連載:ASP.NET MVC3入門
ASP.NETやASP.NET MVC、.NETを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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M、V、Cに明確に分離されたWebアプリ構造は、従来に比べ単体テストの実施も容易です。ASP.NET MVC 3におけるテストの基礎から、「Moq」ライブラリの活用までをまとめます。
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レイアウト/部分ビューは、いずれもアプリケーション共通のデザインを管理するための仕組みだ。前回のテンプレート技術と併せてこれらの仕組みを理解しておくことで、ビュー開発がより一層効率化できるだろう。
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前回扱えなかったビュー・ヘルパーとして、DisplayFor/EditorFor、DisplayForModel/EditorForModelヘルパーについて解説するとともに、記事後半では、ビュー・ヘルパーの自作についても扱います。
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ASP.NET MVC 3で新しく導入されたRazorの基本文法とヘルパー関数を解説します。HTML画面をかつてないほどシンプルにプログラミングできます。
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今回は、さらに突っ込んで、前回紹介しきれなかった検証属性の自作、クラス・レベルの(複数項目にまたがる)検証について解説します。
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典型的な登録フォームを実装しながら、データ登録の基本について学びます。フォームに欠かせないエラー検証機能やエラー表示についても解説します。
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Entity Frameworkコード・ファーストでモデル開発
簡単なDB連携アプリを作りながら、M-V-Cのモデル部分について学んでいきます。実装には、クラスを定義すればDBが出来上がるEF 4.1を活用します。
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まずはMVCにおける「V:ビュー」と「C:コントローラ」の基本を簡単なサンプルコードで学んでいきます。ビューの記述には新構文「Razor」を使います。
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第0回 Webアプリケーション・フレームワークの新たな選択肢
バージョン「3」となり、実戦に耐えうるWebアプリ構築基盤の選択肢の1つとなったASP.NET MVC。既存のWebフォームと比べてどうなのか?見ていきましょう。