現場で役立つ! React向けライブラリ詳説
SwiftUIの基本を押さえた読者に向けて、iOS16やSwiftUI 4の新機能をサンプル付きで解説
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ステートマシンを実装するためのJavaScriptライブラリ「XState」の基本的なAPIを解説
ステートマシンの概念を活用して状態管理を行う「XState」は、複雑な状態を扱うアプリケーションにとって強い味方となります。今回はXStateの基本的なAPIを解説します。
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ステートマシンを定義して状態管理を行うライブラリ「XState」を解説
Reactの世界ではFluxを軸にして多くの状態管理手法が提案され続けています。 今回は、コンピュータの世界で古典的なステートマシンを用いたXStateというライブラリについて、解説します。
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ドラッグ&ドロップで簡単にファイルが選択できる「react-dropzone」を解説
ライブラリを使うことでドラッグ&ドロップによるリッチなファイル選択UIを実装するとができます。今回はその一例として、react-dropzoneについて解説します。
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React向けUIライブラリ「Chakra UI」で、より複雑なアプリケーションを作る際に必要なコントロール用のUI【後編】
前回はレイアウト、テキスト表示、画像表示に関するChakra UIのコンポーネントを扱いました。今回はもう少し複雑なアプリを作る際に必要となる、各種コントロール用のUIについて解説します。
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カスタマイズ性と生産性を両立する、React向けのUライブラリ「Chakra UI」の魅力的な部品【中編】
今回は、アプリケーション開発の基礎となる、レイアウト、テキスト表示、メディア表示に関するコンポーネントについて解説します。
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ReactのUIコンポーネントライブラリ「Chakra UI」とは? カスタマイズ性と生産性を両立しよう【前編】
今回は、特に生産性とカスタマイズ性にフォーカスして作られた、Chakra UIというライブラリについて解説します。
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Reactで簡単にマテリアルデザインを実現できるライブラリ「Material-UI」を解説【後編】
今回は、前回に引き続きMaterial-UIについて解説します。かゆいところに手が届く便利なコンポーネントを見ていきましょう。
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綺麗なコンポーネントを容易に導入できるMaterial-UIを紹介【前編】
今回次回と2回にわたり、、Googleが公開している「マテリアルデザイン」というガイドラインに従ってデザインされた、Material-UIというライブラリについて解説します。
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React Hooks向けライブラリSWRとは? 通信とキャッシュ管理を簡便に
今回は、通信とキャッシュ管理に特化したReact Hooks向けライブラリである「SWR」について解説します。
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フォームのバリデーションに役立つYupとは? React向けライブラリを解説
今回は入力値のバリデーションを担当するライブラリYupについて解説します。各入力欄バリデーションルールを定義するのは大変ですが、Yupを使うとスッキリと定義できます。
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React向けライブラリを解説~フォームの状態管理を助けるFormikとは?
本連載では、複雑な状態管理を効率化したり、きれいなUIを提供してくれたりする魅力的なReact向けのライブラリを紹介していきます。第1回となる今回は、入力フォームについて扱います。