Struts2入門
Strutsやデータベース、フレームワークを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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Struts 2入門(8)~Struts2で構築するToDoアプリケーション~
前回のアプリケーションを発展させて、シンプルなToDoアプリケーションを作ってみることにします。「ToDo」とは、やるべき事柄をメモしたもので、ごくかんたんな予定表や備忘録です。
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ActionクラスとViewレイヤーでデータを連携する仕組みと、データベースとの連携方法を解説します。なお、今回のサンプルアプリケーションも、バージョン2.1.6を使用して、「Zero Configuration」の形式としています。
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Struts 2入門(6)~XML不要のZero Configuration~
先頃リリースされたバージョン2.1.6についてと、Zero Configuration(ゼロ・コンフィギュレーション)と呼ばれる、XML設定ファイルを用いないでアプリケーションを構築する方法について説明します。
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5
MVCモデルで言うところの「V」iewレイヤーについて説明します。Viewレイヤーとは、アプリケーションの処理結果を表示するレイヤーにあたります。
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4
Struts 2の「インターセプター」という仕組みを取り上げます。 実際に独自のインターセプターやログイン認証のインターセプターを作成しながら解説を進めます。
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3
Struts 2入門(3)~バリデーションの仕組みを理解する(後編)~
引き続き入力フォームをもつアプリケーションを使って、バリデーションとプロパティファイルによるメッセージ管理について解説します。
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Struts 2入門(2)~バリデーションの仕組みを理解する(前編)
入力フォームをもつアプリケーションを作ってみましょう。ごく基本的なフォーム処理から始めて、カスタムタグの使い方、バリデーションという処理の仕組みを体得していきます。
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Javaフレームワークの定番「Struts 2」について解説します。かんたんなWebアプリケーションを作りながら、編集するファイル、実装するソースコードなどについて理解していきます。