Microsoft Robotics Developer Studio 2008 入門
C#とExpressを軸に、実務で使える設計・実装の要点をわかりやすく解説する連載です。
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Robotics Developer Studioのシミュレーション環境をいろいろ使ってみる
ロボットアプリケーションのシナリオを紹介します。また、その実現に必要な基礎部分として、シミュレーション環境の使い方およびオブジェクトの配置や操作方法について説明します。
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Robotics Developer Studioで通知サービスを実装する
ロボットが障害物にぶつかった時などに発生する割り込み(通知)の概要および、通知を使ったサービスを取り上げます。
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Robotics Developer Studioでサービスプログラミング
Visual C# 2008 Express Editionを用いて、コンソールへの文字出力や状態のログ表示など単純なサービスプログラムの作成と、自作したサービスのVPLでの利用方法、および作成したサービスのロボット制御への利用例を説明します。
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Robotics Developer StudioとXbox 360コントローラでロボット制御シミュレーションを体験してみよう
Visual Programming Languageの使い方の応用編としてXbox 360のコントローラを使ってシミュレーション環境のロボットを制御する方法、Visual Simulation Environmentの使い方の応用編として標準で付属されている以外のシミュレーション環境の紹介をします。
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Robotics Developer Studioのビジュアルプログラミングとシミュレーション環境を使ってみる
今回はRDS 2008 R2 Express Editionに付属のVisual Programming LanguageとVisual Simulation Environmentを用い、ビジュアルプログラミングを行い、その結果をシミュレーション環境で確認してみます。
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ロボットアプリケーション開発ツール「Microsoft Robotics Developer Studio 2008」のインストール
Microsoft Robotics Developer Studio 2008のインストールから、処理の流れの記述をビジュアルに行えるプログラミング言語、および実行環境の基本的な操作方法について解説します。