Java EEのサイジング

Java EEのサイジング

Javaとデータベースを軸に、実務で使える設計・実装の要点をわかりやすく解説する連載です。

連載完 連載開始: 2011年3月 全4回
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    チューニングに使えるJava性能監視ツール

    JavaVMの状態を監視/レポートするツールは、フリー・ソフトウエアや製品を含め、いくつか提供されています。本記事では、標準ツールであるjconsoleとjstatの2つを紹介します。

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    インメモリー・データベースの注意点

    Java EEアプリケーションのチューニングの観点で高パフォーマンスを期待できる新たなデータベースの選択肢として、インメモリー・データベースとKVS(キー・バリュー・ストア)を紹介します。

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    メモリー管理に失敗したJavaアプリの実例

    今回取り上げる事例は、JavaのWebアプリケーション開発ではかなり有名なO/Rマッピング・ツールである「iBatis」を使ったものです。

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    サイジングとチューニングの必要性

    本連載ではJavaアプリケーションのサイジングとチューニングの重要性について、具体的な障害例を通して紹介していきます。