基礎から学ぶサーブレット/JSP
JSPやJavaScript、Javaを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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前回のメール送信アプリケーションを例に、JavaBeansクラスをJSP&サーブレットから利用する方法と一連の処理過程でJavaBeansがどのように引き継がれているのか(データ授受の考え方)について、解説します。
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JSPの基本「暗黙オブジェクト」をさらに極めましょう。 前回から引き続き、今回もJSP1.2の暗黙オブジェクトについて解説します。前回の残る4つapplication、response、exception、configオブジェクトについて紹介します。
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JSPの基本「暗黙オブジェクト」を使う。 JSP 1.2における暗黙オブジェクトには、9つの種類があります。本稿ではその中でも特に重要な7つについて、2回に分けて解説します。 前半の今回は、out、request、session、applicationの3つのオブジェクトについて扱います。
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JSPの基本構文を理解する。 具体的なJSP(JavaServer Pages)プログラミングに挑戦。ディレクティヴ・宣言部・スクリプトレット・アクションタグなどJSPの基本要素をおさえてみましょう。
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サーブレット/JSPの開発環境を作る。 サーブレット/JSP動作に必要な一連のモジュールのインストール、設定について解説。Windows 2000、Red Hat Linux 8.0環境をベースとしてご紹介することにします(ただし、実際の動作はWindows XP/9xでも確認済み)。
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サーブレット/JSPをほかの言語と比較する。 JavaScript、CGI、そして、ポストCGI技術の代表としてASPとPHPを例に挙げ、開発生産性、パフォーマンス、可搬性という3つの視点からおのおのの特性を比較、分析します。
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サーブレット/JSPの役割を理解する。 JSP・サーブレット・JavaBeansといった「サーバサイドJava」のコアを占める主要な要素について、いったい、どのような技術であるのか、その特性を解説します。