Silverlight 4で作る新しいRIAアプリケーション
Silverlightを中心に、実務で役立つ設計・実装の要点をコンパクトに解説する連載です。
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Silverlight 4におけるネイティブアプリケーションの統合
前回に引き続き信頼されたアプリケーションのネイティブ統合にスポットを当てて、解説を行っていきます。
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9
Silverlight 4における信頼されたアプリケーション
Silverlight 4における信頼されたアプリケーションの概要とその利用方法を解説します。
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8
今回は、Silverlight 4で拡張されたブラウザ外実行のうち、権限の昇格が必要ない機能に絞って解説を行います。
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7
MVVMによるSilverlightアプリケーションの開発(その2)
今回は、Silverlight 4の開発で利用できるユーティリティやツールキットを解説します。
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6
MVVMによるSilverlightアプリケーションの開発(その1)
前編となる今回は、MVVMパターンとは何か、SilverlightでどのようにMVVMパターンを実装すればよいかといった基本的な部分について紹介します。
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5
印刷やクリップボードのアクセスといった業務アプリケーションの開発に欠かせない機能と、Silverlight 4で強化されたスタイルについて解説します。
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4
今回は検証や共有コードといったWCF RIA Servicesの裏側のコードを確かめながら、WCF RIA Servicesがどのようにn階層のアプリケーションを実現しているか、どんなところで気をつけるべきかを確認していきます。
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3
WCF RIAServicesで業務アプリケーションをよりシンプルに
GUIを利用した開発でWCF RIA Servicesの簡単なアプリケーションの作成を通じてWCF RIA Servicesの概要を解説します。
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2
Silverlight 4ではユーザーの投票により多くの機能が実装されました。今回はその中から、メディアの新機能であるWebカメラとマイクについて解説します。
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1
この連載では、Silverlight 4の新機能の概要と実用的なサンプルをおりまぜながら、Silverlightがどのようなプラットフォームとして生まれ変わったのかを解説します。