Silverlight 3徹底入門
SilverlightやXAML、フレームワークを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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前回はSilverlight 3で強化されたスタイルと値の検証について簡単に解説を行いました。今回は、Silverlightの実行環境に目を向けて解説を行います。
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Silverlight 3で強力になったXAMLのスタイルと、業務アプリケーションの開発に欠かせない値の検証部分を中心に解説を行います。
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Silverlight 3で強化されたグラフィックとメディア機能
Silverlight 3では疑似3D効果、ビットマップ描画APIの提供、画像に対して特殊加工を行うピクセルシェーダーのサポートといった機能を標準でサポートし、限定的ではありますが画像の描画にGPUを利用することで描画のパフォーマンスの向上も図られています。
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Silverlight 3で作る業務アプリケーションの要「ナビゲーションフレームワーク」
Silverlight 3では標準的な画面遷移を提供するナビゲーションフレームワークが追加されました。 今回はナビゲーションフレームワークの概要とその仕組みについて触れていきます。
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Silverlight 3では、ブラウザー外実行(Out-Of-Browser)と呼ばれる新機能により、Webサーバーにつながらないオフライン環境で、IEやFirefoxといったブラウザーの外でSilvelrightを動作させる機能が追加されています。
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デザインツールの進化― Expression Blend 3入門
Expression Blend 3はSilverlight 3のデザインやデザインプロセスを、効率よく進めることができるデザインツールです。今回はExpression Blend 3の新機能にフォーカスし、新たに追加された機能とその使い方について触れていきます。
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Sliverlight 3で新たに追加されたコントロールについて、コントロールの概要とその使い方の解説を行います。
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2009年7月に待望のSilverlight 3がリリースされました。この連載では、Silverlight 3で提供された機能を適宜コードをあわせながら解説していきます。 連載の第1回はこれまでのSilverlightの振り返り、Silverlight 3の開発環境を作成する上での注意点について解説します。