1
「型」から学ぶTypeScript、JavaScriptとは何が違うのか
本連載では、TypeScriptの型に関して、さまざまな方向から紹介していきます。連載1回目の今回は基本中の基本に当たる、型指定のあれこれを紹介します。