IDDD本から理解するドメイン駆動設計
アーキテクチャを中心に、実務で役立つ設計・実装の要点をコンパクトに解説する連載です。
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実践DDD本 第14章「アプリケーション」~ドメインモデルを利用するクライアント~
前回はシステム間のデータ連携方式を扱う「境界づけられたコンテキストの統合」について紹介しました。最終回となる今回はドメインモデルを利用する「アプリケーション」について紹介します。
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実践DDD本 第13章「境界づけられたコンテキストの統合」~分散システム設計~
前回は集約を格納/取得する「リポジトリ」について紹介しました。今回は「境界づけられたコンテキストの統合」について解説します。
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実践DDD本 第12章「リポジトリ」~集約の永続化管理を担当~
前回は集約の生成を担う「ファクトリ」について紹介しました。第12回となる今回は、集約を格納/取得する「リポジトリ」について紹介します。
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実践DDD本 第11章「ファクトリ」~複雑な生成をユビキタス言語でシンプルに~
前回は「集約」について紹介しました。今回は「ファクトリ」について紹介します。ファクトリを使うことで、ユビキタス言語に沿ってモデルを構築できます。
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実践DDD本 第10章「集約」~トランザクション整合性を保つ境界~
前回は「モジュール」について紹介しました。10回目となる今回は「集約」について解説します。
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実践DDD本 第9章「モジュール」~高凝集で疎結合にまとめる~
前回は「ドメインイベント」について紹介しました。9回目となる今回は「モジュール」について紹介します。
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実践DDD本 第8章「ドメインイベント」~出来事を記録して活用~
前回は「ドメインサービス」について紹介しました。8回目となる今回は「ドメインイベント」について紹介します。
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実践DDD本 第7章「ドメインサービス」~複数の物を扱うビジネスルール~
前回は「値オブジェクト」について紹介しました。今回は、DDDのサービスについて紹介し、DDDにおけるサービスの役割、分類、実装ポイントなどを解説します。
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実践DDD本 第6章「値オブジェクト」~振る舞いを持つ不変オブジェクト~
前回はエンティティについて紹介しました。第6回となる今回は値オブジェクトについて紹介します。
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実践DDD本の第5章「エンティティ」 ~一意な識別子で同一性を識別~
前回はDDDのアーキテクチャについて紹介しました。今回は、「エンティティ」に対するモデリングの流れを通して、一意な識別子やコーディング例について紹介します。
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実践DDD本の第4章「アーキテクチャ」 ~レイヤからヘキサゴナルへ~
前回は「境界づけられたコンテキスト間のチーム関係を示す「コンテキストマップ」について紹介しました。4回目となる今回は、DDDのアーキテクチャについて紹介します。
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第3回目となる本稿では、境界づけられたコンテキスト間のチーム関係を示す「コンテキストマップ」について紹介します。
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CodeZine(IDDD本の第2章「ドメイン」「サブドメイン」「境界づけられたコンテキスト」を読み解く)
第2回となる本稿では「戦略的設計」において重要な概念「ドメイン」「サブドメイン」「境界づけられたコンテキスト」について紹介します。
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CodeZine(ドメイン駆動設計のメリットと始め方 ~ 1章「DDDへの誘い」)
本連載では、書籍『実践ドメイン駆動設計』の流れに沿って、重要な部分にフォーカスすることで、ドメイン駆動(DDD)について理解することをお手伝いします。初回となる今回は、1章「DDDの誘い」を解説します。