Modern C++入門
Modern C++と称されるC++について、Modern C++らしい言語仕様をピックアップし紹介
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コンテナに正規表現も! Modern C++に必須の基本ライブラリ
今回は、基本ライブラリを紹介します。コンテナ、正規表現など、利用頻度の高い基本ライブラリについて理解を深めます。
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Modern C++のモダンな言語仕様はもっとある! C++ 14から最新版までまとめて紹介
今回は、今どきのプログラミング言語では欠かせないモジュールやパターンマッチング、そしてテンプレートをより便利に使えるコンセプトなどの機能をピックアップして紹介します。
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今どきのプログラミング言語では当たり前! Modern C++で使えるモダンな言語仕様
今回は、C++のモダンな言語仕様をピックアップして紹介します。今どきのプログラミング言語では当たり前になっているスコープ付き列挙型、イテレータ(範囲付きfor)も使えます。
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今回は、無名関数とも呼ばれるラムダ式を紹介します。関数へのポインタという難解な仕様とはおさらばできる、ラムダ式とキャプチャについて理解を深めます。
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メモリ利用を効率化! Modern C++のキモ「ムーブセマンティクス」
今回は、Modern C++のキモとも言えるムーブセマンティクスを紹介します。オブジェクトのコピーが不要な場合には移動で済ませて、メモリ領域の有効利用と実行効率の向上に寄与するのがムーブセマンティクスです。
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生のポインタは使わないで! Modern C++のメモリ管理
今回は、メモリを効率よく、しかも安全に使うことを実現しているスマートポインタについて紹介します。高度なメモリ管理には生のポインタが必須という古い常識は、もはや通用しません。
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第2回は、前回「データ型は明示しないで!」で触れた型推論を紹介します。C/C++は静的な型付けを行う言語ですが、型推論によって型の宣言はどう変わるのか?を中心に見ていきます。
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かつての当たり前が通用しない? Modern C++ではやらないこと
本連載では、Modern C++と称されるC++について、Modern C++らしい言語仕様をピックアップし紹介していきます。第1回は、かつてのC++の当たり前が今では通用しないことを紹介します。