「ActiveReportsJS」ではじめるフロントエンド帳票開発
フロントエンドやHTTP、JSONを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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画面表示・印刷・エクスポート時の表示有無を切り替えられる「ActiveReportsJS」V2Jのレイヤー機能
今回はV2Jで導入されたレイヤー機能を紹介します。レポートコントロールを複数のレイヤーに振り分けて、表示・印刷・エクスポート時の表示と非表示をレイヤー単位で切り替えられます。
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より柔軟なデータ操作ができる「ActiveReportsJS」新バージョンV2Jのデータソース
ActiveReportsJSの新バージョンV2Jで追加されたデータソースの新機能を紹介します。階層形式のJSONデータ対応や、エンドポイントを式で動的に設定する機能、HTTPヘッダ/クエリパラメータ設定機能を利用して、より柔軟にデータを取得できます。
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さまざまなグラフを帳票に表示できる「ActiveReportsJS」のチャート機能
今回はさまざまなグラフを帳票に表示できるChartレポートコントロールの利用法を紹介します。
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「ActiveReportsJS」のTablixコントロールで、複数データのクロス集計にトライ
今回は、複数データ項目を掛け合わせて集計するクロス集計を題材に、Tableより柔軟な表が表示できるTablixレポートコントロールの利用法を説明します。
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帳票出力でデータの集計や分類を行える「ActiveReportsJS」のテーブル機能
今回は、表を表示するTableレポートコントロールの機能を利用して、データの集計やグループ化、フィルタ処理などを行う方法を説明していきます。
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JavaScriptの処理でWebページに帳票出力できる「ActiveReportsJS」入門
初回となる今回は、ActiveReportsJSで帳票を表示するまでの基本的な手順と、データをリストや表に表示する機能を説明します。