.NET TIPS(ASP.NET AJAX)
.NETやASP.NET、AJAXを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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[ASP.NET AJAX]AsyncFileUploadコントロールでファイルを非同期にアップロードするには?
AsyncFileUploadコントロールは、ASP.NET AJAX Control Toolkitで提供されるコントロールの1つで、ファイルを非同期にアップロードするための機能を提供します。
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[ASP.NET AJAX]独自のエクステンダ・コントロールを作成するには?(クライアントサイド編)
別稿のサーバサイド編に引き続き、クライアントサイドの挙動を定義するBehaviorオブジェクトを作成するとともに、出来上がったエクステンダを.aspxファイルから呼び出す方法について解説します。
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独自のエクステンダ・コントロールを作成するには?(サーバサイド編)
Control Toolkitが提供する基本クラスを継承して、独自のエクステンダ・コントロールを作成する方法について紹介します。
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ScriptManagerコントロールで複数のJavaScriptファイルを統合するには?
ASP.NET 3.5では、ScriptManagerコントロールにJavaScriptのファイルをまとめるための「Composite Script機能」が追加されました。具体的な例をあげて、解説します。
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AJAX対応ページで[戻る]ボタンを有効にするには?(クライアントサイド編)
サーバサイド編では、基本的にサーバサイドのイベント・ハンドラを実装することで、履歴ポイントの管理機能を有効にしました。ASP.NET AJAXでは同様の機能をクライアントサイド・スクリプトでも実装できます。本稿では、先のTIPSで実装した機能をクライアントサイド・スクリプトで書き換えてみます。
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AJAX対応ページで[戻る]ボタンを有効にするには?(サーバサイド編)
ASP.NET 3.5のScriptManagerコントロールは、Ajax操作の特定のポイントをブラウザ履歴として記録するための仕組みを、標準で提供しています。この履歴機能を利用することで、Ajaxアプリケーションでも最低限のコーディングでブラウザ履歴を有効にすることができます。
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Virtual Earthとは、マイクロソフトが提供するAjax対応の地図サービスです。そして、Virtual Earthの機能を自作のアプリケーションから利用するためのAPIを提供するのが、The Virtual Earth Interactive SDKです。本稿では、これを利用して、「TIPS:[ASP.NET AJAX]Googleマップを操作するには?」で紹介した地図連携アプリケーションをVirtual Earth対応に書き換えてみます。
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Googleマップを、ASP.NET AJAXアプリケーションから操作する方法について紹介します。サンプルでは、地点の詳細をバルーン表示するようなWebページを作成します。
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非同期ポストバックで発生した例外情報を確実にロギングするには、ScriptManager.AsyncPostBackErrorイベントを利用する必要があります。 具体的なサンプルを交えながら、解説します。
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非同期ポストバック(UpdatePanelコントロール)による処理で例外が発生した場合のASP.NET AJAXのデフォルトの動作と、その動作を変更する方法について紹介します。
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アセンブリに組み込まれたJavaScriptのコードにリソースを適用し、ローカライズする方法について、サンプルを交えながら紹介します。
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Ajaxの普及でクライアントサイド・スクリプトの比重が高まるに伴い、クライアントサイドでもローカリゼーション(地域化)対応を考慮する必要が出始めています。そこで本稿では、クライアントサイド・スクリプトで、クライアントの言語設定に応じて表示を動的に切り替える方法について紹介します。
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Microsoft AJAX Libraryでは国際化対応のメソッドが用意されており、カルチャの判定からこれに応じた書式の適用までを自動化することができます。 具体的なサンプルを作成しながら、グローバリゼーション対応について解説します。
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UpdatePanelコントロールはAjax的な動作をコーディングレスで実現できるというその便利さのために、Ajaxのもう1つの特長である「効率」を犠牲にしています。具体例をあげて、UpdatePanelコントロール利用時の注意点を解説します。
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クライアントサイド・スクリプトからASP.NETのプロファイル機能を利用するには?
サービス・ブリッジ機能のうち、アプリケーション・ブリッジ機能を利用して、クライアントサイド・スクリプトからASP.NETが提供するプロファイル機能にアクセスするための方法について紹介します。
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クライアントサイド・スクリプトからカスタムの認証機能を利用するには?
アプリケーション・ブリッジ機能では、クライアントサイドのインターフェイスはそのままに、サーバ側の認証処理だけをカスタマイズするための機能を備えています。本稿では、このようなアプリケーション・ブリッジ機能で認証処理をカスタマイズする方法について紹介します。
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クライアントサイド・スクリプトからASP.NETの認証機能を利用するには?
ASP.NET 2.0が標準で提供するサービスを呼び出すための「アプリケーション・サービス・ブリッジ」機能について見ていきます。まずは、認証機能にアクセスする方法を紹介します。
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Webサービス・ブリッジ機能により構造化データを受け渡しするには?(応用編)
サービスブリッジ機能を使って構造化データの通信を行う際に応答フォーマットを変更する方法、および、一部のプロパティ情報を応答データから除外する方法について紹介します。
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Webサービス・ブリッジ機能により構造化データを受け渡しするには?(基本編)
クライアント・コールバック機能とASP.NET AJAXのWebサービス・ブリッジ機能が大きく異なる点は、Webサービス・ブリッジ機能が、いわゆるスカラー値(単一値)だけではなく、配列/オブジェクトのような構造データをクライアント/サーバ間でやりとりできるという点です。本稿では、その具体的な方法を紹介します。
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クライアントサイド・スクリプトからXML Webサービスを非同期呼び出しするには?(クライアントサイド編)
別稿サーバサイド編で作成したXML Webサービス(ServiceBridge.asmx)を、本稿ではクライアントサイド・スクリプト(JavaScript側)から呼び出す方法について紹介します。
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クライアントサイド・スクリプトからXML Webサービスを非同期呼び出しするには?(サーバサイド編)
ASP.NET AJAXが提供する重要な機能の1つである「ブリッジ機能」を利用する方法をサンプルを交えて紹介します。ブリッジ機能を利用することで、XMLHttpRequestオブジェクトなどの原始的な通信の手続きを意識することなく、クライアントサイドからサーバ上で定義されたメソッド(やサービス)を呼び出すことができます。