Webアプリケーションフレームワーク「Catalyst」入門
フレームワークやオブジェクト指向、データベースを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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連載の最後となる本記事では、Catalystでメール送信を便利に行うことのできるモジュールについて説明します。
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前回に引き続き、複数フォームにまたがった一連のトランザクションを実現するためのコントローラモジュールと、変数の値を成形して表示させるダンプモジュールを紹介します。
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ユーザーの入力フォームをより簡単に実装するためのプラグインを紹介します。
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前回に引き続き、Webサイト構築をする上で必要となるセッション管理とユーザ認証に関連するプラグインを紹介します。
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Catalystアプリケーション開発時に有効なプラグインや、ハッシュ値などのデータをJSONやXML形式に変換するビューモジュール、そしてTwitterに投稿するプラグインなどを紹介します。
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本記事では、まずmod_perlを使用してApacheと連携させる方法を、そしてApache::Testを使ったテストについて紹介していきます。
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前回まででCatalystの主要コンポーネントについては一通りの紹介が終わりました。今回は、Catalystで用意されているテスト関連のモジュールについて紹介します。
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Catalyst::View::TTの詳しい使い方と、Catalystのコンポーネントとして用意されているその他のビューなどについて、サンプルを交えつつ解説していきます。
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最初にPerlでデータベースへのアクセスを行うための仕組みについて説明します。その後、サンプルを交えつつCatalystのモデルプログラミングについて紹介します。
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Catalystの5.8から内部を実装する仕組みとしてMooseが採用されました。 まずは、blessとMooseを比較したPerlのオブジェクト指向プログラミングについて説明し、その後でモデルの概要を説明していきます。
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コントローラ編の最後として、アクションから別のアクションを呼び出すフロー制御について説明します。また、第3回で簡単に紹介したChainedアクションについてもサンプルを交えて説明します。
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URLパスの一部を引数として受け取る方法、リクエストパラメータの取り扱い方などについて説明していきます。またCatalystのアップデートについても説明します。
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コントローラについて、アクション定義に必要なアトリビュートと組み込みアクションについて説明します。Catalystでは、URLパスとアクションを結びつけるさまざまな方法が用意されています。
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今回は、Catalystでの処理の流れや主要なコンポーネントについて、サンプルを交えつつ説明していきます。
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本連載では、Perlで実装されたWebアプリケーションフレームワークであるCatalystについて、基本的な仕組みや実装方法などをサンプルを交えて紹介していきます。今回は、Catalystのインストールと簡単なサンプルアプリケーションの作成までを説明します。