Android Studio 2で始めるアプリ開発入門
AndroidやAndroid Studio、Web APIを中心に、実務で使える設計・実装の要点を短く解説します。
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前回はスクロール連動を扱いました。今回はいよいよ最終回です。同じくマテリアルデザインとしてAndroidに導入されたリサイクラービューを扱います。
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前回は、マテリアルデザインとツールバーを扱いました。今回はその続きで、いよいよスクロール連動を解説します。
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Androidのマテリアルデザイン -マテリアルデザインとツールバー-
前回はカメラアプリとの連携を扱いました。今回は、次回と2回に分けて、マテリアルデザインを解説します。
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前回は、OS付属の地図アプリとの連携およびGPS機能の扱い方を扱いました。今回はその続きとして、カメラアプリとの連携を解説します。
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今回は、OS付属の地図アプリとの連携を扱います。同時に、GPS機能の扱い方も解説します。
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今回は、Androidのバックグラウンド処理であるサービスと、バックグラウンドの状態を通知するノーティフィケーションを扱います。
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前回はインターネットに接続し、外部サービスとデータのやり取りするWeb API連携の方法を解説しました。今回は、Androidでのメディアの再生を扱います。
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CodeZine(Androidアプリでの非同期処理とWeb API連携)
今回はライブドアの天気情報からデータを取得し、表示するサンプルを作成しつつ、AndroidのWeb API連携の方法を解説していきます。
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Androidアプリのフラグメント(2) ~一つのAndroidアプリでタブレットとスマホに対応~
前回はフラグメントの組込み方を扱いました。今回はその続きとして、フラグメントの真骨頂であるひとつのアプリでスマホとタブレットの両方に対応できる仕組みを解説します。
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Androidアプリのフラグメント(1) -一つのAndroidアプリでタブレットとスマホに対応-
前回はAndroidのメニューを扱いました。今回と次回の2回に分けて、1つのアプリでスマホとタブレットの両方に対応できる仕組みであるフラグメントを解説します。
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Androidアプリのメニュー ~ オプションメニューとコンテキストメニュー
前回の解説で、Androidの画面遷移を扱いました。今回は、オプションメニューとコンテキストメニューを解説していきます。
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Androidアプリの画面遷移 ~ アクティビティの起動をつかさどるIntentクラス
今回は、前回解説したListViewにさらに1画面追加し、2画面のアプリを作りつつ、画面遷移を解説していきます。
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Androidアプリ処理の基本 ~ Androidでよく使われる画面「ListView」
前回のイベントとリスナで、一通りアクティビティに処理が記述できるようになりました。今回は、その続きとして、ListViewの処理を扱います。
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前回までで、画面が作成できるようになりましたが、処理が記述されていませんでした。今回は、Androidアプリの処理の基本であるイベントとリスナについて解説します。
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Androidアプリの画面部品 ~ LinearLayout/ラジオボタン/ドロップダウンリスト/リストビュー
前回はアプリの開発方法、および画面作成の基本を解説しました。今回はその続きとして、LinearLayoutの使い方、および、ビュー部品をいくつか紹介していきます。
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前回までで開発環境が整いました。今回から少しずつアプリの作成方法を解説していきます。今回は、画面の作成方法です。
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Android Studio 2による初めてのAndroidアプリ開発
今回は、前回に続き開発環境を作ります。AVDを作成し、動作確認と書籍設定を行い、サンプルアプリを動かします。また、Android Studioの画面構成を解説します。
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Android Studio 2によるAndroidアプリ開発の環境構築
本連載では、正式版に先駆けて一足先にAndroid Studio 2.0プレビュー版を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。まずは、今回と次回の2回に分けてはAndroid Studioを使ったアプリ開発環境を作ります。