HTML5の便利なTips100選
HTML5やHTML、JavaScriptを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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デスクトップアプリライクな操作性を実現するドラッグ&ドロップAPI
ドラッグ&ドロップAPIは、名前のとおり、ページ上のさまざまな要素をマウスでドラッグ&ドロップできるようにするための仕組みです。
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JavaScriptでローカルファイルを自在に操る - File API
HTML5では、新たに追加されたFile APIを利用することで、ローカルのファイルやファイルシステムをJavaScriptのコードから操作できるようになりました。
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プラグインは要らない!音声/動画対応したHTML5 - <audio>/<video>要素
HTML5では、新たに<audio>、<video>要素(メディア要素)が追加されました。これらの要素と関連するAPIを利用することで、ブラウザ標準の機能だけで音声/動画ファイルを再生できるようになります。
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クッキーより便利になったブラウザ標準ストレージ - Web Storage
Web Storageとは、ブラウザ標準で用意されたデータストアの一種です。データを特定するための名前(キー)と値との組み合わせでデータを管理することから、Key-Value型データストアと呼ばれることもあります。
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HTML+JavaScriptだけでブラウザに図形描画(3) - Canvas API -
キャンバスの設定を保存する方法やキャンバスの内容をデータ化する方法、ユーザーのマウス操作に応じて図形を描画する方法などについて紹介します。
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HTML+JavaScriptだけでブラウザに図形描画(2) - Canvas API -
前回の記事に続いてCanvas APIに関するAPIをまとめます。 グラデーションや画像などの扱いについて、いくつかサンプルを交えて紹介します。
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HTML+JavaScriptだけでブラウザに図形描画 - Canvas API -
Canvas APIは、HTML+JavaScriptだけで図形を描画するための機能です。今回は、そのCanvas APIを使って、Webページ上に図形を描画するサンプルを解説していきます。
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スマホアプリ開発にも便利な位置情報API - Geolocation API -
本連載は、HTML5の基本的なテクニックをTIPS形式でまとめていくものです。 第1回となる今回は、HTML5の新機能の中でも人気の高いGeolocation APIについて紹介します。