Android開発のためのJava SE再入門
JavaとAndroidを軸に、実務で使える設計・実装の要点をわかりやすく解説する連載です。
連載完
連載開始: 2011年5月
全7回
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7
最終回の今回は、基本的なJava APIで、これまでとりあげていなかった日付や時間を操作するAPIを紹介します。
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6
今回は、ストリームと入出力処理をとりあげます。入出力処理は、プログラムと外部とのデータのやりとりのことで、Javaでは、この入出力処理をストリームという仕組みを介して行います。
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5
今回は、java.utilパッケージから主にコレクションと呼ばれるAPIを中心に解説します。また後半では、AndroidのGUIと非同期処理の問題をとりあげます。
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4
今回は、もっとも基本的なクラスが含まれているjava.langパッケージのAPIから、まず代表的なクラスの概要説明、そして、Androidアプリケーションにとっても重要な概念であるスレッドを中心に解説します。
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3
ビューを用いたAndroidの画面処理や、ボタンのイベント処理など、本連載を読み進めていく上で必要となる、ユーザインタフェースの前提知識について解説していきます。
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2
前回のサンプルコードをもとに、Javaの文法、特にクラスに関連する基本的な構文などを解説していきます。
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1
この連載では、Javaでの開発の基礎となるJava SEを、実際にAndorid上で実行できるソースコードとともに解説します。 第1回目は、開発を行うための準備として、Java開発ツールやSDK、Androidエミュレータのインストール方法を紹介します。