Railsによるクライアントサイド開発入門
Rails 7のクライアントサイド開発を、APIやリアルタイムWeb開発も交えて紹介
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Rails 7でリアルタイムWeb開発! Action Cableの応用とRails 7.1の新機能について
今回は、第8回で作成したチャットルームアプリの機能強化の事例を紹介します。また、Rails 7.1の新機能について、注目されるものを抜粋して紹介します。
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Rails 7でリアルタイム通信を実現! Action Cableの基本をチュートリアルとともに理解しよう
今回は、Action Cableの動作モデルをはじめとした概要、そして基本的な機能を持ったチャットルームアプリの開発について紹介します。
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簡単にWebサービスの柔軟性が向上! Rails7のAPIモードの使い方をサンプルを通して学ぶ
今回は、クライアントサイド開発におけるRESTfulなAPI開発の意義に触れたあと、Rails APIによるWebサービスの開発の概要、ミドルウェアの紹介、基本的なアプリの作成について紹介します。
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Rails 7で簡単にSPA開発! Turbo StreamsとJavaScript利用を支援するStimulus
今回は、前回に続きHotwrireについて、自由自在な書き換えができるTurbo Streamsと、より洗練されたJavaScriptの利用を支援するStimulusを紹介します。
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Rails 7×Hotwireで簡単にSPA開発! Turboの基本をチュートリアルとともに理解しよう
今回からHotwireを使ったSPAの開発について紹介します。前半となる今回は、JavaScriptによるコーディングをほとんど必要としないTurboの基本的なアプローチを紹介します。
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Rails 7で簡単にCSSフレームワークを導入! Tailwind CSSとBootstrapを活用したチュートリアルで学ぶ
今回は、前回作成したReactアプリに、cssbundling-railsを使ってCSSフレームワークを導入します。この過程を通じて、このライブラリの目的と機能について理解します。
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Rails 7における、バンドラーを用いたReactアプリ開発~jsbundling-railsとesbuild~
今回は、前回importmap-railsとPropshaftを使って作ったReactアプリをjsbundling-railsとesbuildで開発します。この過程を通じて、これらのライブラリの目的と機能について理解します。
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Rails 7ではReactアプリ作成が簡単に! importmap-railsとPropshaftを活用したチュートリアルで体感しよう
今回は、Rails 7で導入された新機能から、importmap-railsとPropshaftを使ってReactアプリを開発する過程を通じ、これらのライブラリの目的と機能について理解します。
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Rails 7におけるクライアントサイド開発の全体像とアセット管理の新たな選択肢
本連載では、2021年12月にリリースされたRails 7にフォーカスし、クライアントサイド開発のための様々な機能を、API開発やリアルタイムWeb開発も絡めて紹介します。初回は、Rails 7におけるクライアントサイド開発の全体像について扱います。