Flutterで始めるモバイルアプリ開発
Flutterの特徴や利点を、筆者の経験や感想を交えて紹介
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Flutterでアプリをビルドしよう。AndroidとiOSそれぞれの流れを解説
今回は、Flutterで各アプリをマーケットに公開する際の、ビルドまでの流れについて説明します。
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アプリ名やアイコン設定までFlutterで完結! 開発者向けツールを紹介
今回は、スマホアプリでの共通する項目(アプリ名やスプラッシュ画像など)について、ネイティブでの標準的なやり方ではなく、Flutter開発者が管理しやすい手法を紹介していきます。
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【Flutter解説】ロガーパッケージを活用してもっとアプリ開発や管理をしやすく!
アプリ開発時、ライブラリやAPIの動作確認でデバッグ出力は開発者の理解を助けてくれます。更に、サービスの本稼働後は利用状況やエラー内容など、各端末上での状況を把握するのにも役立ちます。
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FlutterのCanvasを使ってみよう! 基本的な使い方から簡単なチャート作成まで解説
今回はCanvasの基本的な利用から簡単なチャート作成の方法までを紹介します。
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今回は、前回紹介できなかったLocalKeyについて説明します。LocalKey自体には機能がほぼありませんが、実はFlutterをより深く理解するには重要な要素の1つでもあります。
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FlutterのBuildContextとは?──その役割と制限をきちんと理解しよう
今回は、BuildContext及びFlutter内部で構築されるWidgetツリーの特徴や制限などを中心に説明します。
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【Flutter解説】データをもとに画面処理を行う方法──ビジネスロジックと画面処理のアーキテクチャを知ろう
前回までは、データを保存する方法と取得する方法などについて紹介しました。今回は、取得したデータをもとに画面処理を行う方法について紹介します。
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Flutterでデータを端末に保存する方法は?~Key-Valueでの値の保存とファイルへの保存~
今回は、チャット部分の実装の前にその準備知識として必要になるデータを端末に保存する方法について紹介します。
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【Flutterで画面の連携機能を作る】サーバにhttpリクエストをする方法とは?
前回は、作成したサンプルアプリの通信部分で実際にアクセスしないモック実装をしましたが、今回はその部分で、実際にhttpリクエストをする実装を行います。
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Flutterでのデータ連携・処理について解説!~非同期処理と画面の連携機能を作ろう~
今回は、アプリ内でデータ連携・処理をする場合のイメージがつきやすいように、サンプルアプリを通じて、Flutterでのデータ連携・処理について紹介します。
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Flutter3へのアップグレードでどう変わる?――注目の新規機能と重要な変更点を解説
今回はこれまで説明してきたFlutterに関連することを中心にFlutter3の内容について紹介していきます。
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Flutterのマテリアルデザインで用意されているウィジェットを紹介【Dialog/BottomSheet/SnackBar編】
今回は、入力時の補助的表示や処理前後の確認・通知などをモーダルやポップアップで表示するウィジェットを紹介します。
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Flutterのマテリアルデザインを活用した日付入力と時間入力コンポーネントを紹介
今回は日付入力と時間入力コンポーネントを紹介します。カレンダーUIや入力制限など、自作するのはなかなか難しいですが、今回紹介するコンポーネントを使えばそのような面倒なことを考えずに気軽に利用できます。
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【Flutter開発の核となるマテリアルデザイン】スイッチ・スライダー・チップコンポーネントを紹介
今回は、スイッチ・スライダー・チップコンポーネントを紹介します。 これらは、利用用途を限定した使い方をすることで、よりアプリに適した表示と操作を提供するコンポーネントになっています。
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Flutterのマテリアルデザインをフル活用! テキスト入力の設定・取得~ラジオボタン・チェックスボックスの入力コンポーネントを紹介
テキスト入力フィールドについて、入力値の取得方法と外部からの入力値の設定方法を紹介します。また、ラジオボタンとチェックスボックスの入力コンポーネントを紹介します。
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Flutterのマテリアルデザインを使ったコンポーネントを紹介【入力コンポーネント編】
今回から入力コンポーネントを紹介します。入力コンポーネントは種類が多いので、今回は利用することが多いテキスト入力について説明します。
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Flutterが採用しているマテリアルデザインを使ったコンポーネントを紹介【ボタン編】
今回はマテリアルデザインを使ったボタンとメニューコンポーネントについて説明します。
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Flutterではマテリアルデザインを用いたコンポーネントをどう使うのか【テキスト編】
今回から、テキストやボタン、入力コンポーネントなどのコンポーネントを紹介していきます。まずは、テキストとアイコンを扱います。また、マテリアルデザインについても解説します。
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Flutterでのレイアウトの組み合わせ方を学ぼう~実際の画面例を使用
今回は実際の画面サンプルを例にどのようにレイアウトを使っていくかを紹介します。基本的なレイアウトは前回紹介したレイアウトを使いつつも、前回紹介出来なかったレイアウトもいくつか含まれています。
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今回は、レイアウトのしくみについて紹介します。Flutterの基本的なレイアウトの考え方をつかんでもらえればと思います。
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Flutter2の新しい画面遷移「Navigator 2.0」を使ったページ遷移を理解しよう
今回は、前回に引き続き画面遷移について説明します。Flutter2では、新しい画面遷移の仕組み(Navigator 2.0)が導入されました。
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Flutter2では、既存の画面遷移の仕組みを拡張し、Webアプリなども対象に、より汎用的な画面遷移の仕組みが導入されました。今回はFlutter1、次回はFlutter2(Navigator 2.0)について説明します。
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前回は、Flutterアプリ構造の概要を説明しました。今回はその続きとなる内容で、Flutt
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今回は「カスケード表記」や「コレクション作成の拡張表現」などのシュガーシンタックスや、パッケージの作成方法と利用方法やプロジェクトファイルについて紹介します。
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今回は、「Factoryコンストラクタ」「ミックスイン」「非同期処理」について紹介します。少々、難しい部分がありますが、Dartの特徴がより色濃く表れている部分でもあります。
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Flutter開発で使うDart言語での関数・クラスの使い方を理解しよう
今回は、関数やクラスなどの使い方を紹介します。関数やクラスではDart言語の特徴がより強くなるので、他の言語を知っている方もその違いを知っておくと良いでしょう。
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今回からはFlutterプログラミングを行う上で必要となる、Dart言語の基本部分を紹介します。
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FlutterのUIウィジェットを理解するための基本を知ろう!
今回は、前回作成した雛形アプリケーションのコードを利用してFlutterアプリケーションのプログラム内容について説明します。
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前回、Flutterを中心にモバイルフレームワークについて説明をしましたが、今回は、実際にFlutterを触ってみて、どのような流れでモバイルアプリを開発していくかを説明します。
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モバイルアプリ用のフレームワーク「Flutter」の特徴について、筆者の経験や感想などを踏まえて紹介します。