mixiアプリで始めるOpenSocial入門
ApacheやEclipse、XMLを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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オープンソースのOpenSocialコンテナのApache Shindigと、EclipseのプラグインであるOSDE(OpenSocial Development Environment)を使用することで、OpenSocialアプリケーションの開発の効率を大きく向上させることができます
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OpenSocialアプリケーションにおいても、OpenSocialコンテナから取得できるソーシャル情報と、外部のWebサービスを上手に連携させることで、これまでにないアプリケーションを構築することができます。
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OpenSocialアプリケーションでアプリケーションデータを永続化するためのPersistence APIについて扱います。
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アクティビティとは、SNSの日記・ブログの更新通知などに代表されるように、ユーザーがアプリケーションでどんな行動をしたかという行動の記録のことです。今回は、アクティビティの作成から登録までの流れを解説します。
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今回は、友達の情報を取得するためのnewFetchPeopleRequestメソッドの使い方を見ていきます。
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OpenSocialコンテナへのリクエストをどのように行うのか、またソーシャル情報を取得するためにはどうすればよいかという部分を解説します。
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mixiアプリで始めるOpenSocial入門(3)―OpenSocialアプリケーションの基本:ガジェットXMLとビュー
OpenSocialアプリケーションの基本となるガジェットXMLの仕様と、ビューとユーザーの役割という概念について解説します。
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mixiアプリで始めるOpenSocial入門(2)―はじめてのmixiアプリを体験してみよう
今回はmixiアプリの概要と、はじめてのmixiアプリ作成までの流れを説明します。 また、アプリ作成後にはまりやすい更新についての注意点についても扱います。
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mixiアプリで始めるOpenSocial入門(1)―OpenSocialの概要とmixiアプリ
本連載では、OpenSocialをサポートしているmixi上で実際にアプリケーションを作成しながら、OpenSocialのさまざまな機能に触れていきます。第1回は、OpenSocialの概要を紹介します。