書籍転載:文法からはじめるVisual C++入門

書籍転載:文法からはじめるVisual C++入門

C++や.NET、オブジェクト指向を中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。

読みきり 連載開始: 2010年4月 全5回
  • C++のクラスをマスターしよう(後編)

    書籍からの転載記事です。 標準C++によるオブジェクト指向プログラミングの基礎として、クラスを継承して新しいクラスを作成する方法などを解説します。

  • C++のクラスをマスターしよう(中編)

    書籍からの転載記事です。 前回につづき、標準C++でユーザー定義型であるクラスを作成する方法を紹介します。オブジェクト指向プログラミングの基本となるクラスを習得しましょう。

  • C++のクラスをマスターしよう(前編)

    書籍からの転載記事です。 新しい型(ユーザー定義型)を定義し、それを利用する方法を紹介します。 プログラムの規模が大きくなったときには、ユーザー定義型を作成し、それをプログラムの構成要素にする技術が不可欠になります。

  • 並列処理を行うための基礎知識(Visual C++) 後編

    書籍からの転載記事です。 標準C++や.NETにおけるマルチスレッドとデッドロックを解説します。さらに並列処理のための標準的なAPIであるOpenMPを解説します。

  • 並列処理を行うための基礎知識(Visual C++) 前編

    書籍からの転載記事です。 並列処理とは何かを説明し、Visual C++ Express Edition上で利用できる並列処理用のライブラリを紹介します。